飯田線の概要


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飯田線の概要

飯田線

  • 飯田線は豊橋―辰野の長い路線だが、その中でも豊橋―新城は乗客が多いため改良が行われている。飯田線の豊橋―新城は1992年に複線電化工事が完成し、昼間時は20分毎に東海道線から新快速が新城まで直通運転を行っている。(豊橋では配線の都合でスイッチバックして飯田線に入る。)新快速以外の昼間時の列車として基本的に豊橋から飯田・辰野・岡谷方面への直通普通列車が毎時1本運行され、豊橋―豊川の普通列車も毎時2本運行されている。それ以外に一部時間帯は豊橋―飯田の特急「伊那路」も入ることがある。新快速と一部の普通列車は313系で、それ以外は3扉ボックスシート車の119系が入る。また、特急「伊那路」は373系が使われている。
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