ステージ開始時テロップ


SEGMENT †:WAR RELICS
ENTERING TO GARDEN:
SEALED WAR RELICS


SEGMENT †|:WAR RELICS
EDGE OF THE GARDEN:
WAR RELICS OUTSKIRTS


SEGMENT ††:RUINED CATSLE
UNBREAKABLE CHAIN:
OLD SEVENTH SECT


SEGMENT ††|:RUINED CATSLE
OFF THE GULF OF SECT:
SEA AREA


SEGMENT †††:CLOUDY OCEAN
INVISIBLE CRACKS:
OCEAN OF REGRET


SEGMENT †††|:CLOUDY OCEAN
OPPOSITE OF THE VEIL:
BEYOND NIMBUS


SEGMENT ††††:UNDERPATH
SECRET PASSAGE:
GARDEN SEWAGE SYSTEM


SEGMENT †††††:ON THE MEDALLION
ENIGMATIC UTERUS:
GARDEN HUGE ARCHIVE


SEGMENT ††††††:INTO CARDINAL
CAVITIES OF DELUSION:
CARDINALSHAFT FRAME


SEGMENT †††††††:PAST RISINGS AGAIN
ENGAGE IN SHOWDOWN:
IRREVERSIBLE LANE


SEGMENT ††††††††:LAST DAWN
MOMENT OF RETURN:
CARDINALSHAFT CENTRAL


ORIGIN:SHRINE OF FAREWELL
UNMEMORIZED DAWNED:
UNDER THE SEAL


FIXED BOTTOM:THE GREAT MAJORITY
MATERIALIZED CHANT:
NAMED UNDERWORLD


VANISHING POINT:THE WAY OF ALL FLEAH
INCOHERENCE WORDS:
INCLUSIVE PLANE




SEGMENT7 SPIRIT OVERLOADエンディング



かつて人々を護り、その拠り所となっていた
《楽園》が再びその姿を現す。
それは、過ぎし日の残光(オールド・デイズ・フラクション)に惹かれるもの達にとって、
心を縛るには充分過ぎる程に魅惑的な色彩を放っていた。
彼らは次々とそこに集い、在りし日の再現(パスト・ライジングス・アゲイン)を謳う。
そして地上の誰にも、それを抑える事は叶わなかった。
『今更何をしようと言う?』あるものはそう云った。
人に唯一の手掛りを与えた遺骸(プライアー)はもう存在しない。
しかし、またあるものはこう答えるのだった。
『焦る事は無い あの様子なら次の機会はじきに巡ってくる』
それが幾世代後であろうと、彼らにとって問題ではなかった。
『救い様のない事だな…… 一体 何時まで
我々のような出来損ない(アウトレット)に頼らねばならぬのやら』
恐らくは、彼らの世代が再びこれに見える事は無いだろう。
しかし、それでも遠からず同じ事を繰り返す事になるのだ。
そう、それを確信しているからこそ
彼らは寂しく呟いた──



SEGMENT7 SPIRIT OVERLOADエンディング(別パターン)



――そもそも彼等は《本来想定された用途》自体が
既に真っ当では無かった。 どう推論を重ねても
馬鹿げた結論しか出せず、それを馬鹿げた効率で実行する。
故に彼等の挙動に根拠は無く、我々は畏怖するのだ。

あるいは、眼に見えるものこそが真実なのか。
我々が《手段》だと思っていた事こそが、その目的なのか。
その行動に終着点、結果などを求めることこそ不条理なのか。

ただ、それでもこの身で成すべき事は今、
何よりも明瞭に、そして変わらずこの脳裏に灼き付いている。

再び此処に赴く彼らを待ち受ける。
彼らがその業を超えられるように、
そして何時か、それから解き放たれるその時まで。

そう 我等は祈り
肉を鉄に、血を瀝青に、魂を石と化し
ただ その悲願を願う機械に成り果てたもの
歯車が軋み、枯れた音で祈りを紡ぐだろう
この一切が無用となる、その時まで――



