ある朝、私は眼をさますと、自分のおまたから変な棒が生えているのを発見した。

唯「というわけで朝起きたらオチン○ンが生えてました!」ズバーン

律「…っていきなり何をカミングアウトしてんだおまえは!」

澪「目が覚めて毒虫になるよりある意味強烈だな…」

梓「カ○カですか…」

紬「わぁ」キラキラ

唯「えーでもほらほらー」ベロン

律「うぉマジだ」

澪「いきなりこんなとこで脱ぐな!」

梓「わいせつ物陳列罪で逮捕ですよ!逮捕!」

紬「すご~い」ハァハァ

澪「と、とりあえずしまってくれ!///他の誰かに見られたらどーするんだ!」

唯「ちぇー」ハキハキ

律「にしてもなんでこんなことになったんだ?」

唯「わかんない。朝起きてたらついてた」

律「…」

澪「変な薬でも飲んだんじゃないのか?」

唯「えー」

梓「この人の場合飲んでても覚えてなさそうですけどね…」

律「でもどーすんだよこれ。チ○コついてたらもう男じゃん」

梓「ウチは女子高だから退学になりますね」

唯「ええー!そんな、いやだよぉおお」

紬「大丈夫よ!唯ちゃん!」

唯「ふぇ?」

紬「私がなんとかしてあげるから!」

唯「ほんと?」

紬「まかせて!」

律・澪・梓(絶対何か企んでるなこれ…)



ぶかつご!

私はムギちゃんの家に寄ることになった。初めて見たけど私の家の20倍はある。すごい。

やっぱりムギちゃんは本当のお嬢様なんだぁ。

紬「さぁ、私の部屋に行きましょう」

唯「うん」

長い廊下を歩く。200メートルくらい歩いてムギちゃんの部屋に着いた。

唯「ほへ~~~~」

ムギちゃんの部屋もやっぱりすごかった。なんかキックベースでもできそうなくらい広い。

天井も高く、奥には大きなベッドがあった。お姫様ベッドっていうのかな、あれ。

紬「さぁ、どうぞ」

唯「失礼しまーす」

高級そうなクッションに座る。ふかふかで気持ちいい。

紬「ちょっとまっててね」トコトコ

紬「斉藤。アッサムティーを2つ持ってきて」

斉藤「かしこまりました」

ムギちゃんが執事の人と話すときは何かキリっとしててかっこよかった。


斉藤「お待たせいたしました」

紬「もういいわ、下がって」

斉藤「はっ」

紬「さ、めしあがれ~♪」

唯「わーい、いただきまーす」

お茶もおいしいけど、一緒についてきたクッキーもめちゃくちゃおいしい。

紬「ところで唯ちゃん…」

唯「なーにー?」ムシャムシャ

紬「さっき部活で言ってたことなんだけど…」

唯「オ○ンチンのことー?」

紬「よかったらその…見せてくれないかしら」ハァハァ

唯「うん、いいよー」ヌギヌギ

紬「こ、ここじゃあれだから向こうへいきましょう」

私たちはベッドの脇へ移動した。ここからだと扉は見えない。

唯「じゃちょっとまってね」ヌギヌギ

紬「ゆ、唯ちゃんって結構大胆なのね」

唯「んー、だってこのオチン○ンなんかまだ私のじゃないみたいに思うんだ。だから恥ずかしくないのかも」

私はスカートをはずし、タイツを脱ぎ、パンツを脱いだ。

紬「あっクマさんが…」

唯「えへへ、これはちょっと恥ずかしいかも///」

紬「かわいい…(あとでパンツクンカクンカしよう)」


そして私の下半身は裸となった。オチン○ンは縮んでびろーんと垂れてる。

紬「こ、これが唯ちゃんの…」

唯「えへへ」

紬「なんかちっこいね」

唯「うっ」

なんかわかんないけどグサっときた。でもおかしいな、部室でみんなに見せたときはまだピンとしてたのに。

唯「おかしいなー」ウリウリ

オチン○ンを振ってみる。おっ、ちょっと元気になってきた。

紬「ゆいちゃん頑張って!」

唯「へーい、うりうりうりうり」

オチン○ンを振り続ける。どんどん皮がめくれて大きくなっていく。

唯「こんなになりました!」

紬「おぉ~」パチパチパチ

気付けば最初からは想像できないくらいに大きくなってた。オチン○ンってすごいんだね!

