後日談その1:夜店

律「うりゃー!そりゃー!」

唯「いよっ!はっ!」

ワハハハ

澪「(またあいつら遊んでるな…全く、しょうがないやつらだな)」

ガラッ

澪「おい二人とも!遊んでないで真面目に部活ぉ……ってきゃああ!!」

唯「へ?」ブラーン

澪「なんでチ…チ○コ丸出しなんだよ!」

唯「澪ちゃんもやらんかね~輪投げ一回100円だよ~」

律「こっからこのセロテープの輪っかを投げて、唯の棒を狙うんだ。面白いぞー」

澪「やるかアホ!は、早くしまえ!///」

ガラッ

唯「あ、ムギちゃん」

紬「…」

澪「ム、ムギも止めてくれ!(常識人のムギなら…)」

紬「唯ちゃん、また一段とたくましくなって…///」

澪・律「えっなにこれ(ドン引き」





後日談その2:もげる

唯「ムギちゃ~ん、そういえば私のオチン○ンをどうにかするってお話はどうなったの~?」

紬「実を言うとね…あるの、唯ちゃんのオチン○ンを治す薬が」

唯「な、なんだってー」

紬「うふふ、でもねその薬を使うと副作用でオチン○ンがもげるの…」

唯「もげる?」

紬「ある日突然オチン○ンがポロって取れて…血がドバーッって!」

唯「ひょえー!」ガクブル

紬「(うふふふ、これで唯ちゃんのオチン○ンは私のもの…いつでも私のおまたに入れてもらえるのね♥)」シャランラー

澪「見えない聞こえない…」ガタガタブルブル





後日談その3:放課後ティータイム

唯「じゃあ私こっちから帰るね」

律「あれ、唯ってこっちじゃなかったっけ?まさか、隠れてバイトとか…」

澪「唯に限ってそれはないだろう」

唯「澪ちゃんひどーい」ブー

律「まぁなんでもいいや。じゃあなー」

約束がある日は、私はこの裏道を通って学校へ戻る。向かうは部室。

タッタッタッ

唯「ムギちゃんおまたせー」

紬「唯ちゃん…来てくれたのね」

唯「もちろんだよ、マイスイートハニー!」

紬「もう///唯ちゃん、最近すごく頑張ってるよね」

唯「なにがー?」

紬「テストとか…この前の期末驚いちゃった!」

唯「いやー照れますな~」デヘヘ

紬「今日は私が唯ちゃんのために頑張ってあげるね…」

ムギちゃんはスカートを脱いだ。なんとその下にはスクール水着があった。

唯「こ、これはっ…!」

もう12月だというのにスクール水着とは…ムギちゃん、アンタって人は…すごいよ。

紬「脱皮しましたぁ♪」シャランラー

唯「おー!」パチパチパチ

ムギちゃんは机を間を空けるように平行に並べ、左右の足を乗せてしゃがみこんだ。

実に大胆なポーズだ。

紬「唯ちゃん、そこのティーポットとってもらっていいかしら?」

唯「これですかい?」ヒョイ

確かこれはハプスブルク家に伝わる超高級なティーポット。

何○○○万円もするらしい。そーっと持たないと、そーっと…。

唯「お、おおふるえる…」

紬「大丈夫よ、唯ちゃん落ち着いて…今から私が最高のレモンティーを入れてあげるから♥」

唯「わーいたのしみー!」

紬「この辺でかまえててね…」

唯「らじゃー!」

紬「うんっ…しょっ…///」グイッ

ムギちゃんはおまたのところのスクール水着をずらした。

唯「Oh、Jungle…」

水着をずらすとおまたのお毛々がはみ出した。ワレメもしっかり見えている。

紬「あぁん…!んくぅっ…♥」

唯「がんばれムギちゃん!レモンティー、レモンティーさんカモン!」

紬「~~~っ!!」フルフル

チョロチョロ

ムギちゃんはプルプル震えながらも頑張っている。応援してあげなくちゃ!