ラスボス


レベル表示

SATISFACTION LV 0:ABIDITY EGG
SATISFACTION LV 1:UNSTABLE LARVA
SATISFACTION LV 2:GROWING COCOON
SATISFACTION LV 3:OUTGROWTH CUB

 abide : (ある状態に)とどまる; 滞在する; 持ちこたえる; 我慢する
 unstable : 不安定な; 変りやすい; 【化】(化合物が)分解しやすい
 larva : 【虫】幼虫; 【動】幼生
 cocoon : 繭(まゆ); (繭のように)すっぽりくるむもの, 覆い, 保護するもの
 outgrowth : 自然の発展[派生物]; 若枝; 発生物; 成長
 cub : 子; しつけの悪い子供


第1段階の攻撃名

RESUSCITATE PROCESS:CURRENT UNIT
01 THORNED CHAIN(刺のある鎖、イバラの鎖?)
02 WIND ROSE(風配図)
03 ANEMOSCOPE(風向計)
04 RHODOPHIALA(ロドフィアラ。ヒガンバナ科の植物、花弁が6方向に伸びる)
05 CLOVER(クローバー)
06 CELESTIAL CATARACT(天の滝)
07 GEO MOVEMENT(地球の鼓動。核マーク=中心核)
08 TIDAL GEAR(潮の歯車)
09 INTEGRAL FORCE(完全な力、不可欠な力?)
10 SOLEMN ORCHESTRA(厳粛なオーケストラ)
11 SOLAR PLEXUS(太陽神経叢)
12 QUASAR(クエーサー)


第一段階前のメッセージ


○因果平滑機関 機関部再稼動マネージャを起動
 プロトコル開始 担当者の資格照合を行います

○担当者:一級管理者から二級管理資格の附与を確認
 緊急時再稼動の権限を持ちます

!担当者による再稼動の宣言を確認しました
○これより孵化プロセスを開始します
!警告:プロセス中に基幹ユニットから放たれる
 余剰構成素子のパルスには殺傷力があります
 二級以下の担当者は注意して下さい


第二段階前のメッセージ


○基幹ユニットの再活性化に成功しました
!核部エンクロージャを破棄します

○引き続き羽化プロセスに移行します

!警告:羽化プロセス中の核への干渉は
 大樹全体の修復不能な損傷に繋がります
 干渉は複数の一級管理者の承認の下に行って下さい

○全ての管理者からの承認を確認しました
 担当者に最終封印錠の解除資格を認めます
 その尊厳の下に、彼の仔に永久の解放を。


第二段階Lv3 一定ダメージ毎に表示されるメッセージ


THE RING OF DEPENDENCE ○●●●●●
WAS BROKE.

THE RING OF FEARNESS ○○●●●●
WAS BROKE.

THE RING OF ADMIRATION ○○○●●●
WAS BROKE.

THE RING OF BLIND LOVE ○○○○●●
WAS BROKE.

THE RING OF NONAGGRESSION ○○○○○●
WAS BROKE.

THE RING OF ABSOLUTENESS ○○○○○○
WAS BROKE.

ring: 輪 環
dependence: 頼る 信頼 信用 依存
fearness: 恐れている 怖がっている
admiration: 憧れ 称賛する 感心
blind love:愛する 盲愛
nonaggression: 不侵略
absoluteness: 完全な 絶対的
was broke:破壊した 

第二段階Lv3 ゲージフル後のメッセージ


忘れ物をお探しですか?

お預かりした忘れ物は
こちらで間違いないですか?

