スカートの中に手をつっこんで……私も負けじと触ります。

梓「パンツ……すべすべですね」モミモミ

澪「ん~、梓の肌には負けるって」モミモミ

梓「……えいっ」スルッ

澪「っ……」

梓「えへへっ、半分だけ脱がせちゃいました」

澪「は、半端でなんか恥ずかしい……かな」

梓(おっ)

梓「ねえ澪先輩……後ろ向いて下さいよ」

澪「え、えっ?」

澪「み、見たい?」

梓「はい、見たいです」

澪「う~……わ、わかったよ」クルッ

梓「えへへ、半分だけ見えてるお尻可愛いですよ」

澪「う、うん……」

梓「ねえ澪先輩。そのままソファーに手ついて下さい」

澪「えっ、こ……こう?」ファサッ

梓「ふふっ、もっとお尻をつき出して下さいよ。スカートちゃんと捲って下さいね」

澪「う……は、恥ずかしい……」ペラッ

梓「ふふっ、なんだか変態さんみたいですよ。澪先輩」

澪「は、はい……」ゾクッ

梓「はい、脱がしますよ~」ススッ

澪「ひゃっ!」

梓「あ、動くと振動でずり落ちちゃいますよ」ニヤニヤ

澪「ううっ……そ、そうやってゆっくり下ろすのはやめてくれないかな……」カアァッ

梓「いきなり全部脱がしたら、もったいないじゃないですか。あ……お尻の穴見えちゃってますよ~」


澪「い、言わなくていいっ!」

梓「ふふっ……本当は見られて嬉しいんじゃないですか?」スルッ


澪「あ、梓。そんなに下げたら見えちゃ……」

梓「まだクリトリスは隠れてるので、大丈夫ですよ」

澪「だ、だから言わないでいいって!」

梓「ねえ……もっと」

澪「えっ……」

梓「もっとお尻、つき出して下さいよ」

澪「こ、こう……」ススッ

梓「いいですね~」ニヤニヤ

澪「恥ずかしいよ……」

梓「じゃあ、自分で開いて見せて下さいよっ」

澪「ふ、ふぁい?」

梓「ほら、ここですよ、ここ」ムニッ

澪「ひゃあっ! お、お尻……開いちゃや……」

梓「ほら、自分で」

澪「う……うん」

澪「こう……かな」ムニュ

梓「わ~、ヒクヒクして……可愛いですよ」ペロッ

澪「ひ、ひっひゃあ!」

梓「んっ、んっ……」ペロペロ

澪「あ、あず……そこ、お尻……っ!」

梓「ちょっと、しょっぱいです。美味しいけど」ペロペロ

澪「へ、変な感覚だよ……」ビクッ

澪「あっ、あっ、あっ……」

梓「気持ちいいですか~?」ペロペロ

澪「く、くすぐったいよ……」

梓「ん、じゃあ……」クリッ

澪「んんっ!」ビクビク

舌はお尻の穴を、右手で澪先輩の隠れている……クリトリスをいじってあげます。

指先で撫でるように……ちゃんと突起を立ててあげます。

澪「はあっ、はあ……」カクカク

梓「ふふっ。澪先輩……腰振って、腰」クリクリ

澪「んっ、んっ……」フリフリ

後ろ向きで必死にお尻を振る澪先輩の姿は、本当に可愛いです。

澪「もっとぉ……」フリフリ

梓「……」グイッ

澪「ふぁっ! な、なんでパンツ戻すんだよぉ……」

梓「ふふっ。澪先輩がエッチに濡れてるの見て……」グイグイッ

澪「お、押し付けるなぁ!」

梓「だって黒い下着って、濡れるとすっごい目立つじゃないですか。だから……」グリグリ

梓「もっと汚したいなあ、って」

澪「変態……」ポソッ

梓「私の下着を、ずっと預かってる澪先輩の方が変態ですよっ!」

澪「あ、ああ。そう言えばまだカバンに……」

梓「まったくもうっ……変態」

梓「早く私の下着返して下さいよ」

澪「ああ……あれは、もうちょっと、な」

梓「ううっ、他の人のカバンに私の下着がなんて……」

