/ /   / /     |   '    , )   く .百  す
\       / /    / /    .l |    ',   く   だ 合  み
  \     /  /.    , ' i    l .ト     ,   ,ヽ  さ .以 .ま
       ,'  ./     / .、'    .l / ',    ,   i ノ  い 外 .せ
      l   l    ././.,'   ./l /.  ',    ,   く  ! は  ん
`ヽ、.   l   .l    /ヘ、,'  / レ_,、-'7 ',   l   l )   帰  が
      l   .l   /ヽ,__,' /  <_,ノ  ',  .l   l L_   っ 
``''ー-.   l   .l  / _,xzミ'´     ,Ξzx、 ', l  l l  |   て      .r
       ',   .l / / ん::ぅ     イ ん::ぅ.ヽ ',l  l  l,  | ,へ     ,r┘
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         ',. | .l              |   l ヽ  ,'   ',
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-''"       . l   川 .> ,  ̄  , < / l    l : : : /    ´, ',
   //    l   l,'-´ ̄/ヽ´.' ´  / l   /: : :/. ,     ', ,'
 /      ,、l   l : : : : |  ',ヽ  /   l   / :/  /      ',l

※このAAが可愛かったので、ふたなりです!!


唯「りっちゃんのおちんちん、こんなにおっきくなってる…」シュッシュッ

律「や、やめろ…唯!」ピクン

唯「やだよ♪私、りっちゃんのせーしが飲みたいんだもん。」

唯「お口でしてあげるね♪」パクッ

律「あっ…」

ジュプッ、ジュプッ…

律「うあ…唯の口、気持ちいいっ!」

唯「(もうすぐりっちゃんのせーしが飲める!)」

ヂュッヂュッヂュッ…

律「はあはあ…ゆいぃ…もう限界だ…」

律「精子出る、でちゃう!」

唯「(いっぱい出してよ、りっちゃん!)」

律「うわぁぁぁぁぁっつ!!」ビクンビクン


ビュルッ、ビュルルッ!






唯「…あれ、夢?」

唯「そうだよね…」ガックリ

唯「ん、パンツに違和感が…」

唯「もしかして…」

唯「やっぱり…またやっちゃったよぉ…」

この世界には女性の体を持ちながら女性器とともに男性器も持つ人が存在している。

そういう人たちは両性具有(ふたなり)と呼ばれている。

私もその一人だ。

私の他にも、憂、澪ちゃん、ムギちゃん、あずにゃん、そしてりっちゃんがそういう体である。

男性器が存在している事以外は心も体も女の子であるため、女子高には普通に通えている。

普段も、女の子の全裸を見たりしない限りは勃たないので日常生活にも支障は出ない。

もし勃っても、それが目立たないように両性具有者専用のパンツをはいている。

修学旅行の時、私たちがカミングアウトしても、クラスのみんなは特に嫌悪感を抱くこともなく普通に受け入れてくれた。

ただ、勃たないようにするためにクラスの子の裸からはなるべく目をそらした。

そして私は今、「りっちゃんのおちんちんをしゃぶりたくてしょうがない病」に罹っている。

他の子ではダメだ。

活発で、でも女の子っぽい一面もあるりっちゃんの、大きすぎず小さすぎないあのおちんちんが私は大好きなんだ。

今日も自らの欲望が具現化した淫夢を見て夢精し今に至る、というわけである。

唯「ぱんつビチャビチャだぁ…」

唯「うう、精液の匂いだ…」クンクン

唯「これがりっちゃんのせーしだったらどんなに良いことか…」ハァ

りっちゃんと結婚すれば、せーしが飲み放題なんだよなぁ…

でも両性具有の人の結婚ってどういう決まりがあるんだったっけ?



両性具有者は男性とも女性とも両性具有者とも結婚ができる。

「子孫が残せれば法的には問題ない」そうだ。

両性具有はX染色体に存在するとある遺伝子の変異により生ずる劣性遺伝の形質なので、女性と両性具有者が子供を作れば、生まれてくる子は当然女の子のみだが、女性の方も変異染色体を持ち、双方から変異染色体が子供に受け継がれればその子は両性具有となる。

