律「・・・・」

澪「・・・・」

梓「・・・・」

唯「おーよしよし」ナデナデナデナデ

紬「ゆ、ゆゆ唯ちゃん!どどどうしたの?」

唯「何ってナデナデしてるんだよ~」ナデナデ

紬「ゆ、唯ちゃん・・・恥ずかしいわ・・・私恥ずかしい」

澪「びっくりした・・・」

梓「本当ですよ!何でいきなりムギ先輩の頭を撫でたんですか?」

唯「モフモフしてて気持ち良さそうだからだよ」

律「まあ、確かに気持ち良さそうではあるかな」

唯「だよね~気持ち良いよ~それに良い匂いだし」モフモフクンクン

紬「ゆ、唯ちゃん!!」

唯「シャンプーの良い香りだよ~りっちゃんもいかが?」

律「うーんパスしとく」

唯「ええーもったいないー」

梓「ムギ先輩固まってますね」

澪「多分・・・びっくりして固まったんだと思う」

唯「モフモフ~ムギちゃんの髪は羽毛布団!」

紬「・・・」ハッ

唯「フワフワ~」

紬「・・・夢じゃないのね」

唯「ムギちゃんどーしてフワフワモフモフなの?」ナデナデ

紬「ゆ、唯ちゃんもモフモフしてるわよ!」

唯「えへへ~ありがとー」

紬「わ、私も唯ちゃんナデナデしたいな・・・ダメ?」

唯「お願いします」カバッ

紬「ほ、本当にいいの?いいのね?」

唯「はーやーくー」

紬「そ、それじゃあ・・・」ナデナデ



ソッ
紬(…あ…唯ちゃんあたたかい…)

