唯「うわぁあん……だめえぇえ……」

ズチュズチュ

梓33「ん、ふぅ……あ、っあ」

唯「んっ、ふぅっ、あああっ」

梓34「早く代わってください。次は私の番です」

梓35「後がつかえてるんですからどんどんイきましょうよ」

梓36「見てるだけはヒマです」


梓長「おーい、みんなーそろそろ終業時間だよー」


梓33「ああん、まってくださいチーフぅ、私まだぁ……おわってないですうう……」

唯「うわああんいっちゃういっちゃうよおおおお」

ビュクルビュクル

梓33「にゃああああああっん!!!」

唯「はぁ……はぁ」

梓34「もうちょっと早ければ私の番きたのに……」

梓長「さぁもう今日は終業です。はやく服着て帰る準備してください」

唯「……はい」

梓長「ったく、ノルマ達成できないならもっと早く出勤するとか昼休み削るとかあるでしょうが」

唯「……おっしゃるとおりですチーフ」

梓長「残業代はでませんからね」

唯「大丈夫です……」

梓長「それじゃあまた明日。あしたは梓34の相手からですね」

唯「はい」

梓長「今月はノルマ厳しいかもしれないですけどがんばってください」

唯「あと何人のあずにゃんの相手すればいいんでしたっけ?」

梓長「今月は残り267梓ですよ」

唯「……はぁ」

梓長「終わらないと給料カットです」

唯「そんなぁ……」



帰り道


唯「絶対入る会社間違えたよー」

唯「中出しファクトリーなんかで働いてるなんて誰にも言えない……」

唯「もっと真面目に就活したらよかった」

唯「あーあー今月もし給料減らされたら生活すら厳しいよ」

唯「ほしいものは買えないしおいしいものは食べられないし」

唯「でもいまの仕事、環境はまだましなんだよね」

唯「一日中あずにゃん達とエッチして中出しするだけだし……」

唯「まぁそれでも辛いときは辛いけどね」

唯「帰りにまた卵と牛乳買って帰らないと……」


梓21「あ、唯先輩」

唯「あ、あずにゃん……21かな?」

梓「はい。唯先輩いま帰りですか? 私もなんですよ、奇遇ですね」

唯「う、うん……今日はおつかれさま」

梓21「あの……唯先輩……」

唯「ん?」

梓21「このあと……お時間ありますか?」

唯「えっと……それは」

梓21「……一緒に飲みにでも///」

唯「だ、だめだめ! 私には待ってる人がいるから!」

梓21「あ、そ、そうでしたね。唯先輩は既婚でしたねすいません」

唯「そ、そういうことで! またねー」

梓21「はい。失礼します」



唯「あっぶなー、危うく誘惑にのるとこだったよ」

唯「あずにゃん21の胸元えっちだったなぁ。もうちょっとだけおしゃべりしてたらよかった」

唯「でも早く帰らなきゃ」

唯「今日の晩ご飯はなにかなー」



唯「ただいまー」

梓「あ、おかえりなさい!!」パタパタ

唯「ふいーつかれたー」

梓「お疲れ様です!」

唯「えへへーあずにゃーん。エプロン姿もかわいいねー」

梓「んもうっ! あ、ご飯先にしますか?」

唯「そうしようかな。その後お風呂ね」

梓「お風呂のあとは……その、私」モジモジ

唯「えへへーわかってるよー」ナデナデ

梓「///」

唯「今日の晩ご飯はなにかなー」

梓「たまご焼きとたまごかけご飯と温泉卵です!」

唯「わーい! 卵料理のオンパレードだ!」

梓「卵だいすきですもんね! 私!」


……


唯「それでねーチーフったらひどいんだよー」

梓「むぅ、それは大変でしたね」

唯「あずにゃんの愛妻弁当をゆっくりたべる時間もありゃしないよ」

梓「……お仕事……辛いですか?」

唯「う、ううん! 大丈夫だよ! あずにゃんのためだもん!」

唯「あずにゃんがいるからちゃんと頑張れるよ!」

唯「だから毎日笑顔で見送ってよ!」

梓「はい……ありがとうございます唯先輩」

唯「あはは、お礼なんて……私たちふうふなんだから」

梓「そ、そうですね……ふふ」

唯「あずにゃんのご飯はおいしいしお風呂もあったかいし、お布団きもちいし!」

梓「私も唯先輩のために頑張ってます!」

唯「あずにゃんが家を支えてくれるおかげで安心して働けるよ!」




唯「ん……んちゅ……はぁ」

梓「唯先輩……んむ、ちゅぷ、はぁ……ふっ」

唯「ん、まって……あず……あっ」

梓「唯先輩……わたしのだんなさま……ちゅぷ、んちゅ」

唯「あずにゃんえっち……ん、あ」

梓「おかしいな……唯先輩のトンちゃん勃たない……」

唯「今日は……おつかれだから」

