梓「わかるわかる。押し倒してあのすました顔を滅茶苦茶にしてやりたいよね」

純「え?」

梓「え?」

純「今なんか変な事言ったよね」

梓「変な事?」

純「だから…押し倒すとか滅茶苦茶したいとか」 ]

梓「そうかな?」

純「そうだよ」

梓「澪先輩を見てるとそういう気持ちにならない?」

純「ならないよ。どっちかていうと私は押し倒されたいな」

梓「それはないよ。澪先輩は押し倒されてナンボだよ」

純「梓はそういう目で澪先輩の事を見てるんだ」

梓「まあね。夜はお世話になってるし」

純「えっ…お世話って、澪先輩でしてるの?」

梓「うん。私の脳内では澪先輩を何回犯したかわからないよ」

梓「純だって想像の中では荒々しく犯されてるんじゃないの?」

純「そ、それは…その…ないことも…ないけど」

梓「純だってしてるんじゃない。この変態モップ」

純「梓に言われたくないよ!この淫乱ネコ娘!」

梓「まあまあとりあえず落ち着いて話を戻そう」

梓「私は押し倒したい」

純「私は押し倒されたい」

純「梓はなんで押し倒したいの?あんなにかっこいいのに」

純「女の子だったら押し倒されたいに決まってるよ」

梓「純は澪先輩の事をわかってない」

梓「そんなのは上っ面だけを見てる証拠だよ」

純「どういう事?」

梓「とりあえず澪先輩に会いに行こっか」


澪の教室

純「なにする気なの?」

梓「見てて」

梓「澪センパ~イ!」

澪「梓…それに鈴木さん…だっけか。どうしたんだ急に」

純「どうも」

梓「澪先輩に話があって…」

梓「くねくねって知ってます?」

澪「くねくね?」

梓「カクカクシカジカっていう話なんですけど」

梓「そのくねくねがこの辺りにでるって噂なんです」

澪「……」

梓「見ないように気を付けて下さいね」

澪「…話はそれだけ?」

梓「はい」

澪「うん…気を付けるよ」

梓「それでは放課後また」

澪「…ああ」


梓の教室

梓「見た?あの顔(笑)」

梓「最初はいつもみたいに澄ましてたのにどんどん青ざめて仕舞いにはプルプル震えて」

梓「純がいるから必死に平静を装ってる姿がまたいじめたくなるんだよ」

梓「私が押し倒したいって気持ちわかったでしょ?」

純「梓っていつもああいう事してるの?」

梓「最初は部活の度に脅かしてたけど」

梓「今は警戒されちゃって」

純「そうなんだ」

梓「押し倒したいでしょ」

純「うん。泣き顔が見たいな」

梓「実は今日あたり澪先輩をレイプしようと思ってたんだけど」

梓「純もする?」

純「するする!」

梓「決まりだね。あ…処女は私が奪うからね」

純「え~」

梓「お尻の処女は譲るからさ」


放課後

梓「澪先輩ちょっといいですか?」

澪「な、何だ?」

梓「今日は暇ですか?」

澪「ん、特に予定とかは無いけど」

梓「それじゃあ私の家に来ませんか?」

澪「脅かしたりしない?」

梓「しませんよ♪」

梓(レイプはするけど)

梓「とっても大事な話があるんです」

澪「ここじゃダメなのか?」

梓「誰にも聞かれたく無いんです!」

梓「お願いします澪先輩」

澪「少しでも怖い話したら帰るからな」



梓の部屋

梓「さあどうぞゆっくりして下さい澪先輩」

澪「おじゃましまーす」

純「あ、私もおじゃましてます」

澪「鈴木さんこんにちは」

梓「澪先輩、お茶持ってきますね」

澪「ありがとな」

純「サンキュー」

梓「純の分は持って来ないよ」

純「ちょ、じゃあ私も行く!」

梓「純、このコップのお茶は飲んじゃダメだからね」

純「あー睡眠薬が入ってるのね」

梓「違うよ。この新品のコップに澪先輩の唾液を付着させて永久保存するんだ」

純「え…?」

梓「言ったでしょ? レイプだって」

純「じゃあなおさら…」

梓「寝てる澪先輩犯しても興奮しないでしょ?」

純「でも、抵抗されるに決まってるんじゃ…」

梓「そのために純を呼んだんじゃん」

純(こいつめ…)

梓「澪先輩の力に私一人じゃ対抗出来ないしね」

梓「それに純だって澪先輩の泣き顔見たいって言ったじゃん」

純「言ったっけ?」

梓「あー早く澪先輩レイプしたい!」

純「お~い無視するな~ ていうか声でかい!」

澪「どうかした?」ヒョイ

純「やば…聞こえたんじゃない?」

梓「なんでもないです。今そっち行きますね」

純(なんなの梓のこの落ち着きは… 本当にこれから犯罪をしようとしてる人?)