澪「多分私のカバンからいい匂いがしてたら、それは梓のせいだからな」

梓「恥ずかしい事言わないで下さいっ!」

澪「ははっ、さっきから下半身出しっぱなしで……説得力ないぞ」

梓「あ、あうっ……」サッ

澪「ふふっ、わざわざ隠すなんて可愛らしいな」

梓「は、恥じらいくらいはありますよぅ……」

澪「下着はまだ返してやらないからな」

梓「……いじわるだ」

澪「ふふっ。じゃあ次は何をしてあげようかな」

梓「その前に……休憩したい」くたぁ

澪「うん。じゃあ……後でまた続きな」

梓「はいっ。スカートはいてもいいですか?」

澪「ああ、もちろん」

梓「下着は……」

澪「ふふっ」

澪「だ~め」ニッコリ

澪「梓、やっぱりさっきのは撤回する」ガサゴソ

梓「はい? 何がです?」

澪「はい、これ」

梓「あ、私の下着……って、何でビニールに入れてるんですか!」

澪「こうすると匂いが逃げないんだよ。それでさ……これ、いていいよ」

梓「い、いいんですか? じゃあ……」スルッ

澪「ふふっ」

梓「?」

澪「じゃあご飯買いに行こっか。な?」

梓「は、はい」

梓(出かけるから、下着はかせてくれたのかな?)

梓(まあ……いいや)


お風呂前

澪「梓~、一緒にお風呂はいろっ」ギュッ

梓「は、はい。もちろんです」

澪「ふふ~」

梓「あ、じ、じゃあ私、ちょっと着替え持ってきますね」

澪「あ。下着……パンツは替えちゃだめだからな?」

梓「えっ……ど、どうしてですか!」

澪「だって……梓の液体染み込ませないと。良い匂いにしないと……」

梓「だ、だって私の下着白ですよ? ただでさえ汚れちゃってるのに」

澪「さっき梓が私に言った事で、ピンと来てさ。私だって同じ下着はくんだから、お合いこだろっ?」

梓(うぅ、後で嗅ぐ気まんまんだよこの人……)

澪「ささっ、一緒一緒」ズルズル

梓「あぅぅ……」

澪「~♪」シャワー

梓(澪先輩、やっぱりスタイルいいなぁ……)

澪「あ、入るよ梓」

梓「は、はい。どうぞ」

澪「……ふふっ。梓が真ん中寄ったら、ギュッてするしか私入れないぞ」

梓「……」ジーッ

澪「はいはい」チャポン

梓(お胸が背中に当たって……刺激的)

梓「にゃ……」ポフッ

澪「あ~、またおっぱいに甘える」グイグイッ

梓「だって、だってぇ……」

澪「赤ちゃんみたいだな、本当に」クイッ

梓(み、澪先輩の乳首が目の前に……)

梓「あ~ん……」

澪「梓、おあずけ」

梓「!」ピタッ

澪「ふふっ、ダ~メ」ナデナデ

梓「にゃぁあ……」

澪「そんな声出しても、我慢しないとダメ」

梓「な、なんでそんないじわる言うんですか……」フルフル

澪「ほら、明日は学校休みだからさ……。夜にずっとイチャイチャする方がいいだろ?」

梓「ず、ずっと……」ゾクゾク

澪「うん。一晩中いじめるだけいじめて……」

澪「最後に一回だけ、イカせてあげる」チュッ

梓「い、いいんれふか?」ペロペロ

澪「ふふっ。梓の顔に、イキたいって顔に書いてあるもん」

梓「だ、だって我慢ばっかりだったから……」

澪「もう少しだけ、な。寝るときに……」

梓「……はい」

澪「ははっ、いい子いい子」ナデナデ

梓「……」ギュッ

澪「そろそろ、あがろうか?」

梓「あ、は、はい。一緒にテレビ見て……のんびりしましょう」

澪「うんっ」

梓(ああ、早く寝る前にならないかなあ……)ムズムズ

テレビ中

梓「じーっ」

澪「……」

梓(くっつきながらテレビって、幸せだなあ)

梓(私、本当に子供みたい……)