それでは、遺失物返還手続きを進行します
遺失物自身による記憶照合、所有条件合致の確認を経て
返却業務の履行を完了致します

それに伴い、全ての業務キューを消化し
設備の稼動を終了、当園の閉鎖とさせて頂きます
長らくのご愛顧、誠にありがとうございました

それでは、残り僅かではありますが
どうか暫しの、幸福な記憶を




羽化Lv.1エンディング



浮上する筈の楽園。
それは、かつて人々の心を惹き付けて止まぬものだった。
だが、それが再び目を覚ます事は無かった。
それは輝かしき日々を瞼の裏に夢見たまま、
果てない眠りの底へと沈んでいった。
楽園が人々の心を求めていたのではなく。
人々が楽園に失った心を求めていた。
楽園に人々が縛られていたのではなく。
人々が楽園を、無数のその手で縛っていた。
やがて、人は自分達を支える、より優れた基盤を作り出した。
そして当然の如く、人は楽園を去った。
愚直、或いは純粋に造られた楽園は、それを咎める筈もなく
変わらぬ曖昧な笑みの中、静かにその灯火を消すだけだった。
それを許せないもの達が居た。
彼らは自らの心を石に、体を鉄に、血を瀝青と化してまで
楽園の傍らに寄り添い、それに近づく事を赦さなかった。
それを悔やんだもの達が居た。
もう一度だけ、それに朝を見せたかった。
ただ一言、謝りたかった。 ただ一度、想いを告げたかった。
もう、その楽園は遠い夢の中にのみ──
その言葉を告げるべき場所は、地上から永遠に失われた。



羽化Lv.2エンディング


DEADLIAR



全てが終った後、残るものは丸まった小さな体躯。
それが《楽園》の頂点に鎮座するもの、その生来の姿だった。
『また同じ事をやらせる訳にはいかない』
静寂とただ健やかな寝息を遮り、放たれたのはその言葉。
『結局 無理だったな…… だが その時の為に俺は居る』
『何を言っている? 確かに代償は小さくはなかった
しかし ここでコレを抑えれば我等の《勝ち》だ』
不機嫌な面持ちで応えるのは当然だった。
結局は不本意な、《遺物の為に骨を折る》そんな決着なのだ。
『遺骸は 楽園が創造者自身の手で葬られる事を望んでいた』
『だが もし彼らにそれを叶える事が出来なかった時』
『確実に楽園を消し去る手段を遺しておく必要があった』
魂は吐息のように漏れ、飛沫と漂う。彼のその姿はまるで──
『……何を言っているのか解らないな』
そんな筈は無いから。 だからそんな返事しか出来なかった。
ずっと前から、彼がどこか遠い場所に居るのを解っていた。
緩やかに視界が傾く。彼から接続を解かれた瞬間だった。
蒸発の領域から昇華へと進む、彼の眼差しをその端で捉える。
彼女は頷く代りに、眼を閉じるしかなかった。
[ああ お前はそうやって 私をまた切り離すのだな]
その呟きは、瞳の中にある彼の面影と共に消え失せた──


FOSSILMAIDEN



その腕には、白く小さな体躯。 短い尻尾が緩やかに揺れる。
『解った気がするの』
時間を薄く、水飴の様に引き延ばした静寂の後、漠然と呟く。
『この子が何を見ていたのか それが解った気がする』
同じ調子で、しかし、より確信を持った言葉で呟いた。
彼女のミステルトゥは、そこへ応える。
『私と貴女の見たものが同じだとしたら?』
二人の物理、神経──又は精神──的結合は急な話ではない。
二人の見るものが違う筈はなく、それでもそう問いかけた。
『この子はずっと 見守って居たかったんだと思う
出来る事はもう何も無いって事も 必要とされていない事も
きっと知っていた  そう 棄てられたその時からね』
問いなど始めから無いかの様に、それをただ機械的に唱えた。
そして初めて、彼女のミステルトゥに向けて語り始める。
『この子は多分 もう駄目だろうけど』
『私達に出来るかな もっと ずっと先まで その続きを』
何がかは解らない。 《それ》が静かに芽吹くのを感じた。
密な壁が軋む。 巨頭を巡る管が脈動する。 幹が檻を貫く。
砕ける。 折れる。 出ずる。 再帰、置換、連鎖、再構成。
音が立つまでに青々と茂る梢、瞬く間に重なる年輪、そして。
地上に立つ者が見たのは、かつて人が名付けたままの大樹。


