ソード・ワールド2.0 > C-Dice > 夏祭りの“特別な”お菓子


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ファーンチェア: 
ファーンチェア: 
ファーンチェア: 
ファーンチェア: 
ファーンチェア:夏祭りの“特別な”お菓子
ファーンチェア: 
ファーンチェア: 
ファーンチェア: 
ファーンチェア: 
ファーンチェア:「やあ、ノノ、ラーラ、クルツ、暇かい?」
ファーンチェア:「暇なら、ちょっとした仕事があるんだが、どうかな?」
ノノ:「いちおー」
ラーラ:「…まぁ、寝てても仕方ないのだわー。何なのだわ?」椅子飛び乗り。
クルツ:「ええ、薬草の採集も終わってますし、調合はまだですから暇ですが」
ファーンチェア:「タイタイ村の村長さんから依頼でね。3日後に夏祭りらしいんだが、その夏祭りに出す“特別な”お菓子の材料が足りなくて困っているらしい」
ノノ:「そりゃまた面白そうな」
ファーンチェア:「タイタイ村の村長さんによると、例年は遺跡をくぐった先ですぐ採取できるんだが、今年は地震があってから強い蛮族が出るようになって、遺跡を通り抜けれないそうなんだよ」
クルツ:「なにか香草でもいれるのでしょうかねぇ? 興味がありますが、蛮族ですか」
ノノ:「なるほど。あんまり面白くない」(若干しょんぼり)
ラーラ:「つまりだわ、お菓子の材料を遺跡を通って回収してこい、といいたいのだわ?」むふん、と鼻息ひとつ
ファーンチェア:「そうだ。キミたち、ちょいと蛮族退治と、材料を取る娘さんの護衛をお願いしたい」
ファーンチェア:「報酬は4500ガメルだ。往復の食事は出すので、心配しないでくれ」
ラーラ:「時間制限付きでお嬢ちゃん連れとは、中々の大仕事なのだわ。寝てると肥るし頑張ってみるのだわー。」虚ろな目でカウンターの上の方をぼーっとみつめつつ
ノノ:「取るのに娘さんの手が要るのですか?」
ファーンチェア:「ああ、そうらしい」
ノノ:「じゃあしょうがないなあ」
ラーラ:「!それはイイ稼ぎ、と言いたい所だけど、明らかに蛮族費用なのだわ…。…んふふ。角に、爪に…。喜んでいくのだわ!」キリッ
ノノ:「そんじゃ、まあ。みんなの言うとおりに」
あきGM:という訳で、皆さんはタイタイ村にやって来ました。のどかな農村ですが、人口比、若干畑が狭いような気もします。
クルツ:「私は蛮族より薬草ですかねー。引き受けますよ、マスター」
ファーンチェア:「ありがとう」
ラーラ:「…で、なのだわ。さくさく働かないと祭りが始まって稼ぎがおじゃんになるのだわ。」落ち着きなくぴょんぴょん跳ねるのをその場で繰り返しつつ
クルツ:「移動施療院を開いている暇はなさそうですねぇ、依頼が先ですし」
ノノ:ぴょこぴょこでべでべ。
どどんとふ:「ザーへ」がログインしました。
どどんとふ:「ザーへ」がログインしました。
タイタイ村長:「という訳でここがその遺跡です」
タイタイ村長:「孫のタケルンをよろしくお願いいたします」
あきGM:ホイールでマップを縮小して、アイコンを下の木のところまで移動させてください
ノノ:「隊列どうするの?」
あきGM:かなり下の方です。お手数ですが、よろしくお願いいたします
ノノ:PL:20-70あたりですね。
あきGM:では、ダンジョンアタック開始です!
ノノ:「こわいなー」
あきGM:ダンジョン内は2人まで並べそうです。真っ暗で、カビ臭いかおりが漂ってきます。
ノノ:PL:GM,ほかに何か危険そうな臭いはありますか?
あきGM:暗くて先が見えないことだけですね。
クルツ:「とりあえず望遠鏡でのぞいてみましょう」(取り出しのぞく
クルツ:暗視もちです
タケルン:「例年は特に危ないこともなく、突き当たり左の道を進んでいけたんです」
ラーラ:「あたちが松明持てばいいのだわ?」
ノノ:「そだね、よろしくー」
あきGM:1マス2x2mとお考え下さい
クルツ:「とりあえずすぐに分かれ道ですねぇ」
タケルン:「はい。では、お願いします」
ラーラ:「とりあえず、例年通りいってみるのが無難なのだわ?