唯「フレーフレー!ム・ギ・ちゃん!」

紬「ん…!ひゃぁんっ!はぁっ…♥」

チョロチョロ

唯「今から一緒にーこれから一緒にーレモンティー飲もうかー!」

紬「(は、はずかしいけど…唯ちゃんのためにっ…んやぁんっ!)」

ジャー

唯「YAH!YAH!YAH!」

紬「はああぁぁぁん!ひゃん!ああんっ!」

ジョボジョボ

紬「ふああぁぁ!はぁぁ…あんっ♥」

ジョボボボー

紬「あ…はあああぁぁん……///」

ムギちゃんは指を咥えながら顔を赤くそめている。じつに気持ちよさそうだ。

ジョロジョロー

紬「んん…にゃあぁぁぁ♥」

ムギちゃんは気持ちよさのあまり何かネコみたいな声を上げている。

ついでなんで近くにあったネコミミをつけてあげる。かわいい。

紬「ふにゃああぁぁぁ…///」

チョロッ

レモンティーはどうやらEMPTYになったようだ。

紬「んんっ!あんっ♥」

ピュッ

ピュッ

その後ムギちゃんはおしっこの穴をヒクつかせてレモンティーを締め上げるが、どーやらこれ以上でないみたいだ。

紬「うにゃあ~…」ショボン

唯「これだけあれば十分だよムギちゃん!じゃ、フキフキしましょうね~」

紬「んにゃぁ♥」

ムギちゃんのおまたを吹いてあげる。そーれフキフキフキフキ。

唯「よくできました!」サッ

ネコミミをとる。

紬「はっ。(わ、わたしはいったい…)」

唯「グッジョブだよムギちゃん!レモンティーたくさんとれたよ!」

紬「そ、そう///ありがとう、唯ちゃんのおかげよ!」

唯「ところで…」

紬「?」

唯「水着ずれたままでずっとおまた見えてるけど」

紬「きゃあぁ!///」

ホンワカー

唯「おお、レモンティー様は湯気を立たせておられる。早く飲んであげなくては!」

紬「うん♥」

手許には色々調味料を用意している。

唯「とりあえず、ハチミツを入れてみることにしました!」ズビーン

紬「わぁい♪」

唯「それっ」ドロー

紬「次はなにを入れるの?」

唯「わたくしのオチン○ンをですね…というのは冗談で。砂糖をいれましょう!」パラパラ

紬「お砂糖ね~いい感じだわ~♪」

唯「そしてコショウを少々」パッパッ

紬「アクセントをきかせるのね~♪」

唯「そして最後に伯○の塩!これでかんぺきな仕上がりになります」フンス

紬「唯ちゃんって天才ね♪」

唯「いただきまっす!」フンス

ゴクリ

唯「うまいっ!」テーレッテレー

ほどよい甘みとそしてピリッとした刺激を

与えつつも調和を乱さないコショウの風味…

目立たないが肝心なところで全体の味を引き立てている伯○の塩…

そしてロイヤリティー溢れるアンモニア臭…。どれをとっても一級品だ。

ムギちゃんのおしっこはすごい!

唯「ムギちゃんのおしっこすっごくおいしいよー!」

紬「うふふ、ありがとー///」

そして楽しそうな二人を扉の隙間から見つめる人影が。

憂「(何やってんだあの沢庵!

おしっこ入れるのは私の役目だろうがぁああああ)」ギリギリギリ



めでたしめでたし




後日談その4:ママ

唯「ムギちゃんってなんかお母さんみたいだよね~」

紬「そうかしら~」ニコニコ

唯「今日は赤ちゃんごっこをやりましょう!私が赤ちゃんね」バブー

紬「赤ちゃんの唯ちゃん…かわいい///」

唯「お母さん役はムギちゃんね!じゃおっぱい出して」バブー

紬「えっ、なんで」

唯「赤ちゃんがお母さんのおっぱい吸うのは自然ですぜー」バブー

紬「た、たしかに…」ヌギヌギ

ポロンッ

唯「じゃあいただきまあす」バブー

チュポン

紬「ひあっ!」

唯「おいひい~」バブー

チュパチュパ

紬「(はずかしいけど、気持ちいい…。というか唯ちゃん音立てすぎよ///)

チュパチュパ

唯「(甘くていい香り…おっぱいは出ないけどしゃぶってると安心するよ)」バブー

チュパチュパ

紬「んんっ…はぁん…♥」

チュパチュパ

ポンッ

唯「おお、陥没してた乳首さんも勇気を出して出てきたよー」バブー

今度はそっちをしゃぶる。

チュパチュパ

紬「ああんっ…ひゃあっ…♥」

チュパチュパ

唯「(吸ってばっかりじゃ飽きるなー。ちょっとかんでみよう)」

コリッ

紬「んひゃぁん!あああぁぁんんっ…♥」プルプルプル

ガラッ

律「って何をしてるきさまらー!!」

澪「おいおいえらい現場に出くわしたぞ…」

唯「えーだってムギちゃんお母さんみたいだから…おっぱい大きいし…ん、お母さん?」

律「なんだよ?」

唯「お母さん…ママ…ママアアアアアアアアアアアアアう~↓う~↑う~↓」チュパチュパ

紬「ああんっ♥」

律「ごまかすな!」

澪「なんで急にボヘミアン・ラプソディなんだよ」

梓「ていうか私いてもいなくても同じじゃないですかこれ」

つづく?