~部室~

梓「あ、まだ律先輩だけですか?」

律「おー梓、そうなんだよなーみんな来るの遅いなー」

梓「澪先輩ならさっき会いましたよ。なんでも用事があって今日は遅くなるとか」

律「あーそうなんだ」

唯「おーっす!」

紬「みんな、おはよう」

律「っつーことは、いまんとここれで全員か」

梓「そうですね。さあ、練習を始めましょう!」

唯「え~、まずはお菓子だよ~。ムギちゃん今日のお菓子は~?」

紬「今日はねぇ・・・」

律「・・・・・・」


梓「・・・もうこんな時間ですね」

律「今日はこれくらいにするかー」

唯「結局、澪ちゃん来なかったねー」

紬「そうね。用事が忙しかったんでしょう」

梓「それじゃ、帰りましょうか」

律「片付けやっとくから、みんな先帰っていいよ」

梓「そうですか?それでは」

唯「またね~りっちゃん」


ガチャ、バタン

律「・・・・・・」

律「はぁ・・・はぁ・・・」



律「澪ひどいよぉ・・・」

律「今日も澪の言う通りにしてたのに・・・なんで来てくれないの・・・?」

ブルルル

律「あ・・・澪からメール・・・」

澪『律は最近我慢を知らないみたいだから、今日一日は我慢すること。勝手にオナニーとかしちゃだめだぞ』

律「そんなぁ・・・そんなこと無理なの解ってるくせに・・・」

律「もう、おまんこに入ってるローターのせいで、我慢できないのに・・・」

律「はぁ・・・だめぇ・・・もう一人でしちゃう・・・」

律「んん・・・うわぁ・・・もうパンツぐちゃぐちゃだ・・・脱いじゃお・・・」

律「ああん・・・くう・・・きもちいい・・・」

クチュクチュ・・・

律「はぁん・・・指・・・もっと奥までぇ・・・」

律「はっ、はっ・・・だめぇ・・・指一本じゃ全然物足りないよぉ・・・」

律「もっとぉ・・・もっと太いの・・・」

ジュボジュボ!

律「あひぃ!はぁん、いいっ!もっと、もっとぉ!」

律「きもひいい、きもちいいよぉ!澪、みぉ・・・」


律「はぁ・・・くる・・・きちゃうぅ・・・」

律「イっちゃう・・・イっちゃうよぉ澪・・・」

律「勝手にオナニーしちゃってごめんね・・・我慢できなくてごめんねぇ・・・」

律「あ、イく・・・だめぇ・・・あ、あぁぁあぁあぁぁあぁ!!」

プシャアアアアア・・・

律「はへぇ・・・あぁ・・・はあ・・・」

律「おひっこもらひちゃった・・・」

律「でも物足りないよぉ・・・おちんぽ欲しいよ・・・澪のがほしいのぉ・・・」

律「はぁ・・・またしちゃう・・・一人でしちゃう・・・」



……

梓「・・・・・・」

梓(忘れ物を取りに戻ってきたら、すごいものを見ちゃった・・・)

梓(あの律先輩が、部室でオナニーしてて、しかもお漏らしまで・・・)

梓(いつもは勝気な律先輩が・・・今はすっごくおとなしい感じになって・・・)

梓(だめ・・・すっごい興奮する・・・おちんちん我慢できない・・・)

梓(律先輩を私ので思いっきり汚したい・・・!)

梓「はぁ・・・はぁ・・・」

梓「もうおちんちん、こんなにおっきくなってる・・・」

梓「律先輩が・・・律先輩が悪いんですよ・・・」



ガラッ!

