トライガンからの支給品


ヴァッシュ・ザ・スタンピードの手配書

600億$$(ダブドル)の賞金首「人間台風(ヒューマノイド・タイフーン)」ことヴァッシュ・ザ・スタンピードの手配書。
プリントされているのは間抜けな笑顔の写真。 結城奈緒に数枚ほど支給された。

ヴァッシュ・ザ・スタンピードの銃

ヴァッシュが長い年月を共に過ごした銃
自立プラントであるヴァッシュのエンジェルアームを起動させるキーにもなる
エンジェル・アームの場合その威力は上空数十キロで暴発したのにも関わらず、数千万人規模の大都市を一瞬で消滅させた
またフィフスムーン・ジェネオラロックでは発射の衝撃で巨岩の都市を吹き飛ばし、発射されたエネルギーは第5衛星に瞬時に届き表面積の5分の一ほどの超巨大なクレーターを作っている。
また性質がプラントの「持っていく」力によるもので、防御不能、異世界、異次元に追放・消滅させられる。
上記は漫画版での主な設定であるが、アニメ版でも同じように大都市消滅、巨大クレーターを作っている。
同じくプラントの性質のようなものも見られる。


パニッシャー

「ミカエルの眼」が生み出した十字架の形をした「最強にして最高の個人兵装」。 ウルフウッドが使用していた。
縦棒の長い方が大口径機関砲級で、反対側の短い方がロケットランチャーとなっている。
弾丸の威力は航空機機関砲を超えており、発射速度は秒間100発以上はある。
ロケット砲は数百メートル程の爆発と巨大な炎を上げる異常な焼夷能力を持っている。
中央部にはドクロを思わせる形のグリップがあり、機銃とランチャーを切り替えて操作する。
パニッシャー自体も異常にに堅牢で、トライパニッシャー(パニッシャー×3)の一斉掃射も問題なく耐えられるほど。
大きさは高さは2mほどあり、横にも1m以上ある。重量も数百キロはゆうにあり大の大人でも5、6人ほどでようやく持ち上げられるほど。ウルフウッドはコレを片手で軽く振りますように扱える。
元々、ロストテクノロジー(プラント製)の産物なので、現実の火器と比べるの無茶があり、
「一応」人間であるウルフウッドが使ってはいるが、明らかに人類が扱えるレベルを超えている
また、その大きさと超重量を利用して鈍器としても扱える。
「ミカエルの眼」創立から133年間の内に製造された数も限られ、与えられた者は最高の栄誉を称えられる。ウルフウッドが背負っているパニッシャーは10丁目にあたる
普段は白い布に包まれ、さらにその上から取っ手を兼ねた黒いベルトを幾重にも巻き付けている。

ただし上記は漫画版での設定であり、アニメ版では人間のウルフウッドが使用しておりこのような異常な破壊力はない。
間桐慎二に支給

デリンジャー

メリル・ストライフが愛用する小型拳銃。
掌の中にすっぽりと収まるため、暗殺には重用する。
射程が短く、装弾数も少ないため使い方には注意が必要。
衛宮士郎に支給

レガートの金属糸

GUNG-HO-GUNSの首魁、レガートの使用するナノ単位の糸であり武器である。
レガートはこれを介して他の生物に糸を刺し、筋細胞へ微電流を流して限界を超えて意のままに操る(たとえ複数であっても、また死体であってもまた人間以外であろうとも)射程距離は数十キロはゆうにある。対象の数は最低でも都市に住むすべての生物を同時に操ることが可能。
原作でもレガートが万全の状態ならヴァッシュはおろかナイヴズですらこの「業」に抗うことは出来ない。
しかし今回のロワではレガートは参加していないので、ナノ単位の金属糸に過ぎない

そもそもこれは漫画でのレガートの能力設定による武器で、アニメ版参加の本ロワには一切関係がない。
ヨーコに支給

ミリィのスタンガン

初速98kmで4.1kgのゴム弾を撃ち出す銃。4.1×8で弾丸だけでも33kg近いうえに銃身の重量も含めれば更に重い。
ミリィはこれを片手で軽々と取り回していたので、その怪力ぶりがうかがえる。
ヴァッシュに支給

ナイヴズの銃

マイクロプラントが埋め込まれた、ヴァッシュとナイヴズのエンジェルアームを作動させるキーになる銃。
ヴァッシュの銃と同じく、大口径であり威力に優れると同時に、命中精度もかなりのものがある名銃と思われる。 ヴァッシュ・ザ・スタンピード支給

モネヴ・ザ・ゲイルの巨大バルカン砲

GUNG-HO-GUNSの1、モネヴ・ザ・ゲイルが使用した巨大バルカン砲。
彼は他にも建物を数軒まとめてなぎ倒す威力の片手用ガトリングガンを両手に装着して使用しているが、
そんな彼が切り札として持ち出したことから、このバルカン砲はその上をいく威力を最低でも持っていることになる。
また、バルカン砲部分をパージすることでロケット弾を放つこともできる。
逆を言うと、パージしなければロケット弾は使えないものと思われる。
モネヴはこれを肩にかついで使用していたが、あたり前だが人類が生身で扱える重さではない
ジェレミアに支給。

雷泥のローラースケート

GUNG-HO-GUNSの一人、雷泥・ザ・ブレードが愛用する特殊ローラースケート。
雷泥の脚力でが使用した、初撃での踏み込みの速度はヴァッシュ(インフレ前で更に不殺中状態で本気ではない)さえも一瞬反応が遅れる速度。
直線以外にも円の動きを得意とする。ゴツゴツした荒野でも大丈夫。

      • こちらも漫画版での雷泥の装備でアニメにはまったく関係ない。
藤乃静留に支給。

以下、ネタバレを含みます


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