タケルン:「多分……」
クルツ:「問題があればそのつど対処しましょう」
ラーラ:「では、さくさく行くのだわ!」
ノノ:「おー」
ノノ:「……でもアレだーねー。地震があったってことは地形が変わってるかもしれないわけで」
ノノ:「ま、待って待って!」でべでべでべでべ。
クルツ:「まぁ壁かくずれてる可能性はありますわなぁ」
ラーラ:「…そんなこと考えていなかったのだわ!…やっかいなのだわ…」
クルツ:「では再び望遠鏡を」(左をのぞく
ノノ:「やっかいごとがわたしらの仕事」はふう。
あきGM:では、こんな光景が見えます
ノノ:PL:8-49にあるあの赤いのってPCに見えてます?
あきGM:見えていません。その手前の穴も見えていません
クルツ:「とりあえず突き当りまでは何もないようですが」
ノノ:PL:了解です。
ラーラ:「特に見えないならどんどんいくのだわ!あたちは蛮族の首が欲しいのだわ!」てててて
あきGM:さて、コマを進めてください
ノノ:「この地形だと風妖精に探ってもらうわけにもいかないし……」いちおう警戒しつつ隊列変更。
ノノ:「はぐれないようにねー」>タケルンさん
クルツ:「速いですなー、ラーラさん」
タケルン:あっ!
タケルン:「あっ! 地面に穴が開いている! 去年は無かったのに……」
ラーラ:「…露骨に侵入が拒まれているのだわ…。ぴょん、ってぴょんって…ワケにもいかないのだわ…」
あきGM:タケルンちゃんの言うように、目の前の地面には幅4m程度のクレバスが開いていますね。
クルツ:「ふむ、飛び越えるのも一苦労ですな、とりあえずは望遠鏡っと」
ノノ:「……なんか赤いのが無い?」
クルツ:「あー、なにやら扉がありますな。以外に頑丈そうな」
ラーラ:「あの赤いのはなんなのだわ?あたち欲しいのだわ!」
タケルン:「例年は、あの扉をくぐって、帰りは右側の道から帰ってきていたんです」
あきGM:宝石か何かのようなものが見えますね
ノノ:「なんだろ、あれ」 PL:見識判定は可能ですか?
あきGM:ちょっと遠いです
ノノ:「……うーん」
ラーラ:「あたちでは取りに行けないのだわ…。」
ノノ:「……わたしの出番かな?」
ノノ:PL:とはいえ右に行くか飛び越えるかという選択肢はあるわけで。
ラーラ:PL:無難に右ですかねー
クルツ:「とりあえず右も見てみましょうか(望遠鏡でのぞく」
ノノ:「引き返したほうがいいかな?」
あきGM:こんな光景が見えます。
クルツ:緑の扉は見えててもよろしいですか?
あきGM:はい
クルツ:「あっちにも扉がありますね、意外に頑丈そうな」
タケルン:「村の言い伝えで、こちらからは触るな。と言われている扉ですね。きっと」
ラーラ:「あたち、あの宝石取ってくるのだわ!」
ノノ:「……むむ。われらタビットの勘が下手に触れるなと言っている。タケルンさん、あの宝石に心当たりは?」
あきGM:では、幅跳び判定どうぞ
タケルン:「心当たりはありません」
ラーラ:2d6+7+3 だわ! SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 7[3,4]+7+3 → 17
ノノ:【ノノ】「『間抜けの罠』かなあ」
あきGM:はい、無事渡れました
ラーラ:PL:この位置なら調べられるかな?
あきGM:はい、宝物鑑定判定どうぞ
ラーラ:2d6+5+4 調べるのだわ! SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[6,3]+5+4 → 18
あきGM:1dを振ってください
ラーラ:1d SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
あきGM:基本取引価格600ガメルの宝石が5個、それと、基本取引価格6600ガメルの奇妙な聖印が1個あります
ラーラ:「…なのだわ!流石あたち、勇気と根性の賜物なのだわ!今持っていくのだわー」PL:聖印、どの神様かわかります?
あきGM:剣が描かれていますね。第1の剣の神ではなさそうです。
クルツ:「ああ、できれば扉が開くかどうかもお願いできますか?」
ノノ:PL:ダルクレムあたり?
あきGM:PL的にはそんな感じです
ラーラ:PL:ダル様ですねー。メティはわかるのでw
ラーラ:「ちょっとみてくるのだわ、お嬢ちゃんをよろしくなのだわ。」
あきGM:では、鍵がかかっていない扉があります。頑丈そうで、破壊には相当手間取りそうです。
ラーラ:「あたちの勘が罠を探知するのだわ!」うさぎ罠探知おk?