紬「えーっと唯ちゃん?」

唯「?」

紬「よかったらそれ…舐めてみてもいい?」

唯「へ?いいけど、これおいしいのかな」

紬「どうだろう…でも我慢できないの///」

唯「ムギちゃんのためなら!どうぞしゃぶってください!」

紬「いただきまーす♪」レロ

ムギちゃんの舌が私のオチン○ンに触れる。

唯「おぅっ」

チュパチュパ

唯「ふぇ!んはぁあ!」

気持ちいい。変な声が出ちゃって、恥ずかしくなった。

でも。

チュパチュパ

唯「ひゃい!ふぅんああああ」

あまりの気持ちよさに恥ずかしさとかどうでもよくなった。

ムギちゃんのお口の中は暖かく、頭がとろけそう。

紬「ふいひゃん…ひもひいい?」

唯「ふぇ、う、うん!きもちいい!」

チュパチュパ レロレロ

オチン○ンとムギちゃんの舌がこすれるたびに電気が走る。

こんなにきもちいいのは初めてかもしれない。

しばらくムギちゃんにしゃぶってもらっていると、突然おしっこがでるような感覚になった。

唯「ム、ムギちゃん!お、おしっこでそう!」

紬「ひぇ!?(い、飲尿プレイはさすがに…)」

唯「も、もうダメ…ひゃい!!」

紬「ふぁぁ!?」

ああ、おしっこでちゃった…ムギちゃんに嫌われちゃうどうしよう…。

唯「ってあれ?なんだろ、これ」

ムギちゃんのお口からひっこぬくとオチン○ンからは白い鼻水みたいなのがついていた。

紬「ケホッケホッ、ふぁにほれぇ…」

唯「ご、ごめんムギちゃん、大丈夫?」

紬「うん」ゴクン

唯「わぁ、ムギちゃん飲んだらダメだよ!毒かもしれないよ!」

紬「大丈夫よ、きっと。だって唯ちゃんのだもん♪」

大丈夫かな…ふとオチン○ンを見るとしわしわになっている。

よくわかんないけど鼻水を出したらしわしわになる仕様なのかな?

紬「唯ちゃん…気持ちよかった?」

唯「うん!でも…」

紬「?」

唯「ムギちゃんなんか大変そうだった。次は私がムギちゃんを気持ちよくしてあげる!」

紬「唯ちゃん…///(私も十分気持ち良かったけど」



私たちはベッドの上へ移動した。

唯「ムギちゃん、ささ、脱いで」

紬「う、うん///」

ムギちゃんはブラウスのボタンをはずして行く。

唯「わ、ムギちゃんのブラジャーピンクだ。」

高級そうなブラジャー。やっぱりブランドものだったりするのかな?

唯「さ、パーッとはずしましょうぜ」

紬「や、やっぱり外さないとダメ?」

唯「うん」

ムギちゃんは顔を赤らめて後ろに手を回す。そして。

プルンッ

唯「うぉう」

紬「///」

唯「こ、これがムギちゃんのおっぱい…」

ムギちゃんのおっぱいはすごく大きく、私のとは比べ物にならなかった。

ひょっとしたら澪ちゃんのより大きいかも…澪ちゃんのきちんと見たことないけど。

紬「いやん///」ササッ

唯「あー隠すのはずるいよームギちゃん」

紬「ご、ごめんなさい」

唯「じいーっ」

紬「…(だって唯ちゃんじっと見てるんだもの)」

唯「じいーっ」

紬「(恥ずかしい//)」

ムギちゃんのおっぱいはとても綺麗だ。肌は白く透き通っていて、まるでお人形さんみたい。

乳首とそのまわりの輪っかは薄めのピンク色。私よりも薄い色をしてるのは、やっぱり色白さんだからかな。

唯「あれ?」

ずーっと片方ばっかり見てて気付かなかったけど、よく見ると左のおっぱいに乳首がない。

唯「ム、ムギちゃん大変だよ!乳首さんがないよ!」

紬「ご、ごめんなさい。実は私、片方だけ陥没乳首なの///」

唯「…」

紬「(変だよね、陥没してるなんて…。唯ちゃんに気持ち悪く思われないかな…)」ドキドキ

唯「かんぼつちくびってなーに?」

紬「」ズコッ

紬「あ、あのね簡単に言うと…乳首がかくれんぼしてるの!」

唯「へぇ、恥ずかしがりやさんなんだぁ」

紬「うん(そういう問題じゃないと思うけど…)