律「ひっ!?」

梓「律先輩何してるんですか・・・?」

律「梓・・・帰ったんじゃ・・・」

梓「ちょっと忘れ物を取りに帰ってきたんです。そしたら、律先輩がオナニーしてるですから」

律「いやぁ・・・いわないでぇ・・・」

梓「学校でオナニーとか変態じゃないですか?こんなのが先輩だなんて最悪ですよ」

律「あぁ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

梓「・・・・・・」

梓(いつもと違う気弱な律先輩・・・なんだろう、すっごく虐めたくなっちゃう・・・)

梓「澪先輩も、学校でオナニーにおかずにされるなんて思ってないでしょうね」

梓「こんな律先輩を知ったら、軽蔑するんじゃないですか?」

律「そんなぁ・・・澪ごめんね・・・ごめんねぇ・・・」


梓「しかも、高校生になってお漏らしですか」

梓「こんなことで部室を汚されるなんて最悪です。みんなにも言いましょうか?」

律「だめ・・・みんなには言わないで・・・お願いします・・・」

梓「じゃあ、律先輩自分で綺麗にしてくださいよ」

律「えっ・・・?」

梓「律先輩が出したものなんですから、舐めて自分で綺麗にしてくださいよ」

律「はい・・・わかりました・・・」

律「ぴちゃ・・・ぺろぺろ・・・」

梓「あはははは!本当にしてますよ!」

梓「後輩に命令されてそんなことするなんて、先輩の威厳0ですね!」

律「ぺちゃ・・・ぴちゃ・・・」


梓「あれぇ?律先輩これなんですか?」

クチュ・・・

律「ひゃう!?」

梓「こんなことされてるのに、床に垂れるほど濡らしてるじゃないですか」

律「そ、それはぁ・・・あぁ・・・」

梓「律先輩ってマゾなんですね。私に罵られた時も、命令された時も感じまくってたんでしょ?」

律「そんなことぉ・・・」

梓「違うっていうんですか?いまもおまんこから、だらしなく愛液垂れ流してるのに」

グチャグチャ!

律「ひゃあああん!あひっ、らめぇ!」

梓「こんな律先輩なんて、足で十分ですよね。ほらほら、おまんこ踏まれて気持ちいいんでしょ?」

律「ああぁ・・・きもちいいのぉ・・・はへぇ・・・」

梓「全く、今までこんなのを先輩だと敬ってたなんて悲しくなります」


律「ひゃひ・・・いきゅ・・・いっひゃう・・・」

梓「なんです?足で踏まれてるのにイっちゃうんですか?」

梓「本当に底なしの変態ですね、律先輩は」

梓「しかたないですね。思いっきり踏んであげますから、好きなだけイってください!!」

グチャ!!

律「ひぎゃぁぁああぁあぁあぁぁあぁあぁ!!?」

プシュ!プシュ!

梓「うわっ・・・潮まで噴いてイっちゃうなんて」

律「あ・・・ひ・・・ぉ・・・ぉ・・・」

梓「こんなことされても、すっごい気持ちよさそうな顔してるなんて」

梓「律先輩って完全にマゾですね。淫乱で変態でマゾですよ」

律「ひゃい・・・わらひは・・・いんらんでぇ・・・へんたいで・・・まぞですぅ・・・」


梓「律先輩、実は私も澪先輩と同じで生えちゃってるんですよ」

律「ふぇ・・・そなの・・・?」

梓「ええ・・・・・・ふふふ、なんです?そのすがるような眼は?」

律「お願いします・・・ください・・・もう我慢できないのぉ・・・」

梓「お願いはちゃんと、何をどこにどうして欲しいか言ってくれないとわからないですよ」

律「お願いします・・・おちんぽを私のおまんこにいれてじゅぼじゅぼしてぇ・・・」

梓「違いますよ・・・律先輩に似合った、もっと変態でいやらしい言葉で頼んでください」

律「あぁ・・・梓の逞しいチンポを、私のぐちょぐちょに濡れた変態おまんこに突っ込んでくださぁい・・・」

律「奥まで突っ込んで、子宮が壊れるくらい滅茶苦茶にして、私の中を精液まみれにしてください・・・!」

梓「ふふふ・・・簡単にそんな事言っちゃって、律先輩にはプライドとか羞恥心とか無いんですか?」

律「そんなのどうでもいいのぉ!チンポ挿入れて欲しいのぉ!」

梓「チンポだったら、澪先輩のでも私のでもどっちでもいいんですか?」

律「どうでもいいのぉ・・・チンポで気持ちよくなれたらいいのぉ!」

梓「澪先輩が聞いたら悲しみそうですねぇ・・・あはは」


梓「それじゃ挿入れてあげますよ」

律「早く・・・早くぅ・・・」

ズブブブッ!

