◆tu4bghlMIw 氏


氏が手がけた作品


話数 タイトル 登場人物
006 それが我の名だ 結城奈緒、ギルガメッシュ
034 明智健悟の耽美なるバトルロワイアル――開幕 明智健悟、ロイ・マスタング
048 風のイ・タ・ズ・ラ チェスワフ・メイエル、シュバルツ・ブルーダー、玖我なつき、衛宮士郎
085 希望の船、絶望の城 ジャグジー・スプロット、藤乃静留、高遠遙一
アレンビー・ビアズリー、キール、ガッシュ・ベル
106 悲劇は目蓋を下ろした優しき鬱 リザ・ホークアイ、パズー、Dボゥイ、小早川ゆたか
122 賽は投げられた 八神はやて
141 金ぴかと本と熱血格闘家とあたし 結城奈緒、ギルガメッシュ、ドモン・カッシュ、言峰綺礼
178 君らしく 愛らしく 笑ってよ(前編)
君らしく 愛らしく 笑ってよ(後編)
ティアナ・ランスター、高遠遙一、剣持勇、ガッシュ・ベル
214 ナイトメア・チルドレン(前編)
ナイトメア・チルドレン(中編)
ナイトメア・チルドレン(後編)
ルルーシュ・ランペルージ、カレン・シュタットフェルト、スパイク・スピーゲル、
ジン、マタタビ、ニア、ビクトリーム
225 エミヤ 衛宮士郎、東方不敗
236 やろうぜ、バトルロワイアル!(前編)
やろうぜ、バトルロワイアル!(後編)
PRINCESS WALTZ of 『Valkyrja』 (前編)
PRINCESS WALTZ of 『Valkyrja』 (後編)
ラッド・ルッソ、衛宮士郎、イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、ギルガメッシュ
ビシャス、柊かがみ、ドモン・カッシュ、東方不敗、藤乃静留、結城奈緒
ヴァッシュ・ザ・スタンピード、ニコラス・D・ウルフウッド、ジン
240 天国の扉-Lucy in the Sky with Diamonds- スパイク・スピーゲル、Dボゥイ
249 てのひらのたいよう(前編)
てのひらのたいよう(中編)
てのひらのたいよう(後編)
明智健悟の耽美なるバトルロワイアル――閉幕
明智健悟、菫川ねねね、スカー(傷の男)、高嶺清麿、小早川ゆたか、
ヴィラル、シャマル、ルルーシュ・ランペルージ
275 柊かがみの憂鬱 Ⅰ
柊かがみの憂鬱 Ⅱ
柊かがみの憂鬱 Ⅲ
柊かがみの憂鬱 Ⅳ
小早川ゆたか、鴇羽舞衣、スパイク・スピーゲル、ジン、
結城奈緒、柊かがみ、ギルガメッシュ
285 HAPPY END(1)HAPPY END(21) 詳細は◆ANI2to4ndE

話数 タイトル 登場人物
総集片
〆(壱)
〆(弐)
〆(参)
〆(肆)
総合司会 兼 ナレーター
司会 兼 インタビュアー
ゲスト 2名
カメラマン
……etc


登場させたキャラ

4回
ギルガメッシュ、結城奈緒

3回
衛宮士郎、スパイク・スピーゲル、小早川ゆたか、ジン

2回
ルルーシュ・ランペルージ、柊かがみ、ドモン・カッシュ、東方不敗、明智健悟、
高遠遙一、ガッシュ・ベル、藤乃静留、Dボゥイ

1回
ティアナ・ランスター、八神はやて、シャマル、ラッド・ルッソ、ジャグジー・スプロット、チェスワフ・メイエル、
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、言峰綺礼、ロイ・マスタング、リザ・ホークアイ、スカー(傷の男)、
カレン・シュタットフェルト、ニア、ヴィラル、ビシャス、アレンビー・ビアズリー、シュバルツ・ブルーダー、
剣持勇、高嶺清麿、ビクトリーム、パズー、鴇羽舞衣、玖我なつき、菫川ねねね、マタタビ
ヴァッシュ・ザ・スタンピード、ニコラス・D・ウルフウッド、キール


作品に寄せられた感想

  • 風のイタズラやそれが我の名だなどの展開がおもしろかった。 -- 名無しさん (2007-10-17 19:33:32)
  • 金ぴか奈緒という異種対主催の生みの親。フラグ立ても実に巧。 -- 名無しさん (2007-12-21 14:15:44)
  • 大乱戦のバッカーノを、フラグを生かしつつ巧妙に書かれた。その後へのつなぎも上手い。 -- 名無しさん (2008-04-04 13:58:17)
  • ハガレンとコードギ&舞-hime -- はたけカカシ (2008-04-04 17:23:31)
  • パレードのようなはなやかさで物語を綴る書き手さん。長文の多いアニ2の中でさえも長い部類に入る3分割4分割の作品を投下しながら、そのいずれもが長さを感じさせない読み易さなのは行間に漂う「華」とでも言うような魅力によるものだろう。「やろうぜ、バトルロワイアル!(前後編)PRINCESS WALTZ of 『Valkyrja』(前後編)」では誰もが尻込みする挑戦的なバトンを受けを見事に描きった。そのように物語をダイナミックに動かす作品をいくつも生み出す一方キャラの引き立たせることにも定評があり、「それが我の名だ」で誕生したギルガメッシュと奈緒のコンビは長らくアニ2でもっとも人気のあるコンビとして活躍した。「柊かがみの憂鬱Ⅰ~Ⅳ」で自ら幕を下ろしたそのコンビの終焉に多くの人が涙したのは記憶に新しいだろう。高遠の手で闇に堕ちたメイド服ティアナから立ち上る扇情的な雰囲気を多くの健全な読み手の脳裏に刻み込んだ罪作りな方でもある。 -- 名無し (2008-09-22 18:44:07)
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