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1日20分!たった80文覚えるだけのSimple English


英語を身に付けているときは、「きっちり」「真面目に」覚えるのではなく
【フィーリングで応用する】ことが大事です。
あまり厳密に試験のように勉強すると、実用的な英語から遠ざかってしまいます。




私は、週2時間のレッスンを10ヶ月間受けただけで、英会話をマスターさせるには、どうしたらよいか?
を過去24年間(バカ正直に?)研究し、実践し、考えた結果、次のような
Simple Englishという一つの結論を得ました。

このSimple Englishを作る過程で、一つだけ申し上げたいことは、
あまり一つのメソッドや考え方に固執せず、できるだけ広く広く、

日本の英語教育で行なわれていることを観察し、また、専門家から中学生まで、
どんな人の意見にも一理ありとして耳を傾けてきました。

そして、他の大多数の英語教育の専門家や評論家と違うところは、
「心」「心理面」の重要性に、いち早く気付いた点ではないかと思っております。

あなたは、This is a book. / I love you.などの文は、日本語と同じように
ほぼ完璧に頭に入っていると思います。

多くの日本人は、基本動詞、前置詞を含む、80文程度の「超」有用なセンテンスが、This is a book.と同様に 脳にインプットされていないために色々試しても
話せるようにならないのです。

これらより少し長い文を80個覚えれば、短期間で英語を話せるようになります。

つまり、この80文が算数でいえば九九にあたり、九九が言えるようになれば、
日常の生活に支障がないと言えます。





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