両性具有者同士が結婚すれば、子供は確実に両性具有となる。

憂「確かこんな感じだったっけ。」

唯「憂!?いつからいたの!?」ビクッ

憂「おはよう、お姉ちゃん。「でも両性具有の人の結婚って」の辺りからだけど、どうかしたの?」

唯「ああ、おはよう…何でもないよ。」

唯「(よかった、さっきの独り言は聞こえてなかったか…)」

憂「朝ご飯できたから降りてきて。ってお姉ちゃん、そのズボン…」

唯「…うい~またやっちゃったよ~!昨日寝る前に処理しておくべきだったのに~!」

憂「いいの。大丈夫だよ。私が洗濯機に入れとくから。」

唯「ありがと~…」

スルスル…

唯「脱げた…」

憂「はい、これ替えのパンツ。」

唯「ありがと。」

憂「お姉ちゃんのおちんちん、まだ元気なんだね。」

唯「う、うん…」

憂「まだせーしが付いてるよ?舐めてきれいにしちゃおっかな~」

唯「えっ!?」

憂「なんてね、冗談だよ。」

唯「…」

憂「服、着替えたら降りてきてね。」

唯「わ、わかった。」

憂「お姉ちゃんのせーし…ちょっと舐めてみよっ。」ペロ

憂「やっぱり、しょっぱくて独特のにおいだ。」

憂「よく精液は『苦い』とか表現されてるけど、実際には『しょっぱい』の方が正しいみたいだよ。」

憂「さっきはあのままお姉ちゃんのおちんちんを舐めることもできたんだけどな…」

憂「でも時間がないし、舐めたいと思えばいつでも舐められるからね。」

憂「それよりも私が今、舐めたいのはあのちっちゃくて可愛い梓ちゃんのショタおちんちんだし。」ハアハア

憂「いつか舐めてみたいなぁ…」


学校
3限、更衣室

律「ふい~疲れたぜい。」

澪「律は大活躍だったな。」

紬「りっちゃんのサーブ、バレー部の子にも負けないくらいカッコよかったわ!」

唯「もしかしてバレー部から勧誘されちゃうかもね!」

律「安心しろ、もし勧誘されても全部断るから。」スルッ

プルン

律「おっと、いけね。」

唯「!!(ああ、りっちゃんのおちんちん!!あの程よい大きさで形もいいおちんちん、今すぐむしゃぶりつきたいよぉぉぉぉぉ!!!)」ハアハア

律「どうした唯?さっきからこっちを見て。」

唯「な、なんでもないよ!」

律「そうか?ならいい。」

唯「(どうしよう…勃ってきちゃったよぉ…この状態でブルマ脱いだらばれちゃう!いや、むしろ脱がなくてもばれちゃう!)」ビンビン

紬「唯ちゃん、何か具合悪いの?」

澪「なんかあったのか?」

唯「み、みんな!ちょっと探し物するから先に戻ってて!」

律「そっか、わかった。よーし澪!教室まで競争だ!」ダッ

澪「お、おい律!」

紬「唯ちゃん、次は移動教室だから注意してね。」

唯「うん、わかった!」



唯「(危なかった…)」

唯「(とりあえずさわちゃんの裸でも思い浮かべて、収まるのを待とう…)」



4限

純「今日もきつかったね~」

梓「ほんとほんと、先生はやる気が入りすぎだよ。」スルスル

憂「うんうん。」チラッ

梓「(コイツ、やっぱり私の股間をチラ見してる…!)」

憂「(ああ、あの忌まわしいパンツを剥がせば私が心から求める、可愛いおちんちんちゃんを拝めるというのに!)」

梓「(これは確実にヤバい!)私、先に教室戻ってるね!」

純「え、どうしたの?早着替えなんかしちゃって。」

憂「お昼休みだからそんなに急ぐことないのに…」

梓「じゃ、また!」ダッ



憂「梓ちゃん、なんであんなに急いでたのかな?(さすがに感づかれたか。)」

純「きっとゴールデンチョコパンを狙っているんだよ。」

憂「そっか。」



憂「(私は絶対にあきらめないよ!いつかは梓ちゃんのトンちゃんを我がモノにしてみせるんだから!)」



部活

紬「そう言えば唯ちゃん、演奏中によく後ろを振り返ってたけど、どうしたの?」

唯「え!?」

澪「何か気になるものでもあったのか?」

梓「演奏中はちゃんと集中しないとだめですよ。」

唯「う、うん…」

唯「(角度さえもうちょっと良ければ、パンツの下のまりもっこりが見えたのに!!)」

律「…?」



平沢家

唯「はあはあ、やっぱりりっちゃんのおちんちんちゅぱちゅぱしたいよぉぉぉぉぉ!」シュッシュッシュッ

唯「りっちんちんからドピュドピュ出るせーしが飲みたいよぉぉぉぉぉ!!」シュッシュッシュッ

ビュル、ビュルッ!!