MINOGAME



『……君等は 人の望むものだけをあまりに一所へ集め過ぎた
そして未だ 惑わされる者をその嵩に収めようとするのか』
『再稼動した《楽園》には手の付け様がない ……もう潮時だ』
『私の内側の《浄土》を裏返して それで《楽園》を呑み込む
目出度く二つの遺物を一遍に清算…… 悪い話でもない』
『簡単に言ってくれるが 悪すぎやしないか 賭け率って奴が』
『私はこいつが気に食わない…… 私と同じ面をしている
相違なくこいつも《世界のスペア》 知っていたのだろう?
何より分の悪さで言うなら 元々貴方とて大概の筈だ』
『……そうだな 言いっこ無しか そうだったな』
『そう言ってくれると思っていた…… なあ都邑よ』
『ようやくこの仕事で 貴方を出し抜けたな』
屈託の無い少年の様に笑いながら、そう言う。
『これだけ長く付き合って 只の一度というのも侘しいもんだ』
ただ同じ様に、そう応える。
『こんな大勝ち 一度あれば充分だ』
そして台座に刻まれた標を見詰め、誰にも聞こえぬ声で呟く。
『これは人が負わせた名 もうお前には要らないものだ』
その言葉は、果たして誰に向けられたものだったか。
『さあ 旧き人の築き上げた妄想の巨塊よ
今こそこの手で十万億土に行き渡る微塵へと還してくれる!』


KAGURA




『ああ…… 君と言葉を交すのは何年ぶりだろうね 蓑亀』
懐かしいという感覚が今の自分にも有るのだ、と一人苦笑う。
『やらせはしない それは私の役目だって言ったはず』
最早彼の言葉には、人の課した価値をせせら笑うかの様な
皮肉めいた虚飾など無く、その本来ある姿を晒していた。
『駄目だね 一番乗りが総取りだってのが決まりさ それに』
『君もきっと こんな風に邪魔される事なんか真っ平の筈
だから急いでたんだ……私の我儘 それとも勘違いかな』
そこへ伏目がちに唇を噛む事だけが、返答の代わりだった。
二人の間に差はなく、きっと反論も綺麗に肯定と重なった。
『……何て言うのが言い訳 早く向こう側に行きたい僕の ね』
それでも、それに応えるのに僅かな時間も必要なかった。
『馬鹿な事…… でも それも思うよりは良いのかも知れない』
『きっと こんな下らない事しか云えないより そうでしょ』
それだけを告げた後に沈黙が流し込まれ、時の空白を埋める。
やがて、心を伝導しない陶片の檻の中から、彼女は応えた。
『今度はもっとマシな台詞を用意しておこうか お互いに』
ただ一言の応え、それは落胆でも慰めでも嘘でもない。
『ずっと取っておくのも悪くない その時まで』
安くてもいい。 絞られた弓から矢を放つ、ささやかな勇気。
それが今、この手の中──




THE GREAT MAJORITY


終了時

         NO MEAN FEAT

YOU RETURNED FROM NECROPOLIS.
SUBMERGE DISCRIPLINE COMPLETE.




