……


唯32「ん、あずにゃんのおまんこきっもちいい!!」

ビュクビュク

梓「あっ……また中に……んううう」


唯33「にしてもチーフ逸材ですね」

唯長「うん! まさかノルマをかるがるクリアするとはね!」

唯34「あー、そろそろ終業時間だー!」

唯長「おーいあずにゃん! そろそろかえっていいよー」


梓「あ……ふぁ……わかりました」

唯長「はい、これ今日の分のお給料。頑張ったねー」

梓「ありがとうございます」

ガサゴソ

梓「えっ!?」

梓(うそでしょ……たったこんだけ……)

唯長「明日もよろしくねー、むふふふ」


……


梓「ふあああん、らめええ、イッちゃうのおおお!!!」



 それから私は毎日毎日たくさんの唯先輩の相手をしてきました。

 膣内に若い欲望を撒き散らされ、口内を犯され、乳首をいじめられ。

 ただただ射精ファクトリーの歯車として働きました。

 射精させた唯先輩はゆうに1万人を越え、私はついにパートから正規雇用へと昇格しました。


 しかし、正社員となった私に待っていたのは、地獄のような日々だったのです。



梓「え? 一日100唯先輩……ですか?」

唯長「正社員なんだから当然でしょ。できないっていうの?」

梓「そ、そんなぁ……いままでは一日30~40だったのに急に……」

唯長「ふーん……? 家計くるしいんじゃなかったの?」

梓「あ、や、やります! がんばりますからっ!!」


唯?????「ほらぁ! おちんちん大好きでしょ!? おねだりしなよ!」

唯?????「こっちはおしりね! ほらいくよ!」

唯?????「うっわ、えっろー」

唯?????「ここのあずにゃんは優秀だっていうからわざわざきたのにただのドスケベだなんて」

唯?????「せーしちんぽ大好きあずにゃんですっていってごらん!」

唯?????「いれてほしいんでしょ!? おまんこがうずいてたまらないんでしょ?」


梓「いれてくださぁい……唯先輩たちのえっちなおちんちん」

梓「あずさのえろえろなおまんこにいっぱい入れていっぱいびゅうってだしてくださぁい」

梓「それが私のおしごとなんですぅ……」


唯?????「よーしいれちゃうぞー!」

唯?????「おー!!」


ズブズブズブズブ

梓「にゃああんおちんちん! おちんちん嬉しいです!! 最高おおおお!!!」


梓「しあわしぇ……おちんちん……ふにゃあ」

梓「おまんこどろどろきもちいよぉ……」

梓「ごめんなさい唯しぇんぱひ……」

梓「あずさはいんらんですぅ…・…」

梓「にゃふっ……にゃふっ……ハァ」

唯長「……あずにゃん」

梓「は……はひ」

唯長「突然だけど暇を与えるよ」

梓「……え?」

唯長「有給。消化しちゃってよね、正社員なんだから」

梓「そ、そんな!?」

唯長「ささやかながら、頑張ったご褒美だよ」

梓「でもそれじゃあおまんこできないじゃないですか。ノルマが……」

唯長「あずにゃんは仕事熱心すぎるよ。たまには息抜きをしなきゃ」

梓「唯チーフ……」


そのころ中出しファクトリーでは


梓長「もしもし。あ、どうもご無沙汰してます」

梓長「はいはい、なるほどです」

梓長「いやーそんな、唯チーフと私の仲じゃないですか」

梓長「もちろんウチは問題ありません」

梓長「えっと、9番ラインの唯先輩ですね。わかりました」

梓長「彼女も長年がんばってくれてますので」

梓長「ここらでちょっと息抜きさせて、来期にむけて精力をたくわえてもらうのも悪くないですね」

梓長「それじゃあコレで失礼……え?」

梓長「や、ちょ、冗談はやめてくださいって……///」

梓長「え? こ、今晩!? 急ですよ!? うぅ……」

梓長「あう……お、お待ちしております……/// ふにゃああ///」

梓長「そ、それでは! さようならです!」

ガチャリ

梓長「唯先輩」

唯「ほえ?」ズンズン

梓8967「うにゃああんうにゃあああんいくううう」

梓長「急な休みです」

