憂「という訳で梓ちゃんを捕まえてきました。」

梓「憂酷いよ!!あんな卑劣な罠で私を陥れるなんて…。」

憂「ザルの下に私とお姉ちゃんの下着置いてるだけの罠でフラフラと引き寄せられて捕獲された梓ちゃんおバカ可愛い♪」



唯「憂!!あずにゃんを椅子に縛り付けて私達のセックス観賞させよっか♪」

梓ええっ!?ゆ、唯先輩いまなんて…?」

憂「ふふふ。いい、梓ちゃん?落ち着いてよく聞いてね」

憂「梓ちゃんはただ今この瞬間から!私たち平沢姉妹の!」

唯「あずにゃんを椅子に縛り付けて私達のセックス観賞させよっか♪」

憂「セックスパレードのお客さんとなったのです!」

梓「」

憂「というわけで梓ちゃんちょっと縛りつけるけど心配しないでね、暴れなければ痛くはないから♪」

梓「ちょっと憂…なんで足を開かせる必要があるの」

憂「梓ちゃんはわかってないよ、拘束焦らしプレイといったらまたぐらがしっかり見えないと駄目なんだよ!」

梓「またぐらって…」

憂「ふふ、梓ちゃんパンツ丸見え~」

唯「あずにゃん!そこでじっくりと私達のセックスを見ててね!」

梓「ゆ、唯先輩、一体どういうことなんですか!?」

唯「憂!!あずにゃんを椅子に縛り付けて私達のセックス観賞させよっか♪」

憂「…しようね、お姉ちゃん♪」

梓「あ、あの…」ドキドキ


唯「憂!憂!!」クチュ

憂「お姉ちゃん!お姉ちゃん!!」チュクチュ

梓「…」ドキドキドキ

唯「憂っ憂!!」クチュクチュ

憂「あっお姉ちゃんっ!出るっ出ちゃうよおお!!」プシャアア

梓「…」

梓「…」モゾ

梓「…」モゾモゾ

憂「流石はお姉ちゃんだね…あっという間にいかされちゃうよ」

梓「あの…」モゾリ

唯「憂!!あずにゃんを椅子に縛り付けて私達のセックス観賞させよっか♪」

梓「憂…ちょっとこれほどいt」

唯「あずにゃん!そこでじっくりと私達のセックスを見ててね!」

梓「」


憂「お姉ちゃんっ!!お返しだよっ」クチョンクチョン

唯「あっああっ憂~っ憂っ!!」ビクビク

梓(むらむらするのに何もできない…これなんてプレイ?)モゾリーニョ

梓(!!)

梓(無理やり見せられるからこんな気分になっちゃうんだ…見なければっ)

唯「ういっうい~うい~~~!!」チュククク

憂「お姉ちゃんっいいよっそこだよぉ!」ビクン

梓(音が余計に気になって余計に変な気分に…)ジワ

憂「!!」

憂「お姉ちゃん!!梓ちゃんのパンツにしみが!!」

梓「えっ嘘っ!?」


憂「梓ちゃん…私達のパーティを見て濡れちゃったんだね」

梓「そ…そんなことは」

憂「だってほら、ここ湿ってるよ?」スリスリ

梓「あ、あぁっそこはっ」ピクン

唯「憂~!」

憂「おっと梓ちゃん、お姉ちゃんが寂しそうだからもうしばらくそのままでね♪」

唯「あずにゃん!そこでじっくりと私達のセックスを見ててね!」

梓「ふぇぇぇ」モゾモゾ


……

憂「結局誘ってくるお姉ちゃんにかまけて7回もしちゃった…」

唯「うい~♪」

憂「お姉ちゃん♪」

梓「」ビクンビクン

憂「あ、見てお姉ちゃん。梓ちゃんのパンツがぐっしょり濡れてるよ!!」

梓「ゆ…唯せんp…助け」

唯「憂!!あずにゃんを椅子に縛り付けて私達のセックス観賞させよっか♪」

憂「うん♪」

梓「そ…そんな」ピクピク

唯「うあああああっ」プッシャア

梓(こんな…こんなの)ビクン

憂「お姉ちゃあああんっ」プシュッ

梓(耐えられ…ない…)ビクンビクン



唯「ふぅぅ…気持ちよかったね~憂~」

憂「あ、お姉ちゃんも喋れるようになったんだね!良かった!!」

唯「二人だけもいいけど人に見られながらって言うのもオツなものだよね!!」

憂「だね~♪」

唯「そういえばあずにゃんは…」

梓「」ダラーン

唯「うわ…すごい顔だねぇ…写メっとこ」ピロリン

憂「梓ちゃんにはちょっときつめのプレイだったのかな~」

唯「スカートもこんなにぐちゃぐちゃ…お風呂で洗ってあげるよ!!」フンス

憂「流石お姉ちゃん♪」


シャワワワワワー

梓「…!?」

唯「お、気がついたかいあずにゃん」

唯「ふふふ、ずいぶんと気持ちがよさそうに気を失っておられましたからな~」

梓「…」

唯「あずにゃん可愛かったよぉ」

梓「…」

唯…「あずにゃん?」



唯「憂~あずにゃんが『唯先輩、責任とって下さい』としか喋れなくなっちゃったよぉ~」

おしまい