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〈あ〉


赤ちゃんアイス(あか-):auのメールで「すいーつ」を表す時に、赤ちゃんとアイスの 絵文字を並べたことから生まれた甘党絵記号。

アニキ:ブラコン妹キャラ国久野桜の、大好きな兄の呼び方。

阿尾城りを(あびしろ-):バナナ学園出戻り公演『アンタも喜びなさいよ』にてすいーつが演じたキャラ。現在の雑魚キャラからとは違い、ストーリーの重要キャラクターであった。この公演で、すいーつは大量の台詞を極めて短期間で覚えるというバナナメソッドをものにした。また、恋人役の堂本鋭利子(石原麻美)とのキスシーンは、バナナ学園でまさかのノーマルカプ成立となり、甘党のみならず、演劇界に激震を起こした。かっこいい女子中学生。

甘党(あまとう):すいーつファンの腐女子の総称。


〈い〉


いくっいくっ事件(-じけん):すいーつが『アタシだけ怒られた』にて「いくっいくっイった……」という台詞を言ったにも関わらず、「そんな台詞は言ってない」となぜかごまかした事件。後に記録映像にて、はっきりと台詞を言っていたことが確認された。


〈う〉



〈え〉



〈お〉


大甘党(おおあまとう):すいーつファンクラブ運営者。

大安売り(おおやすうり):すいーつがある部分を男の子達に解放してしまう瞬間。甘党にとってはシャッターチャンスである。発動条件は極秘の情報として取引されている。

おが:BLへのセンスと理解がある攻め男子。

小笠原春樹(おがさわらはるき):ボーイズラブ舞台公演『鍵』においてすいーつが演じた役。誘い受け。暗闇でのベッドシーンや、相手役の男性が不感症であるなどの難しい舞台であったが、メインカップルを凌ぐ存在感で大甘党、甘党はもちろん、多くの腐女子たちを萌えさせた。ベッドシーンについては、すいーつが後に語ったことだが、相手役が不感症であったため、一人であえぎ声を出し、ベッド(のセット)を揺らして演じたとのこと。

おがすい(-):おが×すいーつの略。おがはノリノリなのだが、すいーつが嫌がるカップリング。おがすいの壁ショットを撮ろうとしたところ、すいーつが本気で嫌がり、それはそれでハアハア画像が撮れてしまうという怪現象もあった。

おだ:ノンケだったがすいーつの魅力に耐えきれずにこの世界に足を踏み入れてしまった攻め男子。

おだすい:おだ×すいーつの略で王道イケメンCP。最初は戸惑いを隠せない二人だったが、次第に打ち解けていき現在に至る。すいーつがおだに甘えるとき、「おださま~ぁvvv」といってキスをねだる。
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