唯「え!? も、もしかしてそれって首ってことですか!?」

梓8967「もっとついてください」

唯「ま、まってください! ウチには妻が、家族がいるんです!!」

梓長「違います。休暇です」

唯「えー!? 休暇ー!? いいのー!?」

梓長「いいですよ有給を一気に消化してくれるなら」

唯「やったー! あずにゃんチーフありがとー!」ギュウウ

梓長「うにゃっ、やめてください」

梓8967「チーフ……あの……私たちは?」

梓長「まぁ安心して、代わりにバイト唯先輩を連れてきてあげるから」

梓8967「よかったー、ラインはとまらないんですね!」


……


唯「と、言うわけなんだよ」

梓「唯先輩……嬉しい……!」

唯「えへへ、ひさしぶりに一緒の休みだね」

梓「ほんと、うれしいです……」

唯「あずにゃんぎゅー」

梓「ふみゃあ」

唯「えへへー、なんだかご無沙汰だねー」

梓「そ、そういうのは、よ、夜になってからでいいですか?」

唯「え? うふふ、いいよ。じゃあ昼間は買い物でもいこっかー」

梓「はい! 楽しみですね!」

唯「やっと夫婦にもどったーって感じだね」

梓「最近はずっとお互い忙しかったりでろくに会話もありませんでしたしね」

唯「その分いっぱいいっぱい愛してあげるよー」


……


唯「お手手つないでいきましょー」

梓「もうっ、いい年して恥ずかしいですよぉ」

唯「いつまでも仲がいいんだよーってアピールだよ」

唯花屋「あ、平沢ご夫妻! いやぁ最近みないから心配してたんだよー」

唯「えへへー二人揃っておやすみなのです」

唯花屋「うらやましいなー、私も早くいいあずにゃん見つけなきゃ」

唯「あ、このお花もらえる?」

唯花屋「まいどありー」


唯「はい、あずにゃん。これをあげよう」

梓「私にですか?」

唯「いつもありがとうっていう気持ちだよ」

梓「そ、そんな……ろくに家事もできてないのに……ありがとうございます」

唯「可愛いよあずにゃん」

チュ

梓「んむ……ちゅむ」

唯「えへへ、チューもひさしぶりだね」

梓「あいかわらず……大胆な人」

唯「あずにゃんチュー上手になった」

梓「……仕事でしてるから」

唯「いいよ。私にその分いっぱいいっぱい還元してよ」

梓「唯先輩も……してくれますよね? 還元」

唯「ふふ、夜が待ち遠しいね?」

梓「私はもう……待てないです」グイッ

唯「え? ちょ」

梓「唯先輩と一年ちかくしてないんですから! もうしたいです!」

唯「だ、だいたんだよぉ。平日の真昼間から盛っちゃってあずにゃんったら」

梓「唯先輩がえっちなにおいしてるからだめなんです! お花のお返しに私のお花おしつけちゃいます!!」

唯「ええ!? 強引だなぁ」

梓「家までかえる時間も惜しいです! そこのホテル入りましょう」

唯「うーん……まぁいっか」


梓「こんにちは!」

フロント唯「いらっしゃいませー」

梓「二人です! 安い部屋でいいです!」

フロント唯「かしこまりましたー」

唯「しまりのないフロントだなぁ」

梓「さぁ行きましょう」

唯「ほんとにしちゃうの? 夜いくらでもできるけど」

梓「発情期は突然やってくるんですよ」

唯「あずにゃん……」

梓「ほら早く」グイグイ

唯「……」


……


唯「うわっふかふかのベッドだ! シャンデリアもあるよー」

梓「はて? こんな豪華な部屋たのみましたっけ?」

唯「フロント電話してみるね」



唯「間違えじゃないみたいだよ」

梓「ほんとですか!? こんないい部屋が格安で借りれるなんて素敵ですね」

唯「それじゃあ……むふふ」

梓「えへへ……思う存分……えへ」

唯「シャワーあびよっか?」

梓「はいです!」

唯「その前にもっかいチューしよ?」

梓「んー」

唯「んちゅっ……えへへ」


唯「よーし、あずにゃんをいっぱいゴシゴシしちゃうぞー」

梓「唯先輩をいっぱいゴシゴシしちゃいます!」


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