梓「あ、ごめんなさい……無理させちゃって……」

唯「わたしこそごめん……最近まともにえっちすらできなくて」

梓「でも、お仕事ですもん……仕方ないですよ」

唯「なんども言うけど、みんなには内緒だよ?」

梓「どうして……立派なお仕事なのに……」

唯「ごめんね……こんな人が相手で。あずにゃん大好きだよ」


次の日


梓長「そこぉ! もっと真面目にやりなさい!」


梓41「ご、ごめんなさいです! 私あんまり騎乗位得意じゃなくて」

ずっちゅずっちゅ

唯「んあぁああひひいい、ああん、いたっ」

梓41「ごめんなさいごめんなさい、だから早くイッテください!」

唯「ひいいいいいいくううううう!!」

ビュクルビュクル ドピュドプ

梓41「んにゃああ……」

唯「ひ、はぁ……あぁ、すこし、きゅうけ……」

梓42「次私です。よっこらせっと」

ズブリ

唯「ああああん!!」

梓42「泣いてないで腰を振ってください。社会人として責任を果たしてください」

梓43「でねーウチの唯先輩がー」

梓44「へーそうなんだー、うちもぐーたらぐーたら」

梓46「いいなぁ結婚してる人は」

梓45「アイスばっかり食べて困るよねー」

梓43「わかるわかるー。あ、私の番だ」


梓長「くっちゃべる時間があるならおまた濡らしておきなさい! これだからパートはぁ!!!」


梓44「こわぁー」

梓45「とりあえず首は嫌だから濡らしとこうよ」クチュクチュ

梓44「ふにゃあああん」クチュクチュ



唯(後何人相手したらいいんだろう……早く帰りたいな……)



そのころ梓は


唯長「えっと、あー桜ヶ丘3丁目の平沢梓さんだね」

梓「はい」

唯長「じゃあ今日からよろしく頼むよー」

梓「がんばります!」


梓(唯先輩のために私もパートしてお金いれるんだ!)

梓(つらくないもん! 唯先輩がついてるもん!)


唯長「こっちの部屋でこれに着替えてから」

唯長「向こうの部屋にいってね」


梓「は、はい!」

梓(ん? なんだろうこの服……猫耳?)

梓「まぁいいや」ヌギヌギ

梓「えっとこっちの部屋」

ガチャリ

唯1「こんにちはー」

唯2「わー新人あずにゃんだー」

唯3「たっぷりおしえてあげるよー」

梓「よろしくお願いします唯先輩たち」

唯4「じゃあまずはそこのベッドの上に横になろうね」

梓(どきどき)


30分後


梓「んにゃああ、あああん」

唯1「んんん~あずにゃんのココきつきつで最高だよー」

唯2「ずるいー早く私もしたいよー」

唯4「おしりあいてるんじゃないのー?」

唯2「そっかぁ! えいやっ!」

ズブリ

梓「ふにゃああああん」

唯1「すごい圧迫! ほんと最高だよぉ」

唯2「これはいいあずにゃんだね。仕事もはかどるよ」

唯3「あずにゃん、お口がお留守だよー」

ズプ

梓「ふむぅ!!? ふひゃああ!?」

唯4「じゃあ私はお手手でしてもらおうかなーえへへ」

ずっちゅずっちゅずっちゅ

梓「ふにゃああん、いやぁあああんああん」

唯1「おおーヌルヌルだー」

唯2「さすがにこの小さい体に二穴はきついね、あはは」

唯3「ほらしっかり舐めて! もぐもぐぺろぺろするんだよ」

唯4「指のからませかたうまいねー、いつもしてあげてるのかなー?」

梓「んやあ、ああん、ふにゃ、あああん」

唯1「ほらほらぁ! こんなんで参ってたらウチではつとまらないよー」

梓「ふへぇ、らってぇ……あああん、イッちゃいますうう」

唯2「うちのあずにゃんより感度よさそう」

唯4「おっぱいも触ってあげるね」

ギュウ グリグリグリ

梓「うにゃああああ!!?」

唯1「あー、そんなにひっぱったりつねったりしたらあずにゃんおかしくなっちゃうよ」

唯4「てへへ、失敗失敗!」

唯1「お、そろそろイケそう」

唯2「私もー」

唯3「みんな一緒にいこうよ」

唯4「うん!」

梓「ふにゃああふにゃあああん」


唯1~4「せーの!」


ドピュルドプドピュ
ドピュピュンドピュル
ビュルピュピュドピュ
ドッピュンドピュドピュ

梓「イクうううううう!!!」

梓「はぁ……んぁあ……ハァ」

梓「……ねとねとだ」

ガチャリ

唯長「お、あずにゃん頑張るねぇ。初勤務にしてはなかなか優秀だよ」

唯長「このあともいけそうだね」

梓「……え?」

唯長「給料はずむからさ!」

梓「あ……はい」

唯長「ということで」


唯5~30「わーいあずにゃんだー!!!」


梓「ひっ! にゃああああああああ!!」


2