澪「……」スッ

梓「にゃっ!」ビクッ

澪先輩に抱きつきながらテレビを見ていると……いきなりお股に刺激が走りました。

澪「~♪」

梓「み、みおせんぱ……」

先輩の手が、下着の上から大事な部分を優しく擦ってきます……。

梓「な、なにするんです。我慢するんじゃないですかぁ!」

澪「ふふっ。下着、汚しておかないとって思ってさ」

梓「で、でも……気持ちよくなっちゃいますよ……」

澪「ん~。汚してるだけだからな~」コスコス

梓「っあ……」

その言葉通り、澪先輩の指は気持ちいい所を触るだけじゃなく、割れ目や尿道……いやらしい触り方で私を辱しめています。

梓「こ、こそばゆいですよ、そこ……」

澪「すごい濡れてる……ほら、もっと……」グイッ

梓「や、やあぁ……」

やられっぱなしも、悔しいものです。

澪「あっ……」ピクッ

梓「わ、私も澪先輩の汚しますね……」サワサワ

澪「んん……」

梓「はあっ、はあ……」

澪「あっ、あっ……」

お互いにアソコを触りっこ。

いつの間にか、二人とも脚を大きくだらしなく開いていて……。

澪「梓、下着が……おもらししたみたい」

梓「澪先輩だって……パンツから染み出て、滲んじゃってますよ……」

澪「だ、だって……気持ちいいから……」

梓「せ、先輩」

澪「ん……」

梓「ベッド行きましょう。ベッド……」

澪「う、うん……」

梓「うふふっ」

梓「澪先輩、澪先輩っ……!」

澪「ふぁ、あ、あずさっ!」

部屋につくなり、私は澪先輩をベッドに押し倒していました。

そのまま染みがついた下着に、顔を埋めて……クンクン。

澪「か、嗅いじゃ……」

梓「澪先輩の匂い……エッチでヤバいですよっ」

澪「ん……」

下着の上から、先輩の割れ目をペロペロ……これも汚すため……。

澪「あ、あずさ……ストップ、ストップ!」

梓「ふふっ、知らないです。私は澪先輩を一晩中ペロペロするんですから……」

澪「ダ、ダメだってば。わ、私もチューしたいよ……」

梓「……うるさいです。ダメですよ」

澪「梓……」

梓「ねえ澪先輩。あ~んして?」

澪「……あ~ん」

梓「ふふっ……えいっ」

澪「んんっ!」

澪(これ……パンツ?)

梓「美味しいですか? 澪先輩が汚してくれた私の下着ですよ」

澪「ふっ、ふっ……」

梓「先輩、もっと音をたてて吸ってくださいよ。もっとペロペロ……して下さいよ」ニヤニヤ

澪「んっ……」チュー チュー

梓「あははっ、私の一番汚い部分そんなにしゃぶっちゃって……変態さん」

澪「ふ……」モゴモゴ

梓「そう、ちゃんとペロペロもして下さいね。せっかく汚したんですから……」

澪「は、はひ……」

梓「……っふ」ペロペロ

私はまた、澪先輩の股に顔を埋めて舌で愛撫を始めました。

澪「んーっ! んーっ!」

先輩のくぐもった声がします。

梓(澪先輩を……犯してるみたい)

梓(あ、やっぱり興奮する……)

澪「ん、ふぁ……」

梓「苦しいですか? 下着抜きますか?」

澪「……」フルフル

梓「あははっ、そんなに私の下着チューチューしたいんですか?」

澪「……」コクッ

梓(目なんか潤ませちゃって……可愛い)

梓「せんぱ~い」ギュッ

澪「ふっ!」

梓「うふふ、おっぱいおっぱい~」モミモミ

澪「ふ~……ふ~……」

梓「さっき甘えられなかった分ですよ~だ」クリクリ

澪「っ!」ビクッ

梓「ふふっ、えいっ」ヌギッ

澪(あ……見えちゃう)

梓「いただきま~す」チュッ

澪「んんんっ!」ビクビク

梓「うふふ。ペロペロ~」

澪(お胸、せつないよ……)

梓(私もペロペロしてほしいな……)

梓「先輩。先輩」

澪「っ……ぷはぁ。な、なんだよ……」

梓「はいっ。舐めて下さいよ」ズイッ

澪「んっ……」

梓(顔に馬乗り……ふふっ、唯先輩にもしたよね、こんな恥ずかしい格好)

梓「ほら、先輩……」

澪「ん……」ペロペロ

梓「美味しい?」ピクッ

澪「おいひい……」

梓「私のパンツとどっちが美味しいですか?」

澪「りょうほう……」ペロペロ

梓(そ、そんなに激しく舐めたら……イキそ)

梓「はあっ、はあっ、はあ……!」グイグイッ

澪「ふっ、ふっ……」ペロペロ

梓「あっ、もっと。そこ、そこっ!」

澪「い、イキそう……?」

梓「はっ、はい。イク、イキそうです……!」

澪「ふ、ふぁ……」ペロペロ

梓「そう、そのまま……!」

澪「っ……っ!」ピタッ

梓「ふ、ふぁ」ビクビク

澪「はあっ、はあっ……」

梓「や、辞めちゃやあ……もうイキそうなんだからペロペロしてよぉ……!」

澪「わ、私も興奮してヤバかったけど……まだ」

澪「……おあずけな」

梓「うぅ……」ビクビク


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