唯「じゃあ私が出てくるように説得してあげるね!おーい乳首くん、でてきなさーい」

紬「(唯ちゃんって優しいコなのね…)キュン

唯「おーい、君は包囲されているー出てきなさーい。おかしいなぁ」ツンツン

紬「ひゃ」

唯「うりうり」

まわりよりちょっと濃いピンク色になってるところをつまんでみる。

紬「ああん」

唯「まーだ出てきませんなー。こうなったら最後の手段!ムギちゃん、なめていい?」

紬「えっ」

唯「それー」レロレロ

紬「ふぁん///」

レロレロレロレロ…

レロレロレロレロ…

ぽんっ

唯「おー乳首くんが出てきた!やったねムギちゃん」

紬「あ、ありがとう(もうすでにイキそう///)




※ 田井中律の説明コーナー! ※

陥没乳首とは乳房の内側に埋没した乳首の事を指す。

この状態を正しくは、陥没乳頭と呼ぶが、陥没乳首は

主にフェティシズムの一つとして呼称される。(ウィキペディアより)

また乳首に刺激を与えて出てくるタイプは仮性陥没乳頭、

刺激しても出てこないタイプは真性陥没乳頭と言う。

ムギは刺激したら出てくるから前者だな!

ちなみにムギは結構これをコンプレックスに思っているらしい。

そういや風呂のときでも左だけ手で隠してたような…。

実は手術すれば治すこともできるんだが、

なにぶん恥ずかしくてムギは家の誰にも言ってないらしい。

また、ムギは小学校高学年の頃からおっぱいが急に大きくなったみたいだけど、

その頃からすでに片方陥没気味だったらしい。大変さね…。

以上!説明終わり!





唯「りっちゃんの説明も終わったところで、じゃいただきまーす」

紬「え?へ?…ひゃん!」

私はムギちゃんの乳首にしゃぶりついた。

唯「ほへぇ~///」

なんだかとても甘くていいにおいがする…。

まるでお母さんのおっぱいのような安心感。

唯「ん~」チュパチュパ

紬「ゆ、ゆいちゃ…あん!」

ムギちゃんのおっぱいはまるでお母さんのそれみたいだ。

もしかしたらお乳もでるのかな?そう思って私は乳首を舐めたり、吸ったり、を続けていく。

チュパチュパチュパチュパ

唯「でふぁいね~(出ないね~)」

紬「んん、ひゃああん!ゆ、ゆいちゃんおっぱいは赤ちゃんができないと出ない…ふぁあ!?」

唯「ふ~む」コリコリ

吸い続けるのにもちょっと飽きたので、今度は軽くはみはみしてみる。

傷つけないようにやさしく…はむはむ。

紬「ん…んあぁ、ふぁぁあ!」

コリコリ…チュパチュパ…コリコリ…チュパチュパ

私は赤ちゃんになった気分で、ムギちゃんのおっぱいを楽しんだ。

紬「ゆ、ゆいちゃんダメ、そ、そろそろ…んはぁ」

唯「はーひー(なーにー?)」

紬「んんんっ……ひゃあああああんっ!」

次の瞬間、ムギちゃんは体をブルッとふるわせて、ベッドに倒れこんだ。

唯「だ、大丈夫ムギちゃん!?」

紬「ご、ごめんなさい…軽くイっちゃった…///」

唯「いくってどこへ?」

紬「えーっと、夢の世界、みたいな感じかな…」

唯「ふーん、でもムギちゃんが喜んでくれてなによりだよー」

紬「ありがとう唯ちゃん…今度は唯ちゃんの番ね」

唯「ふえ?」

紬「唯ちゃん。そこに仰向けになって」

唯「こう?」ゴロン

紬「私のおっぱいで唯ちゃんのオ…オチン○ンをマッサージしてあげる♥」

唯「マッサージ?わーい楽しみー!」

ムギちゃんは机の引き出しから化粧品のビンみたいなのを取り出した。

唯「なにそれ?」


2