佐井本 与五郎(さいもと よごろう)


民啓学園に通うリュウのクラスメイト。
いつも取り巻きが数人いる不良。正気とは思えない髪型(リュウ談)
花濡や絵夢にちょっかいをだしているのがよく見られるが、優音にも声をかけている。
“蠍の記”の使い手として疑われてる4人のうちの1人。

第1回人気投票14位(1ソウルポイント)
第2回人気投票21位(172ソウルポイント)通常投票22位(1票)

シグレ


“無限の眼(マヤ・サイト)”シグレと呼ばれている
マヤ連合中央議会・元老院の一人でレンコの養父。


死んでもらうの人


アメリカ軍司令官で階級は中佐。
軍務に忠実で、侵入者扱いとなる調査団の身柄を一時拘束した。
正義感が強いようで、部下が暴挙に及ぼうとすると止めに入ったがアサルトライフルで撃たれて死亡。

第1回人気投票同率5位(85ソウルポイント)
第2回人気投票17位(1345ソウルポイント)通常投票13位(51票)

徐紅(シュウ・ジァン)


元・処理対象№170。人間の女性。香港にて『服従』。
遂行『特和隊(アルティゲンマ)・“勃起骸骨(スカルペニス)”ゲバルド』。
ゲバルドに監禁されている。

ゼシティア


特和隊隊長。今はエジプトに赴いている。
奴隷と戦っても勝つのは難しいだろうと予想されている。

“蠍の記”の使い手


面妖な、おぞましいほどの下卑た殺気をペンダント(レンズと刺痕)越しで感じる相手。
ガザ大地下道ではギョスクイたちの後ろの鍾乳石に隠れていたと思われる。
ペドロリスが「あの人はいくらなんでも、ねーわ」と言うほどの極悪人。とんでもなく残虐。
ハチミツとメープルシロップは苦手だがそれ以外なら人並み。ミルクは、コーヒーなら少し。紅茶ならストレート。
阿久津、柳田、星口、佐井本の4人のうちの誰かだと思われる。
学校等では『演じて』いる為に気配が一般人と同等である
自分を一般人だと心の底から思い込んでいる。自らの本質を完全に忘れ去るレベルで心を演じている
“心をだましている”と表現してもよい。
レンコも正体は知らず、顔も声も隠していた
マヤ連合中央議会内での通り名は嫉妬の死塊(ジェラス・レギオン)

外町(そとまち)


クラカワの社員で企画の責任者。調査団長ではない。
仮面の女に素手で斬首される(ローリングロケットヘッド)

第1回人気投票同率12位(2ソウルポイント)

その他連合


第2回人気投票において、脇役をまとめて呼んだ名称。
先生や安東、外町、幹などが含まれている。

第2回人気投票22位(51ポイント) 通常投票21位(7票)