あきGM:罠探知はできません。うさぎにできるのは、罠感知です。
あきGM:(つまり、踏むまで気づかない
ラーラ:PL:そうだった…すいませんです
あきGM:いえいえ
ラーラ:「適当にバーン!ってしてもいいのだわー?カギはかかってないのだわ!」
あきGM:では、バーンしますか?
あきGM:罠感知判定どうぞ!
クルツ:「それならこっちもそちらにいったほうがよさげです!」
ラーラ:2d67+4 ばーん!w SwordWorld2.0 : (2D67+4) → 93[67,26]+4 → 97
ラーラ:PL:あう、ごめんなさ
あきGM:いい出目だw
ラーラ:2d6+7+4 失礼しましたw SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 7[2,5]+7+4 → 18
あきGM:バーン!
あきGM:バタン
あきGM:背後でものすごい勢いで扉が閉まります
ラーラ:「ばーーーーん!!」聞こえるようにさけんでお・・・なんだ・・・と…
クルツ:「ああ、行ってしまわれましたか。罠はないようですが」
ラーラ:(慌ててガチャガチャしてみる)
あきGM:取っ手すらありません。上側には。
クルツ:「かなりな勢いで扉がしまりましたねぇ。なんででしょうか」
ノノ:「一方通行?」
ラーラ:「あかないのだわああああああ!!!」
クルツ:「さて? 帰ってこない以上そう考えて不思議ではないではしょう」
クルツ:「どちらがタケルンさんを運ぶかですねぇ、問題は」こっち+10
ラーラ:「…困ったのだわ、壊せる気がしないのだわ…」
あきGM:タケルンちゃんを運ぶなら、重い荷物-4のペナルティが加算されます
ノノ:「ふーむー……。選択肢はふたーつ。ひとつは無理やり右に進むか。もうひとつは……タケルンさんに『浮いて』もらうか」
ラーラ:PL:右の扉確認にいくのもありかも。
ノノ:「……ふむ。一度確認に行きましょう」
ノノ:>右側
ラーラ:「あ、あたちは大丈夫なのだわー、見てくるのだわ—」ぐっすし
クルツ:「スカウトがいないと探索はきびしいですしねぇ、右側にいって罠がなければそっちから合流しましょう」
ノノ:というわけでお待たせしました。
ノノ:心もとない罠感知!
あきGM:さて、どろっとした液体で濡れた扉が見えます。
ノノ:2d6+5+2 SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 3[1,2]+5+2 → 10
あきGM:罠も仕掛けも見つかりませんでした。
あきGM:薬品学判定どうぞ
ノノ:PL何こ
ノノ:2d6+5+5 SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 5[3,2]+5+5 → 15
あきGM:何もわかりませんでした
クルツ:「何でしょうねぇこの液体は」PL:レンジャー的に毒かどうか判別してよいでしょうか?
ノノ:PL:出目悪いなあ……
あきGM:レンジャーにも薬品学判定ありますよ、確か
あきGM:ありますね
あきGM:レンジャー+知力ボーナス
クルツ:2d6+6+2 薬品学鑑定 SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 11[6,5]+6+2 → 19
あきGM:うん、毒です。毒性値21、抵抗半減、ダメージ2d+14の猛毒です。
ノノ:[
ノノ:[
ノノ:「ぴーっ!?」
クルツ:「猛毒です。さわると一般人はわりと死ねますね」
タケルン:「やっぱり、言い伝えの通り危ないですよ!?」
ノノ:「こわいようこわいよう」
ラーラ:(大丈夫なのかしらだわ・・・。)
ノノ:「……というか。今の今まで忘れてたんだけど」
ノノ:「あのぐらいならなんということもなく渡る手があるよ。妖精術にはそういうのもある
クルツ:「さて、幅跳びといきましょうか。ラーラさんも心配ですし」
ノノ:「魔動機術にそういうのに対応した術なかったっけ?」
ノノ:[
ノノ:「タケルンさん、跳べる?」
タケルン:「無理です~」
クルツ:「残念ながら私は移動施療院の薬師兼医師でして、魔動機術は覚えてませんで」
ノノ:「そうだっけ?……ん。落ちると怖いから覚えたての魔法を使おう」フェアリーステップを宣言します。
ノノ:2d6+5+8 発動。 SwordWorld2.0 : (2D6+5+8) → 11[6,5]+5+8 → 24
ノノ:PL:無意味に高いよ!?
