支給品議論スレまとめ



◆禁止

  • 「空間操作系・時間操作系・洗脳系・世界変革系」の道具
  • 巨大ロボ
  • 5M以下のロボ(雑魚ナイトメア、ラガン)

◆問題なく支給可能

  • 飛行石のペンダント
  • パワードスーツ(ソルテッカマンなど)
  • ポルヴォーラ

◆本人支給

  • ガッシュの魔本

◆備考

  • 1stで支給されたなのはのデバイスは支給しないのが好ましい
  • ポルヴォーラに行動制限を設ける案もある(鳥籠に入れた状態で支給、足枷をつけて支給、足の腱を切断して支給など)




能力制限まとめ



【一律制限案】

  • 超越した身体能力及び攻撃能力→制限対象。基本は1stを参考に、書き手に委ねる形。
  • ギャグ描写による誇大解釈→制限対象。理屈の伴っていない耐久度等は強く制限
  • キャラ個人の特殊能力について→一部制限対象。詳細は下記の項目にて。
  • 首輪の扱い↓
 首があるキャラは、ややサイズを変えてでも首につける(キールなど)
 首の着脱が可能なキャラは、首輪で溶接(クロちゃん、ミーくんなど)
 首の判別が出来ないキャラは、心臓に直接括りつける(ビクトリームなど)
 首がもげても死なないキャラは、弱所となる部分に括りつける(鋼のホムンクルス→体内の賢者の石など)
 変身能力を持つキャラは、変身後の形態に首輪が順応(例えば、キャンチョメが小さくなれば首輪も同様に小さくなる)


【参加禁止(投票禁止)キャラについて】

→一部の1st既出キャラ
(1st参加キャラでSS5話以内で死亡したキャラのみ投票可。
「Strikers」出典のなのはたちも禁止となる模様)

 C.C.、V.V.、ブリタニア皇帝、覚醒オレンジ
(描写できるほど設定詳細が明らかになっていないため)

 サイズが大きすぎるキャラ
(ファウード等のガッシュの魔物勢、クロちゃんのオーサム等)

 アニメ店長
(他作品のこと熟知しまくり。記憶から消すのも強引すぎるか。そもそもネタキャラの香り)

 実在する人
(長門の中の人とか……心配するだけ無駄な気もするが)


【参加者扱いのキャラ(動物系など、自立行動可能な存在。投票可)】


→フリードリヒ、ガリュー、キール、ペガス等


【支給品扱いのキャラ(他者でも扱える系統の意思持ち支給品。投票不可)】


→デバイス勢等


【原作設定の扱いに関して】

  • アニメ未出、原作のみ登場キャラの参加禁止。
  • アニメ未出、原作のみの設定禁止(アルの両手錬金術、ガッシュの第八以降の術等)
  • 原作とアニメでのエピソードの違い(クロちゃん勢の過去話など。基本はアニメ遵守)
  • アニメでも用いられているが、深くは描写されていない設定
→制限なし。アニメ版の設定に矛盾しないのであれば問題なく使用可。




以下、各作品における異能力について


【魔法少女リリカルなのはStrikerS】
  • キャロやルーテシアの召喚魔法→禁止。
  • ナンバーズの個々の能力→当選確定後、要議論。


【鋼の錬金術師】
  • エド、イズミ、ラースの錬金術、スカーの人体破壊、エンヴィーの変身能力→体力消費量増加。
  • ホムンクルスの再生能力→再生速度減少。核となる賢者の石を破壊されたら死亡(首輪も賢者の石に)
  • 各ホムンクルスの特異な能力→当選後、要議論。
  • 首輪問題→首輪には錬金術は干渉できない(理屈は未定)。


【らき☆すた】
  • 他作品の扱い→ガンダム、コードギアス等の知識は、キャラの記憶から削除。
記憶操作の一環なので、制限解除によっては思い出す可能性もアリ。


【コードギアス】
  • ギアスの制限→絶対遵守の力。以下の範囲で制限。当選後、さらなる議論の可能性アリ。
 1、効果継続時間の減少(1時間程度or24時間程度)。
 2、生死に関する命令への拒否反応(死、殺などの単語が命令に含まれるか否かで判断)。
 3、発動条件の難度上昇(至近距離で目を見なければならない、一定時間目を合わせなければならない等)
 4、複数人への同時使用禁止。
 5、気合で解除可(精神の強さに依存)

最終決定
※ギアスの制限
  • 一度使用する度に、激痛と激しい疲労が生じます。連続使用は不可能です。
  • 本来のギアスに比べて、効果が減衰している可能性があります。



【サイボーグクロちゃん】
  • ミーくんの悪魔のチップによる合体能力→参加者は同意がない限り取り込めない。作業時間の増加。
  • がんばれミーくん2号を含む内臓武器→すべて没収。


【トライガン】
  • エンジェルアーム→大幅な威力制限。
  • レガードの能力→以下の範囲で制限。当選後、さらなる議論の可能性アリ。
 1、ギアスと同じ制限。
 2、特例として、レガードの能力『のみ』原作基準。


【王ドロボウJING】
  • 欲をコントロールする能力→他者には使用不可。ジン本人には可。
  • キールロワイヤル→ジン以外の人間でも使用可能。威力や疲弊度はキールに依存する。


【宇宙の騎士テッカマンブレード】
  • ボルテッカ、ブラスター化→大幅な威力制限及び身体能力制限。飛行可能高度も制限。


【舞-HiME 】
  • チャイルド→禁止。というより不可能。ただし、エレメントのみ使用可能。


【金色のガッシュベル!!】
  • 魔本の扱い
 1、基本的には魔物に付属
 2、パートナー以外の人間でも、気があえば本が読める(人語が理解可能な範囲。ただし、他の魔物は不可)
 3、本に耐火性の細工→燃えて魔界へ送還されることを防ぐ。
 4、魔物や本の持ち主は燃やせないという設定→仮のパートナーにも適用。

【機動武闘伝Gガンダム】
  • DG細胞について
1、大規模な感染→制限
2、DGが他者(生物)の能力を吸収するのは無し
  (無機物・機械に対しては不明)

【R.O.D(シリーズ)】
  • 自殺交響曲「楽園」について
どれくらい抵抗できるかは、精神の強さに依存する。



【その他の作品】
一律制限案及び1stの制限案の範囲で適応。個別に制限・禁止判断を下す要素はないかと思われる。





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