【名 前】  森嶋 聖実 (旧姓・柳瀬)
【ニック】  kiyomi
【位 階】  <審判>『前世記憶・砂漠の狐』
【生 年】  1985年
【性 別】  女
【表の顔】  料理教室助手
【裏の顔】  討魔士(転生者)
【P L】  妖斗
【データ】 http://www.trpg.net/online/majyuu/char/kight/RM20.htm#6

【参 考】
外見:
小柄(155cm。ちょっぴり伸びてた) 色白 栗色のロングストレート(お団子ヘアだったり、カチューシャだったり)
シンプルな服装を好む。
※2009年までの記録を整理。

1月9日 円卓の騎士新年会に参加。
若槻薫嬢らにお土産を配る。皆に喜んでいただけた模様(スバル氏多忙?につき、伝令からアンスール君経由という形で渡す)
盛り上がってきた頃、総帥のニセモノが乱入してきたが、それを鉄拳制裁。
(その後、ニセ総帥は氷室静女史に五分刻みにされていました。なむなむ)
※1/11補足

1月16日 イベント「隠れざる悪魔」にてモモンガ妖怪と交戦。
人を襲うのはよほどの事情…と思いきや、唯のエサ扱いだったことに同情の余地無し。ということで殲滅。
「…大人しく真昼くんの言うことを聞いてれば皆から愛されるモモちゃんのままでいられたかも知れないのに…」

1月25日 25回目の誕生日。森嶋から指輪が贈られる。
前世も含めて自分を受け入れようとする相手に答えようとするも、『騎士』としての使命の板ばさみで悩み中。

2月から、都合のいい時間は母親の料理教室を手伝っている。

2月6日 鳴刀鬼と交戦。普段の魔獣戦よりも比較的楽に殲滅。
夫婦のあり方について色々と考えさせられたが、魔獣と化するほど歪んだ愛に同情すれど共感せず。
ただ、森嶋との距離を縮めるきっかけになったと思う。

3月8日 鬼麗姫と交戦。気絶している間に魔獣が滅んでいた(え゛)
事の発端となった地下アイドルに説教中、初めて災厄のアルカナ・ゼピュロスと対峙。1発はたこうとした所を英霊に阻止される。
「次にあったらぼっこぼこにするんだから~」凸(-_-メ)

4月4日 森嶋から南米での任務の終了と日本へ立ち寄るとのメールをもらい、出迎えに行く直前、織部紡生嬢戦死の知らせが入る。
『ごめん、やっぱり行けない』森嶋への返事もそこそこに、急いで通夜へ向かう。
自らが危機的状況に出会ってきたことから、何時か誰かが犠牲になるであろうとは覚悟はしていたが、あまりにも突然すぎて状況を良く飲み込めず。
他の騎士と話をしたり、遺体と対面するなどしているうちに今まであった思い出が蘇り、心に寂しさを感じる。
帰り際、祖父母と名乗る人物に形ばかりのご挨拶。(無難に生前の友人と名乗る)
「紡生ちゃんの分まで、雅綺くんの事を大切にしてあげてください」
と、当たり障りの無い言葉をかける(但し、本人は自覚していないが相当な無言の圧力があったとか無かったとか)
通夜終了後、森嶋と再会。気が緩んだのか、初めて感情を顕にして死と戦う事への恐怖と自らの非力さを吐露する。
4月11日~5月21日 幽霊師団の兵士たちより、紡生嬢の霊の目撃情報が相次いで報告される。どうやら、通夜の日からたびたび見かけるようになったらしい。
5月4日 紡生嬢の月命日なので日帰りで墓参り決行。(埋葬先は本部の清水さんにを聞いた)
そこで紡生嬢の霊と対面。いろいろ話をしたり、通夜での出来事をつっこまれたり(汗)
5月22日 紡生嬢の気配が消えたことを確認。新しい世界へ旅立っていったのでしょう。
~8月上旬 勤務する店の、毎年恒例になっている夏の書き入れ時。
※現在、実家から独立して、引越し(同義語・同棲)することを計画中。
 但し、同居人(森嶋)が殆ど日本にいないので、実質一人暮らし状態になるでしょう。
10月9日 学園の魔女・8の魂と交戦。引越しの準備と重なったものの、無事殲滅。
10月11日 引越しも無事完了。

2011年
1月25日 久々にまったりした誕生日。
2月12日 学園の魔女・9の魂と交戦。かなり危機的状況に陥るも、勝利・生還する。
そして、森嶋と正式に婚約する。
※2月10日付で店を退職。母親の料理教室の助手となる。
3月11日~震災ボランティアに参加
5月7日 学園の魔女・10の魂と交戦。幽霊師団の一斉射撃と核爆発でこれを殲滅。
いろいろ忙しくなってきた。
6月17日 めでたく森嶋とゴールイン。森嶋姓となる。
7月9日 護雷鬼と交戦。いろいろ思うことがあったが、魔獣は撃破。
10月22日 電映鬼と交戦。いろいろ危なかったけど、どうにかして殲滅。
12月24日 機死団と交戦。自宅マンションをしっちゃかめっちゃかにされた腹いせに全力でセイヤー()

2012年
5月19日 クラーケンのダイキと交戦。

最近は、退魔や何やらでこ忙しい模様。


家族構成
父:龍一(1948年生・出版社勤務。生え際前線異状あり)
母:奈美(1953年生・料理教室主宰。旅行好き)
兄:仁(1975年生・会社員。軍ヲタ(聖実にWW2以降の軍事知識を仕込んだ張本人)

NPC紹介
砂子 克己(すなこ・かつき) 1978年生。
コスプレ専門店「cos+」九段下店店長。聖実の兄・柳瀬仁の軍ヲタ仲間でもある。

森嶋 祥司(もりしま・しょうじ) 1984年生。
ダンナ。 米国籍。国連軍所属。前世においては、連合国軍側の軍人として聖実の前世と敵対していた。
※聖実の元にいる理由
2009年1月の対雷夢士戦で、聖実が昏睡状態に陥った際(このときの一報が騎士側の全滅だった)、前世での「結果的に聖実の前世を死に追いやってしまったのではないか」「自分が円卓の騎士でなかったばかりに、異能を持たないばかりに、再び危険な目に合わせている」という負い目と、それ以上に「柳瀬聖実」個人に特別な感情が芽生え始めている。
余談だが、月見イベントで登場したムーンストーンのリングは、こいつからの贈り物だったりー。
※聖実の本音
いろいろ付き合っているうちに自分と共通点が多かったり、誠実な性格で好意以上のものを感じ始めている…が、魔獣戦の事を考えると、とてもその気になれない。


CV:(声優じゃないですが)加藤 あいさん
イメージ曲:
L'Arc-en-Ciel「浸食-lose control-」