各種議論メモ





主催者投票用名簿

  • それぞれの候補の名前は【】で囲いましょう。
  • 原則コピペ。----


【BF団@ジャイアントロボ】
能力:首領ビッグ・ファイアは万人にはおよばないような強力な能力があると思われるが一切不明。
動機:孔明「それがビッグ・ファイアのご意思なのです!」
メリット:
BF団の便利なところは、やっぱり動機を「BFの(ry」に丸投げできるところと、
他の主催候補と組ませても途中で「これが(ry」とかで離脱できるところ。
これなら残される方は「BF団への協力」が参加動機になるから「ロワ開催」の理由を
考える必要がなく、個人的な目的だけがあればそれで済む。
デメリット:
孔明及びBFの目的・能力はほとんど明らかになっておらず、対主催戦闘などで
クローズアップされた際に書きづらい。


【螺旋王ロージェノム@天元突破グレンラガン】
能力 とりあえず、最初は自分用のロボで主人公機と闘っていたが、攻撃で自機が負けそうになると見るや、
    「やはりガンメン(この作品のロボの総称)ではここまでが限界かぁ!!」といいながらロボから降りて、
    そのまんま生身の素手攻撃で主人公機をあっさりと破壊するぐらいには強い。
    が、その後は主人公の決死の一撃で負けているので倒せないほどではない。東方不敗や衝撃のアルベルトクラス。
    「獣人」という動物と人の組み合わさった生物を作り出したり、次元ワープ方法を知っていたりと、技術力も十分にある。
動機: 
アンチスパイラルの「人類百万人以上で攻撃開始」の裏をかくべく、
螺旋力の弱い個人を淘汰し質を求めるため。
あらゆる次元から特殊な、あるいは平凡なサンプルを集め、殺し合わせる。
目的の性格上、アンチスパイラル的な要素を強く持った人間その他も集めた。
メリット:
ボスとしての貫禄があり、対主催展開になった場合も自身で戦闘可能、かつ絶対的な力が
あるわけではないので書きやすい?
デメリット:
特になし。


【ジェイル・スカリエッティ@魔法少女リリカルなのはStrikerS】
能力 次元航行・人体改造・人造生命創造などが出来るオレンジ的変態医師。
    なのはシリーズの世界観からして他の世界の存在は認知されてるので参加者募集も問題なしか。
    ついでに科学者なので技術力についても同上。
    ついでのついでに彼が主催になった場合はナンバーズの面々もスタッフとして登場できるか。
動機 実験もしくは管理局に対する見せしめ。
    死人が大量に出るような状況を作って、その死者を蘇らせる(プロジェクトF)事ができるかという実験とか。
メリット:
他次元に対する知識・高い技術力があるため、開催に必要な小道具調達が便利。
デメリット:
単独での運営能力に疑問が残る。
悪役としての魅力に欠ける。


【大英図書館特殊工作部@R.O.D】
能力:
『コナン・ドイル』の『失われた世界』や『ハーバート・ジョージ・ウェルズ』の『宇宙戦争』を作中で顕現させたみたいに、
『平行世界に干渉可能な何かの作品』があれば楽にできる。
動機 ジェントルメン復活の器をロワで探すため
メリット:
舞台設定がラク。
大英図書館がロワの主催をやるとしたらジョー・カーペンター(ジョーカー)氏が
オープニングの説明、放送等を担当する。このジョーカー氏はイギリス人で
非常に嘘つきでいい人でない。異能を持たず話術しかできないけど、それだけで異能者の集団と渡り合えるほど。

首輪事体はわりと凄い技術力を大英図書館が持っているので、科学的に爆弾首輪を作ることは可能。
動機は、本編でジェントルメンを復活させるためのよりしろが必要だったのでなんとでもなる。
参加者を集めた能力については、ジェントルメンを復活させる余波で
コナン・ドイルやH・G・ウェルズの脳味噌をクローン再生させてイギリスを14世紀ぐらいに改変するわ
宇宙戦艦を作り出すわ、プテラノドンを召還するわでイギリスに喧嘩を売ったアメリカが歯が立たないぐらいに
無茶苦茶やっていたりする。まだ完全復活すらしていないのに。大英図書館のスタッフのサポートが必須だけど。

でもジェントルメン自身は既に死亡済みで、もしロワが対主催endになれば復活できずに出てこないまま終わる。
優勝endならば生き残った最後の一人はジェントルメンのすべてをダウンロードする。

アニメ本編でも最後まで大英図書館の計画が進んでいたものの、
ねねねの機転がなければ、ジェントルメンは復活していたのでどういう結末にも持っていきやすい。
デメリット:
知名度が低い。実体が不明。


【カンパリ@王ドロボウJING】
能力 夢を結晶化した代物で、それを使えば任意の相手にその中に入っている夢を見せることの出来る道具『夢玉』
   そして大量の夢玉の中の夢がからまりあって出来た『夢の牢獄』
   とりあえず、場所の確保・参加者の制限・その他諸問題に関しては全て『夢の中ですから』の一言で片付ける事が出来る便利な人。
動機 滅ぼされた故郷であるアカシア村の復活。
   が、勿論そんな事を出来る能力は持ってないし、手に入れる手段も無い。次元移動やらも出来ないので他の主催者(黒幕?)に、
   「バトロワ開催に手を貸してくれたらアカシア復活させてあげるよー^^」とそそのかして貰わないといけない。
メリット:
カンパリは色々と面倒な設定に一気に説明を付けられて、かつ動機も単純明快で扱いやすいのが利点。
デメリット:
知名度が低い。
単独での運営能力には疑問が残る。



※複数主催案


【黒幕:BF団 舞台設定:カンパリ エサ&小道具用意:スカリエッティ】
メリット:
開催目的をBF団側に押し付けることで主催側に動機付けがいらず、運営に関する諸々の問題を解決できる。
デメリット:
BF団そのものに謎が多く、主催側だけを撃退しても黒幕が残るという結末になった場合、
カタルシスが薄くなる可能性がある。





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