梓「澪先輩、アイスティーです」

澪「ありがとな梓」ナデナデ

梓「えへへ」

純「あ、私もお菓子持ってきたんです まあポテトチップスなんですけど…」

澪「ありがとう嬉しいよ鈴木さん」ナデナデ

純「ど、どうも///」ドキッ

  (くっ…こんな優しい人をレイプするなんて私には出来ない)

梓「知ってますか澪先輩?」

澪「何を?」

梓「ポテトチップスと発癌性の関係について…」ウヘヘ

澪「へ、へぇ…」ビクビク

純「そんなあからさまに手を緩めないでも…」

梓「純の前だからってかっこつけなくてもいいですよ いつもみたいに怖がって下さい」

澪「べつにかっこつけてなんかない!」

純(ムキになってる澪先輩可愛い…)

梓「でもいつもは…」

澪「わー! わー! わー!」

純「ちょっと梓いい?」

梓「え~こっからが面白いのに~」

純「やっぱり私には澪先輩をレイプなんて出来ないよ」

梓「なんで? 怖がる澪先輩可愛いでしょ」

純「だからってあんなに優しい人を…」

梓「優しいからこそ余計に興奮する」

純「そ、そんな酷いこと私には…」

梓「澪先輩は泣き顔が一番可愛い。純もそう言った」

純「間近で見て分かったんだけど、澪先輩は怖がってる時よりも、
  私の前でかっこつけようと頑張ってる時の方が可愛いじゃん」

梓「でも澪先輩とエッチしたいんでしょ?」

純「そ、そりゃまあ…」

梓「じゃあ戻るよ純!」

純「話が飛躍しすぎだよ梓!」

梓「さあ!澪先輩とエッチしよっ♪」

純「はぁ…」(もうなるようになれ!)