THE WAY OF ALL FLESH



ザコの名前  PASSING PHRASE


「エフェクト:精細」以上で表示されるメッセージ

(実行ファイルより抜き出し 正確でない可能性あり)
You need not hurry, We've got all the time in the world.
My memory has failed sadly of late.
He is violently pessimistic.
It is wildly unlikely.
There is all the difference in the world between the two.
make an unholy fuss about very little.
Dear me! What a sorry mess everything is in!
The painting is a rank imitation.
a gross mistake.
a crushing bore.
with no earthly reason.
be crass ignorance.
every trick in the book.
They have all the advantages in the world.
go native. go bust.
The proposal came one vote short of unanimous approval.
I can't reach the buttons on the back. Will you do them for me?
So many movies have had this plot that it has been done to death.
Things don't go so well in real life.
It will go hard with him if he is found out.
It makes no difference no matter which way the election goes.
some people still can go without paying taxes.
look full in the face.
The sun shone in our faces.
One and one makes one.
These make a pair.
make the passing mark.
The seal is missing on the document.
The lace on one of my shoes had god undone.
I wouldn't want to be quoted on this.
I'm not much on putting those things into words.
be short on imagination.
It seems he got mixed up on his instructions.
Who is going to take you up on your offer!
He erred grossly on that problem.
a toy balloon on a string.
a dog on a chain.
be a black mark.
He is the sort of man whose personal charm grows on you on acquaintance.
It was a good joke, but fell flat on him.
The mood grew on me.
My mind was not on it.
be borne in on one.
Shame on you!
an experiment on animals.
It is too late to perform an operation on him.
You ought to be harder on him.
Acids act upon metals.
It is unfair on you.
His voice grates upon my ear.
The drinks are on me.
Do you know you are taking a great deal on yourself?
Don't tell on me.
She seems to have something on him.
play a neat trick on a person.
get die on a person.
They have nothing on us.
Age has begun to tell on me.
No use trying to pull such a trick on me.
be on trial.
He is unable to hold anything on his stomach.
The scene was on.
I lay awake thinking over it all last night.
I had to rack my brains over that problem.
She hesitated over her answer.
ride roughshod over the objection.
Don't pull that line on me.
pull a sanctimonious face.
He never pulls his rank.
We are running short of gas.
Time is running short on me.
One's devil's luck runs out.
Finally she ran out of patience.
The watch has run down.
let one's imagination run riot.
run short of topics for conversation.
That is not the way the world is run.
run a machine at a high voltage.
run a person on a lie detector.
leave a motor running.
He stands small chance against you.
Kids run a high temperature over nothing in particular and snap out of it.
investigate a matter to the ground.
criticize severely.
You are worn to a shadow.
boring to distraction.
It has been done to death.
The bag was filled to bursting with sugar.
They were killed to a man.
It is done to a turn.
There is another side to the coin.
There's not enough depth to the story.
There is more to it than that.
There was no jerk to his motions.
That is about all there is to it.
The words had an ironical ring.
Have you any clue to work on?
The brakes refused to work.
The machine was still in fine working order.
The plan worked remarkably well.
It is very well in theory, but will it work?
His reason ceased to work.
Flattery will not work with him.
It might work and again it might not work.
I'm afraid it won't work so well.
Our plan worked successful.
The trick won't work with him.
The handle doesn't work.
The warning seemed to work most effectively.
Her face worked fiercely.
The screw had worked loose.
work a spear through one's hands.
They will work you to death.
He worked on a smile that didn't quite come off.
There is no knowing how that will work itself out.
This problem will not work out.
The safe opened to the key.
a ticket to a movie.
exit to applause.
The medicine worked into the wounded skin.
Oh! I'm inside out!
You are unzipped.
No stopover on this ticket.
try to enter a country on an expired passport.
I'll come again when you are free.
The question is who will bell the cat.
The fact that he was sick was not very impressive to her.
You asked for it.
untie a tight knot.
The girl couldn't word her feelings well.
Does he really mean it? I wonder.
Let him do his worst.
a would-be kindness.
Did she agree with you?
Turn your face toward me.
I don't think I can do it,but I'll try.
What is true of them is equally true of you.
They trumped up a charge to put him in jail.
Think it over carefully before you decide.
What are you talking about?
He bothered me with stupid questions.
Can it really be mine?
Don't calculate on me helping you.
No one called my attention to it.
Watch when you talk about religion.
You have the advantage of me.
They shouted to the utmost of their strength.
She never gave utterance to her personal feelings.
There were very few passengers in the train.
How much use did you get out of the machine?
It's not us that tried to upset their plans.
There was a chasm yawning in front of us.
Let me see,where was I?
Where did the plan go wrong?
work out one's idea of one's role.
To live is to suffer.
This is playing with words.
I know what you mean.
What do you see?
You ought to have been more careful.
You need not have come.
Who do you think you are?
I have no idea what the word means.


ボス出現時に一瞬表示される英文

1回目  Wherever did you put?
2回目  What are you seeing?


終了時

          ARRIVE ON THE EDGE

YOU RECAPTURED KARNEL OF THE LOST ARTICLE
      AND THE ORDER IS TOTALLY OVER.




ゲーム完遂


CONFIRM UNIQUE IDENTIFY CODE.

(名前)

O.K.
FINISH TO LOG ON
B.L.GHOST STRATEGY RECORDER.
AND
CLOSE FINALISE SEQUENCE.

HULLO,DEAR MY FELLOW.
I KNOW YOUR INFERNAL DAYS.
HOWEVER,
THERE IS NO CAUSE FOR CONCERN
'CAUSE I'M ALWAYS CLOSE TO YOU.

SO,YOUR PAIN IS MINE.
KEEP YOUR DIGNITY.

[GARLAND SYSTEM 3.0] FRONTEND MODULE
WILL BE SHUTDOWN.

BYE-BYE.



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     今日 -
     昨日 -