唯「んー…エヘヘ…」

紬「…唯ちゃん」ナデナデ

唯「ムギちゃんはなで方も優しいね」エヘヘ

紬「ウスウズ……えいっ!」キュ

唯「わっ!?ムギちゃん?」

モフモフ モフモフ モフモフ モフモフ

紬「あ …だって…唯ちゃんだけモフモフしてズルいから…」



唯「エヘヘ…ムギちゃんは温かくて…ホントにいい匂いだねぇ…」ワキワキ…

紬「あっ! ちょ 唯ちゃん!?」

唯「よいではないか よいではないか」ワキワキ

紬「ま 待って…」



澪「…ヒマだな」

律「完全に蚊帳の外じゃねえか 」

梓「あ そういえば…」



唯「ムギちゃん ここの長椅子に座って」

紬「ん こ こう?」

唯「ううん 長椅子をね、跨ぐみたいに」

紬「えっと… これでいいの?」

唯「そうそう♪」

紬「ゆ 唯ちゃん…足が開いて…は 恥ずかしいわ///」



梓「私 澪先輩に聞きたい事があったんです」

律「お 何だ 何だ?」

梓「いえ 律先輩はいいです」



唯「えへへ」チョコン

紬「あ…唯ちゃん」

唯「恥ずかしい?ムギちゃん?」

紬「///……」コクン

唯「エヘ いいなームギちゃん…太ももだっってこんなに張りがあって…」サス…

紬「ひぁんっ!!」



律「えー なんでだよー」ブーブー

澪「私でよければ相談にのるけど…」

梓「………」



紬「…ん…ふぅ…唯…ちゃん…くすぐっ…たいわ…あっ!」

唯「ムギちゃんて感じやすいの?」

紬「……ん……わ わからない わ…」

唯「…ねえ ムギちゃん…」

紬「??」



律「…おい!中野」

梓「……はっ!す すみません…つい見とれて…」

澪「それで?梓の相談てなんだ?」



唯「キスしていいー?」

紬「えっ!? で でで でも…私と唯ちゃんは…その…女の子同士だし…」ドキドキ

唯「ムギちゃんは…私の事キライ?」

紬「そ そんな事ないわ!私、唯ちゃんの事…す 好き だもの…」

唯「えへー 私もだよ ムギちゃん!」



梓「…実はですね…胸の事で相談が…その…」

澪「む 胸て おっぱいか?」

律「かあーっ!色気づきやがって…」



唯「…ね?…ムギちゃん…」

紬「ゆ 唯ちゃん…」ドキドキ

chu

唯「……ん……ちゅ……んっ んっ…」

紬「ん…はぁ…!!…んー…ふ はぁ…」



梓「…やっぱり私…同級生と比べても遅いと思うんですよ 発育」

澪「だ 、たからって何で私!…む ムギに聞けよう…」

律「いやいや 無理だから」



紬「はぁ……ゆ…唯ちゃん…」ポー

唯「ムギちゃんの唇と舌は甘いね」

紬「唯ちゃん…わ わたし… なんか…暑い…」ポー

唯「暑い?そっかー…じゃブレザー脱いじゃおうね♪」

紬「……うん///」ポー



澪「ぐぬぬ…」

梓「ですから、ここは澪先輩に豊胸の極意をですね…」

律「どいつもこいつもおっぱいおっぱい…」



ス…バサ…
紬「…唯ちゃん…ちょっと横になっていい…かしら? 暑い…」

唯「寝んしゃい 寝んしゃい」

トス
紬「ふぅ……あっ! きゃあっ!?」

唯「わあ ムギちゃんかわいい下着だね」

紬「唯ちゃん!?」



澪「極意 ていってもな…律」

律「わたしに振るなよ!私が聞きたいくらいだよ」

梓「…………」ボタボタ



紬「唯ちゃん ダメ!恥ずかしいっ! あっ!?」

サスサス
唯「はあ…ちゅ…ムム…このきめ細かく、程良い弾力の太もものムチムチ感…舌先に感じる汗のしょっぱさ…」

紬「あっ…ダメ…唯 ちゃん…恥ずかしい…んっ…」

唯「最高だよ!ムギちゃん!」chu



律「中野!」

梓「す すみません!(すごい…)」

澪「私の場合、特別何かしたわけじゃないし…」



紬「ハァ……ハァ……はあっ!」ビク

唯「ん……ふぅ……はあ…」

紬「ゆ 唯ちゃん!??」

唯「スゴいよムギちゃん!下着越しに女の子の匂いムンムンだよ!」

紬「~…だ…だめ…」



梓「何か特別な物食べたり飲んだりとか?」

澪「うーん…何にせよこの狭さだからな…語るに足りない」

律「…ちょっとだけこっち広げてみるか?」



唯「ほい」グイ

紬「きゃっ!」

唯「…ムギちゃん見える?私ムギちゃんのお股舐めてるんだよ…は……ん」

紬「ああ…いやぁ~…///」カァ



澪「…いや、この会話すら邪魔と思ってる人いるかもしれないし…別の機会だな」

梓「…そうですか…」ショボン

律「まあ 貧乳でもいいじゃないか」



唯「ムギちゃんシャツも脱いじゃおうよ!ついでにブラも!」

紬「で でも…」

唯「…私…ムギちゃんの胸見たいなあ…」シュン

紬「あ……う うん わかったわ…///」

唯「わーい♪だからムギちゃん好きー!!」



澪「…あっち楽しそうだな…」

梓「このスレ需要あるんでしょうか?…正直書き手の自己満足じゃ…」

律「私が知るか!」



紬「………///」カァ

唯「ムギちゃん手どけて♪」グイ

紬「あん」

唯「わあ!やっぱり大きいね…ぁむ…」

紬「あ……ん……ん」

唯「ちゅ……ペロペロ……ちゅ…ん」

紬「ゆ 唯ちゃん…そんなに…あっ…」



梓「…………」ボタボタ
澪「…………」
律(…ついに行間も無くなった…)



唯「……ムギちゃん…」ス…

紬「あ…」

唯「私のも…」

紬(…唯ちゃん…)ハァ…ちゅ

唯「うんっ!」ビク

紬(唯ちゃん…唯ちゃん!)ちゅ……えれ……ちゅ…ちゅむ……



梓「あ そういえば純と約束あったんだ…帰っていいですかね…」
澪「…………ああ」
律「おつかれー」



唯「あっ……あ……あ…すごいょ…ムギちゃん!すごく……あん…気持ちいい…!」

紬(唯ちゃん)ちゅぷ…ちゅぷ…ぺろ…ちゅ……こり

唯「ひんっ!」

紬「…ゆ 唯ちゃん……」Chu

唯「え えへ む ムギちゃん…ちゅ…えれ……ちゅ……はあ…ちゅ……」



律「………私も帰るわ…」
澪「…ああ…おつかれ…」



唯「ハァ…ハァ…ムギちゃんも…」

紬「…うん…」 シュル…パサ

唯「~…ムギちゃん!」ガバ

紬「唯ちゃん!」

唯「ムギちゃ……ん……ちゅ…」

紬「あん!……また…胸…あ…」




澪「………私も帰ろ」



唯「ムギちゃーん…ちゅ…ちゅ…ちゅぶ…ちゅー…あっ!?」

紬「ちゅ…ぴちゃ……ふふ…唯ちゃんもすごい事になってるもの~…ちゅるちゅ…ん」

唯「あ…ダメだ…よ…あん あん…あっ!」
紬「唯ちゃん! 私も…ダメ…ダメ!…あ…あ…ああ…」

唯「ムギちゃん! あ…何か…あん……来るよ!…きちゃう!」

紬「うん!私も!…あん! あ あ…一緒に……あ…」

唯「うん!…一緒に!…好き!ムギちゃん!…あん!…あ…ん…!!」

紬「唯ちゃん!私も!…ああっ!…あ…イクっ…!」

唯紬『ああああああぁぁぁぁーっ!!!』

唯「ハァ……ハァ…ハァ…ムギちゃん…」

紬「…ハァ…ハァ…ねえ唯ちゃん…」

唯「…ハァ…な 何…?」ハァ

紬「…今日は…どうして…?」

唯「…エヘヘ…」

紬「唯ちゃん?」

唯「ムギちゃんが好きだからだよー…ムギちゃん…もしかしてイヤだった?」

紬「…クス…ううん……嬉しかったわ」Chu

唯「…みんな帰っちゃったね」

紬「うん…唯ちゃん…今度は…2人で…ね?」

唯「うん♪ムギちゃん大好き!」

紬「あん」



おわりおわりー