真祐と余空、中の人は同じ人~♪


簡易まとめ

系統 WLS系 USE系 EDS系
機体
(観測ユニット)
真祐余空 丹焚冴焚 珀耀昂陽
ボタン1(Z・Space) 基本兵装で攻撃 基本兵装1で攻撃
ボタン2(X) 基本兵装の切り替え*1 基本兵装2で攻撃
ボタン3(C) 近接攻撃*2 強化攻撃*3 基本兵装3で攻撃
ボタン4(V) ボム(武装状態により2種) ボム
拡張操作 強化攻撃*3*4・補助弾*5 同時押し
(ボタン1,2)
同時押し
(ボタン1~3のうち2つ)
その他 SAVIOR/MORTAL限定

*1 余空はボタン1が押されている場合は機能しない
*2 基本兵装の種類により若干性能が変化
*3 電力を消費し、強力な攻撃を放つ。「記録」現象を起こす
*4 武装ロの時にボタン3を押しながらボタン1。
*5 暫くボタン1を押さずに待ち(溜める) 武装イの時に再び押す。


WLS系列  真祐 / 余空

基本兵装を二つ持ち、ボタン2で武装イと武装ロの二種を切り替えて使う
電力(体力)の自然回復力が3系統の中では一番強い

主役機であり、残機無限の設定でプレイすることも可能。
万能な性能だが、長期的な攻撃力は低く、ボス戦が長引きがちなのが難点。
ROLEを「DESTROYER」に設定することで、火力不足を補うことも可能。
但し「DESTROYER」には被ダメージが大きい、CLOCKが上がりにくい(電力減少時でもCLOCKがあまり上昇しないうえに火力が上がった分撃ち込む弾数も減る)、等の短所もある。

強力な近接攻撃を連発するだけで越えられる場面も多い。
ボムも2種類存在し、いずれも使い方を誤らなければ非常に高性能。

ボム
武装イ時:深創・テンペスト
不可る領域を作り出し 
敵意に対して 神槍を打ち返し貫く禁忌兵器の一つ 後期生産型。(れあどめ.txtより)
発動地点に円形のフィールドを展開し、そこに入った敵弾を槍状の自弾に変換し打ち返す。
テンペストの槍弾は、発射からの時間経過につれて威力が上昇する。

武装ロ時:侵叢・ディザスターゲイト
異なる世界への扉を開闢し 
其処を潜った礫を槍に変え打ち出し貫く禁忌兵器の一つ 現状では三基しか存在しない。
性質上、長時間の維持は予測不可能な危険が懸念されるため 持続時間はテンペストより短い。
発動地点にやや小さめの円形フィールドを展開、敵弾ではなく自弾を槍状に変換して撃ち出す。
ディザスターゲイトの槍弾は発射からの時間経過で威力が減少する。

テンペスト・ディザスターゲイトで発生する槍は「記録」を起こす。

USE系列  丹焚 / 冴焚

SAVIOR/MORTAL限定
武装切り替えの概念が無く、ボタン1と2で直接二種の射撃を使い分ける
電力(体力)の回復力はWLSに比較すると弱い

丹焚は地味に扱いやすいが、特に高性能という訳でもない。
冴焚は非常に独特な操作が要求されるが、使いこなせばかなり強い。

ボムは効果時間こそ短いものの、一定の大ダメージを与えられる。

ボム
オールドデイズフラクション
夕陽を思わせる閃光と熱量で敵を葬る。効果持続は僅かな間。レガシー出現以前の技術による兵器。
発動の瞬間、画面全域に一定量のダメージと弾消し効果をもたらす。
本当に一瞬。 SOL3カルネージより短いかも。

EDS系列  珀耀 / 昂陽

SAVIOR/MORTAL限定
ボタン1~3で3種の射撃を使い分ける。また、ボタン1~3のうち二つのボタンを同時押しすることで攻撃の種類が変化する
 昂陽は 1, 2, 3, 1+2 の4種、珀耀は 1, 2, 3, 1+2, 1+3, 2+3 の6種の攻撃を使い分ける。銀銃みたいな感じ
時間経過によって電力(体力)は殆ど回復しない
その代わり、ボムのエネルギーが僅かづつ再充填される

武装が比較的覚えやすく、全体的に火力や攻撃範囲が優秀。
ボムは効果時間が長い上に、無敵時間中に
敵に密着して特定の攻撃を併用すれば、絶大なダメージを与えられる。

被弾以外に電力を捨てる手段がないがどの攻撃もCLOCK上昇量が高いため特に意識しなくともCLOCKが上がりやすい

ボム
アルジェントストリングス
「発光を伴う実弾」を散布し、各々が敵機を捕捉・追跡 着弾点で炸裂しダメージを与える。
微弱な衝撃でも炸裂してしまうので 遮蔽に弱いという難点を持つ。
大量の追尾弾をばら撒いた後に大爆発を起こす。
発動中は弾消し効果があるが、最後の爆発が起こる前に一瞬弾消し効果がなくなるので注意。


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