律「ひゃあぁぁあぁあぁぁあぁん!」

梓「あは・・・律先輩の中すごい・・・」

律「あひぃ・・・はあん・・・」

梓「すっごい締め付けてきますよ?もしかして挿入れただけでイっちゃったんですか?」

律「そうなのぉ・・・もうイっひゃったぁ・・・」

梓「そうですか。ではそんな淫乱な律先輩には遠慮なく激しくしますね」

律「ま、まっへぇ・・・」

ズッチャズッチャ!

律「んほぉおぉぉおぉ!?らめ、らめぇ!イっひゃう・・・しゅぐイっひゃうぅぅうぅぅう!」

梓「あぁ・・・律先輩気持ちいいですよ・・・」


梓「これじゃ、私もすぐイっちゃう・・・」

律「ふぇ・・・なかはらめぇ・・・そとに・・・そとにらしてぇ・・・」

梓「どうしてですか?挿入れるまえに中にだしてって言ったのは律先輩ですよ?」

律「でも・・・はぁん・・・よく考えたら・・・赤ちゃんできちゃったら・・・」

梓「ふふふ・・・本当は中に出して欲しいのがバレバレですよ」

梓「先輩のおまんこは、私のを咥え込んで離そうとしないんですから」

律「いやぁ・・・嘘だよ・・・」

梓「本当は怖いんでしょう?気持ちよすぎて中に出されたら堕ちてしまいそうで・・・」

梓「あぁ・・・出る・・・イきますよ!全部受け止めてくださいね!」

律「だめぇえぇえぇえぇえ!!」

ビュルルル!!ドクドクドク!!

律「ひゃぁぁあぁあぁあぁ!?でてるぅ・・・全部中に出ちゃってる・・・」

律「だめぇ・・・気持ちよすぎるのぉ・・・イくの止まらない・・・」

梓「まだ一回目なのにそれじゃ困りますよ。まだまだ私は物足りないんですから」

律「むりぃ・・・そんなのわらひこわれひゃう・・・」


律「また・・・イっちゃうのぉ・・・イく・・・きもちいいのぉ・・・」

梓「はぁ・・・またでる・・・」

ビュルル!ドクドク!

律「あぁ・・・イぐ、イぐ、いっぢゃう・・・もうやめへぇ・・・きもひいいのいらない・・・」

梓「あはは、律先輩ったらもうイきっぱなしじゃないですか」

梓「それに、律先輩のおまんこはまだまだ私のを離したくないって締め付けてますよ?」

梓「本当に底なしの淫乱ですね。もう同じ人間と思いたくないですね」

梓「もう律先輩は、性処理するためだけにいる人間以下ですよ」

律「そんなことない・・・そんなことないよぉ・・・」

梓「そんな事いいながら、さっきより締め付けがよくなりましたよ?そんなに罵られて嬉しいんですか?」

律「嘘・・・うそ・・・うそぉ・・・」


梓「嘘じゃありませんよ。もう律先ぱ・・・いえ、律は私専用の性処理係です」

律「梓専用の・・・性処理係・・・」

梓「そうですよ・・・律はもう私のものです」

律「あぁ・・・私は・・・梓のものになったんだぁ・・・あはは・・・」

梓「だめですよ。私のことは『ご主人様』と呼ばないといけません」

律「ごめんなさい・・・ご主人さまぁ・・・」

梓「そうです・・・いい子にしてれば、また気持ちよくしてあげるからね」

律「あはぁ・・・嬉しいです・・・」

梓「ふふふ・・・」

梓「あはは・・・あはははははは・・・!」



fin.