ノノ:というわけで7-51と7-50を結ぶ橋がずももももと。
タケルン:[]
タケルン:「すごーい!」
ノノ:「ちょっと通してくだしゃんせ」肉球の手で拍手。ぽむぽむ。
ノノ:「偉いのは妖精さん」
クルツ:「ほう、私には妖精さんとやらは見えませんが、凄いですなぁ妖精さんは」
ラーラ:「偉いのはあたちなのだわ!」キリッ
あきGM:頑丈そうな扉が見えます
ノノ:PL:ラーラの声は聞こえてましたか?
クルツ:「凄い勢いでしまりますのでご注意を」
あきGM:聞こえてません
ノノ:PL:ラーラ:「偉いのはあたちなのだわ!」キリッ この部分。
ノノ:PL:わかりました。
ノノ:では罠感知にかかりましょう。
ノノ:2d6+5+2 SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 4[3,1]+5+2 → 11
あきGM:罠も仕掛けも見つかりませんでした
ノノ:[
ノノ:「若干怖い気もするけど……えい、や、っと……」
ノノ:ぎー。
あきGM:重い扉ですね
あきGM:開けて通ると、背後でバターン!
ラーラ:「いらっしゃいませーだわー」
ノノ:「無事でよかったねえ」
クルツ:「さて、望遠鏡をっと」(のぞく
クルツ:扉みえてて良いですよね?
あきGM:はい
クルツ:「少し行くと扉がありますね。それいがいは何もなしですか」
ノノ:PL:4-3とかのあたりは壁になってるという感じでいいんでしょうか。
あきGM:はい
ノノ:「じゃ、えっちらおっちら動きましょうか」
クルツ:「ええ、行きましょうか」
ノノ:警戒しつつ移動しています。
ラーラ:「さくさくいくのだわー」
ノノ:毎度おなじみ罠感知ー。
ノノ:2d6+5+2 SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 10[5,5]+5+2 → 17
あきGM:アロースリットの罠があります。
ノノ:[
ノノ:[わお。久しぶりにビンゴ」
ノノ:解除判定を試みることはできますか?
あきGM:解除目標値は19、食らうと2d+19点の物理ダメージを2発食らいます
ノノ:「……うわ、どうしよう」
クルツ:「やばそうでしたら私があけましょうか? 罠をくらってもそうそう倒れない自信はありますが」
ノノ:「なんか囮でもあればいいんだけどねえ」
ノノ:これこれこういう罠が、といいますよ。
クルツ:PL:かばうでも良いが一発は覚悟してもらわんといけない。かばう一回だけだから
ラーラ:PL:ごめん、人形忘れたOTL
ノノ:「ごめん、おねがい」涙目でうつむいてクルツにお願いします。
クルツ:「了解です」
ラーラ:「流石の戦士なのだわ!期待してるのだわ!」
クルツ:「てぃ」(扉開ける
あきGM:2d+19 プス SwordWorld2.0 : (2D6+19) → 7[2,5]+19 → 26
あきGM:2d+19 プス SwordWorld2.0 : (2D6+19) → 4[1,3]+19 → 23
クルツ:7点と4点で11点もらいます
クルツ:「扉を開けているうちに通ってください
ラーラ:2人行かせてから最後にいきますー
あきGM:では、クルツ、魔物知識判定どうぞ!
クルツ:「蛮族のかたですかねぇ、あれは」
クルツ:2d6 ひらめー SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
ノノ:と、わたしは?
あきGM:明かりが届いてないので、暗視なし組はわかりません
ノノ:()
ノノ:(しょんぼり)
あきGM:さて、時間が無いので、ここで奥義を使います
あきGM: 
あきGM: 
あきGM: 
あきGM:イデの力が発動した!
