【名前】ジン
【出展】王ドロボウJING
【種族】人間
【性別】男性
【声優】斎賀みつき(天元突破グレンラガンのロシウ、ロックマンエグゼの伊集院炎山、舞-HiMEの原田千絵)
【年齢】不詳(外見年齢は10代中頃~後半)
【外見】
尖った髪型の黒髪。紺色の袖なしシャツと同色のズボン、その上に袖にうずまきマークの付いた黄色いコートを羽織っている。

【性格】
常にクールでマイペース。大抵の事態に冷静に的確に対処する。
そして戦闘でもそれは変わらず、戦闘能力が上の相手でもひたすら逃げ回りつつ機転を利かせ、勝敗をひっくり返す。
ちなみに行く先々で女性のハートを盗みまくっているがおそらく本人にその気は無い。

【口調】
一人称:オレ 二人称:お前、あんた、君 三人称:基本的に誰に対しても呼び捨て
冗談で敬語を話すことはあるが、基本的には年上だろうが領主だろうが王様だろうが敬語ではなくタメ口。
実は作中人物の殆どがそうなのだが、目の前の事態や相手に対して、洒落た台詞回しでうまい事言いまくる。
また、JING原作では、叫ぶ台詞等の後に「!!! !!! !!!」とか、「!!? !!? !!?」といったように、
3~4個にまとまった感嘆符や疑問符を複数付ける台詞回しもよく使用されている。

【特殊能力】
  • キールロワイヤル
 ジンとキールの合体技。キールがジンの右腕に引っ付き、その口から放つ。
 衝撃波のようなものを撃ち出したり、巨大な光弾を放ったり、無数の小さな光弾を放ったりする。
 また、光弾を剣に反射させて相手を後方から攻撃したり、傘の骨咥えて撃って竜巻を起こしたり、
 タバスコ飲んでから炎を吐き出したりと、非常にバリエーションが多く応用が利く。
  • 欲をコントロールする能力
 人間そのものとも言える『欲』を自らの手足のように操ることが出来る。
 ちなみに、自分の欲だけでなく、他者(化け物のようになった亡者すら)の欲も自在に操る事が出来る。
 実は作中で使用したのは一回だけだったりする。
  • 右腕
 何か秘密があるらしく、10歳まで右腕は封印されていた。
 その右腕が必要とした時、母の形見である銃、クリムロワイヤルを使用可能になる。
 しかし使用する前に銃は破壊されてしまい、代わりにジンはその場で生まれたキールと共に初のキールロワイヤルを放った。
 ちなみに右腕は覚醒してクリムロワイヤルを求めた時、緑色の凄まじい光を放っていた。
 殆ど詳細不明だが、魔力云々のクロスもひょっとすれば可能かも、と思い一応紹介。


更に、特殊能力という訳ではないが身体能力も非常に高い。
5時間以上戦い続けて汗ひとつかかないスタミナがあったり、十数メートル跳躍してたり、
高速で無数に撃ち出される手裏剣を片端から仕込みナイフで弾いたり、
キールロワイヤルを掻き消す程の威力の光弾を正面から受けて、その後怪我をした様子も無く普通に戦闘を続行していたり等など、
また、推理力・洞察力・観察力・記憶力等が非常に高く機転が利き、トリビア的な知識も豊富。
しかし作品の世界観が特殊な為、それがロワで役に立つのかどうか不明。

【備考】
Q.あなたの一番の女性は?
A.かあちゃん。


つまりはマザコンだったりする。
母親そっくりな女性の顔が浮かんでいる緑色の宝石をいつも持ち歩いている。





以下、アニメキャラ・バトルロワイヤル 2ndにおけるネタバレを含む


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