澪「今までポテチたくさん食べてきたけど私大丈夫かな…」

  「もしも…もしも…ひいいぃぃ!」

梓「やっば、自家発電する澪先輩可愛くない?」

純「まぁね」

梓「さて、じゃあそろそろ…おまたせしました澪先輩」

澪「あ、おかえり梓、鈴木さん」

梓「澪先輩」

澪「なぁに?」

梓「少しでも怖い話したら澪先輩帰るって言いましたよね?」

澪「えっと…私帰った方がいいかな?」

梓「いいえ、澪先輩ってマゾなのかな?って」

澪「そ、そんなわけないだろ!」

梓「へぇ…」

澪「まったく、生意気になったな」

梓「そうですか?」

澪「ていうか話したいことってなんなんだ梓」

梓「今日、なんで純がいると思いますか?」

澪「えっと…ベースのことかな? 私でよかったら教え(ry」

梓「違います。澪先輩をレイプして処女を奪うためです」

澪「……え?」ポカーン

梓「純」

純「やればいいんでしょやれば!」ガシッ

澪「え?ちょっと鈴木さん!?」

純「ごめんなさい」

梓「澪先輩がいけないんですからね」ギシ…

澪「梓わけがわからな…んっ…」

梓「ふふっ…澪先輩可愛いよ」

澪「お願いやめて…」

純「澪先輩暴れないで」

澪「やだ! はなして!」

梓「しっかり抑えて! 純」

純「そんなこと言ったって!」

澪「胸はやめて梓!」

梓「嫌がる澪先輩素敵ですよ」

澪「ゆいー! りつー! ムギー!」

梓「助けは来ないに決まってるじゃないですか…」ムニュ

澪「ひぅっ!」

梓「澪先輩ってピンクのブラとかつけるんですね」

澪「だからなんなんだ」キッ

梓「いや、思った通りだなって」

澪「いい加減にしろ梓!」

梓「いいですね… もっと嫌がって下さい」ペロ

澪「やっ……」

純(目の前には半裸の澪先輩…)ゴクリ

梓「ブラのピンク色と同じくらい綺麗な色の乳首ですね」

純「もう無理! 梓! こっちは私に舐めさせて!」

澪「す、鈴木さん!? んっ…」

梓「純… 純も火ついてきたみたいでよかった…」

澪「何もよくない! 離せ! このっ!」

純「うわっ! なにこの柔らかさ…」フニュフニュ

梓「でしょ? 癖になるよね♪ みおっぱい」フニュフニュ

澪「んっ… みおっぱいとか気持ち悪い呼び方やめろ!」

梓「やめろって言われれば言われるほどやめたくなくなるんですよね私」モミモミ

澪「先輩命令だぞ…梓。」

梓「みおっぱい最高!」チュウゥゥ

純「みおっぱい最高!」チュウゥゥ

澪「ひゃうっ!…」

梓「澪先輩」

澪「なんだ?」ハァハァ

梓「まだたいしたことしてないのにおっぱいだけでイキましたか?」

澪「そんなわけ…ない…」

純「みおっぱい みおっぱい」

澪「変態に触られて感じるわけないだろ」

梓「へぇ…」スルスル

澪「!」

梓「ふぅん…」

澪「お願い! そこだけは…」

梓「純、みおっぱいは好きにしていいよ」

純「ありがと、梓!」ミオッパイミオッパイ

澪「んんっ…」

梓「澪先輩のパンツ… ブラと同じピンクのフリフリで可愛いですね」ツンツン

澪「んっ… うるさい、このブラ要らずのペチャパイ梓」

梓「んなっ… もう怒りましたよ!」ペロ…

澪「はわわわ…」

梓「ふふ… いいですね澪先輩」

澪「お願い! そこだけは! 今ならまだ許してあげるから!」

梓「じゃあ『私はドMで変態な雌犬です』って言って下さい」

澪「そんなこと…」

梓「言えないんですか」ツツー

  「はぁ… 柔らかい太もも…」

澪「わ、私はドMで変態な雌犬です!」


梓「あははははは! よく出来ました!!」ペロペロ

澪「いやぁぁぁ! なん…で…?」

梓「だって私も澪先輩もやめるとは一言も言ってないじゃないですか…」ペロ

澪「んっ…嘘つき…」

梓「嘘つき? 澪先輩がはっきり言わないからじゃないですか…」

  「おまんこ弄るのやめて…って」

澪「この詐欺師が…」ギリ

梓「あれ? まだそんな目が出来るんですか?」

澪「あとでぶっ飛ばしてやる…」

梓「まだまだみたいで安心しましたよ澪先輩…」チュッ

澪「……」

梓「澪先輩! 澪先輩!」

澪「……」

梓「可愛いフリフリピンクパンツがぐちょぐちょですね!」

澪「ほっといてくれ」

梓「脱がしますね」

澪「許さない」

梓「許さなくてけっこうです」

澪「一生だぞ」

梓「つまりそれは澪先輩が処女を奪ったのは私だって一生覚えていてくれてるってことですから」

澪「梓、そんなの間違って…んぐっ!」

純「私を忘れてませんか? 澪先輩!」

梓「純?」

澪「やだ…」

純「みおっぱい弄ってるだけで私の大事なところこんなになっちゃったんです///」トロ~

澪「や…」

純「舐めて! 澪先輩!」ドシッ

澪「んぐっ!」

純「はぁぁ… 腰が止まらない…」グチュグチュ

梓「純… 気持ち良さそう…」

純「澪先輩の口すごく気持ちよくてもう…」グチュグチュ

澪「んんーっ!」

純「イク、イク、イッちゃう!」グチュグチュグチュ

澪(もう…やめて…)ツー

梓(え… 涙…?)

純「はぁ…はぁ…はぁ…」

澪「ゲホゲホゲホ」

梓「澪先輩? 純?」

純「ごめん梓…勝手にイッて…もう私動けない…」

梓「うん…」

澪「なんで奪わないんだ?」

梓「なんでって…」

澪「抵抗する気力が無くなるほど疲れ果てた私ならやりたい放題だろ」

梓「澪先輩…泣いてたから…」

澪「レイプとか言ってたくせに涙ひとつでやめるんだな」

梓「……」

澪「しかもここまでやっておいてさ」

梓「……」

澪「覚悟もないくせに…」

梓「……」ギリ

  「この…やってやるです!!」


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