あきGM: 
あきGM: 
あきGM: 
あきGM:勝ちました
クルツ:PL:ダークトロールじゃクルツの防護点抜きにくいんだよね、19もあるし
ノノ:「は、今何が」
あきGM:では、戦利品決定をどうぞ
ラーラ:「さすがあたち!」キリッ
ラーラ:2d6+2 抜群の回収力 SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 11[6,5]+2 → 13
クルツ:「(そ知らぬふり)」
ラーラ:期待を裏切らないはぎっぷりw
あきGM:12~ 奇妙な聖印(3300G)
あきGM:後二匹
ラーラ:2d6+2 あと1匹お願いしますー SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
ラーラ:期待を裏切らないw
ノノ:2d6+2 SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 8[5,3]+2 → 10
ノノ:惜しい。
あきGM:12~ 奇妙な聖印(3300G)
あきGM:2~11 宝石(1dx300G)
ノノ:1d6 SwordWorld2.0 : (1D6) → 2
あきGM:自動 トロールの血(100G)x3
ノノ:PL:なるほど。ドロップ品とおんなじ。>途中の宝物
あきGM:では、上へ~
クルツ:PL:奇妙な聖印3個とかあるんですが
あきGM:では、陽気な歌が聞こえてきます
あきGM:呪歌ですね、抵抗どうぞ
クルツ:2d6+9+2 抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+9+2) → 11[5,6]+9+2 → 22
プーカ:「キーミはボクに恋をする~麦畑巡るよ、純情~♪」
どどんとふ:「ラーラ」がログインしました。
プーカ:おかえりー
クルツ:おかえりー
タケルン:2d まぁ無理 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ノノ:2d6+11 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[2,2]+11 → 15
ラーラ:2d6+9 無理だってw diceBot : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
あきGM:タケルンちゃん以外全員抵抗しました
タケルン:「あ、あの、マシロヒさん。いつもの(ぽっ)ください」
ラーラ:「…お嬢ちゃんが危険なのだわ…!」
ノノ:ところで何の歌ですか?
あきGM:バードいる?
クルツ:ラブソングっぽいよね
ノノ:いないっぽいです。
あきGM:ではわかりません
あきGM:辺りは一面の小麦畑で、手前には紅花やヨモギが植えられています。
ノノ:「おーいそこのプーカのひとー。よかったらこの兎の話を聞いてー」
プーカ:「歌やめて)何言っているの?」(ザルツ語)
クルツ:「おや薬草になりそうなものがいっぱいありますねぇ」
ラーラ:「お仕事中なのだわ、お嬢さん居ないと困るのだわ…。」
タケルン:「大丈夫です。彼はここの管理人です」
ノノ:「ぬ?」
タケルン:「ここで動物を使役して、良質の小麦や草花を育ててくれているの。森に手だしをしない代わりに、年に一回、夏祭りの時に小麦と草花を受け取る約定になっているんです」
クルツ:PL:ラブソング効果1時間かー
ノノ:「なるほど。えーと……じゃあ、お楽しみください?」
ラーラ:「…何言ってるのか分からないのだわ…!」がるがる
プーカ:「じゃ、これは今年の品ね。今年は参ったよ。変な蛮族が現れて、歌で追い払わなきゃならなかった」
ノノ:「要するにプーカと村は取引をしてるってこと。商売」
タケルン:「ありがとう、マシロヒさん」
ラーラ:「なるほどーだわー。」ぽん、と肉球鳴らせつつ。
タケルン:「カクカクシカジカ、で感謝しているそうです」
ノノ:「どういたしまして」(ぺこりん)
あきGM:という訳で、小麦とヨモギと紅花を手に入れたキミたちは村へ帰り
あきGM:その功績を称えられて、特別な菓子を一番に食べる栄誉に与ります
あきGM:皆さんの前に大量の
あきGM:菓子が
あきGM:どどんと、ふ菓子が!
あきGM: 
あきGM: 
あきGM: 
あきGM:お後がよろしいようで
あきGM: 
あきGM: 
あきGM: 
ノノ:PL:それがやりたかっただけかー!?
ラーラ:「…^q^」
あきGM:『夏祭りの“特別な”お菓子』経験点:1240点 戦利品等:一人4500G+山分け3300+300x5+3300+3300+600+100x3
あきGM:成長と名誉点8dの獲得をどうぞ!
あきGM: 
ノノ:8d6 SwordWorld2.0 : (8D6) → 29[6,1,6,3,2,2,6,3] → 29
ノノ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8
クルツ:一人8600Gか
ラーラ:2d6 ららうさ成長 diceBot : (2D6) → 9[4,5] → 9
クルツ:2d6 クルツ成長 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
あきGM:『夏祭りの“特別な”お菓子』経験点:1240点 戦利品等:一人4500G+山分け3300+300x5+3300+3300+600+100x3=1人8600G 名誉点:29点 GM1ゾロ:0回
あきGM:と、3分オーバー済みません
ラーラ:知力 成長で。
クルツ:筋力成長で
ノノ:精神力成長をお願いします。
あきGM:はい
あきGM: 
あきGM: 
あきGM: 
あきGM:The End.
あきGM: 
あきGM: 
あきGM: 
あきGM:--