唯「はあはあ…気持ちよかった。」

唯「憂には聞かれてないよね…?」フキフキ



憂「(お姉ちゃんの声がした…律さんを思ってしてたみたい…?)」

憂「(私もしようかな…)」


憂「梓ちゃんの可愛いおちんちん、私がいっぱい可愛がってあげるね!」シコシコシコシコ

憂「梓「いやっ、やめてよ憂!!」」シコシコシコシコ

憂「そんなこと言ってホントは気持ちいんでしょ?素直じゃないんだから。」シコシコシコシコ

憂「梓「やめてぇ!おちんちんからなんか出ちゃうよぉ!!」」シコシコシコシコ

憂「いいよ。梓ちゃんのトンちゃんから白いお汁いっぱい出して!」シコシコシコシコ

憂「梓「うあっ、イく…あっ!!」」シコシコシコシコ

ドピュ、ドピュッ



憂「イッちゃった…」ドロー

憂「お姉ちゃんには聞かれてないよね…?」フキフキ



唯「(憂がものすごい声出してた…あずにゃんとトンちゃんがどうのとか言ってたけど…?)」



田井中家

律「やっぱ、私が一歩踏み出さないといけないよなぁ…」

律「わかった、私頑張ってみる。」

澪『頑張れよ、律。』

律「ありがと。気持ちが軽くなったよ。それじゃ、またな。」

澪『ああ、お休みなさい。』

ピッ、ツーツーツー



律「私からアタックするのがベストか…」

律「絶好のチャンスは明日、これを逃すわけにはいかない。」

律「よし、当たって砕けろ!」



翌日

律「唯。」

唯「何かな、りっちゃん?(昨日あんなことしたから気まずい…)」

律「実は、ウチの親が町内会の旅行に出かけるらしいんだ。そして、聡も部活の合宿で家にいない。」

律「だから今日、家には私一人なんだけど…」

唯「そ、そうなの。」

律「そこで、頼みがあるんだが…唯んちに泊まりに行ってもいいか?」

唯「え!?」

律「…やっぱ、無理だよな…」

唯「いや、ぜーんぜんかまないよ!むしろ大歓迎したいくらい!!」

律「そっか、ありがと。」

唯「丁重におもてなしするよ!」

律「するのはだいたい憂ちゃんだろ?」

唯「ぶー!私だって頑張るもん…」

律「そっか。少しは期待しとく。」

唯「うん。それじゃあ、またね。」

律「ああ。」



唯「(どうしよう、りっちゃん自らやってくるなんて~!!どうにかしておちんちんを味わえないかな!?)」



律「(私の思い、ちゃんと伝えてみせる…)」



平沢家

律「おじゃましまーす!」

憂「律さん、こんばんは。」

唯「いらっしゃーい!」

律「あ、ああ…」

唯「(りっちゃん、なんか元気がないな?)」

唯「(となるとアソコの方ももしかして…)」

唯「(これは大変だ!)」

憂「食事もできてますよ♪」


夕食

憂「かきふらいですよ。」

律「うまい!」

唯「やっぱり憂の料理は最高だよ!」

憂「えへへ…」

律「…(もし断られたら、今までの仲ですらいられなくなってしまうのか…?)」

唯「どうしたの、りっちゃん?」

律「な、なんでもない。」

律「(でもいつまでも逃げてる訳には行かない!)」

唯「りっちゃん、なんか悩んでた…」

憂「そんな感じしたね…」

唯「憂、どうすれば、りっちゃん(とりっちゃんのおちんちん)を元気づけられるかな…?」

憂「お姉ちゃん…」

唯「なに?」

憂「いい方法があるんだけど…」


風呂場

律「…結局、何にも出来なかった。」

律「情けないな、私…」

ガチャ

唯「りっちゃーん、お邪魔するよ~!」

律「ゆっ、唯!?なんで…」

唯「いいじゃん、女…ふたなり同士でしょ?」

律「それもそうだけど…」

唯「ごめん、今日のりっちゃん、なんか元気無かったから。」

律「そ、そうか?」

唯「という訳で私がりっちゃんを元気にしてあげたいのです!(元気にするのはもちろんアソコの方だけどね!)」

律「はあ…それよりもタオルで隠せよ、それ。…ってなんか勃ってないか?」

唯「はっ、しまった!!だが問題ない。作戦を続行する!(あははーなんでだろ?)」ビンビン

律「おい、本音と建前。逆になってるぞ。」

唯「」


律「で、唯。お前は何をするつもりだったんだ?怒らないから正直に言ってくれ。」

唯「わ、私は…」

律「はっきりと答えてくれ。」

唯「…うん、全部言うね?私は…」

唯「どうしてもりっちゃんのおちんちんをしゃぶりたかったの!」

律「」


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