憂「」チロチロペロペロ

唯「きゅ、急に・・どうしたの?」ハァハァ

憂「」チュパッチャピチャ

唯「ダメ・・ハァハァ・・だよ・・そんなの口にい・・いれたら・んくっ・・汚い・・よ」

唯「ハァ・・・ぅ・・憂ぃ・・ハァハァ私、ハァも・・もぅ」

ガシッ(唯が憂の頭をつかんだ)

憂「ホネェヒャン?!」

ズンズンズンズン(頭をつかんだまま腰を振る)

憂「ンハッ(く・・苦しい)」ジュブジュブ

唯「ぅ・・ハァハァ、クッ、アッ・・ァァ・・ぅ憂もぅ」

唯「ハァハァ・・ぅい・ごめん・・出る・・出ちゃう」

憂「らひへ(出して)!!ンクッ・・ヒッパイ(いっぱい)!!!!」ジュブジュブ

唯「ンーーー!!!!!!!」

憂「!!!」

唯「ご・・ごめん憂口の中に出しちゃったハァハァ」

憂「ゴクンッ、ケホッケホッ大丈夫だよお姉ちゃん」




~合宿当日~

唯「遅れてごめーん」タッタッタッ

澪「まったく、電車もうすぐくるぞー」

律「ギリギリだったなー」

唯「ごめんごめん」


紬「ふふふ(あなたはこの合宿中に童貞を捨てるのよ唯ちゃん)」



律「それにしても梓の今日のスカートはえらく短いなー」


梓「この服、ムギ先輩にもらったんですよ!すっごく着心地いいです」


紬「もう私には入らなくなっちゃったし、おさがりで悪いんだけど(・・・少しずつ唯ちゃんのボルテージを上げていくわ)」




~電車の中~

澪「なんか喉かわいちゃったな」


紬「前のほうで車内販売をしてたから私買ってきますね♪」


澪「いや、大丈夫自分で行くよ」


紬「いいのいいの♪私も喉かわいてたし澪ちゃんは座ってて」


澪「悪いな!ありがとムギ」

澪と自分の分の飲みモノ買って戻ってきた


紬「シャランラシャランラ♪」

律「気をつけて運べよー」

紬「はーい♪ってスッコロンだー」ズテーン


バシャ


澪「ひゃ!」

律「冷たっ!」


梓「あらー澪先輩律先輩、濡れちゃいましたね」


紬「ご、ゴメンなさい」


澪「いいよいいよ、でも困ったな」


紬「あの、私多めに着替え持ってきてるからそれ使って!」


律「そっかー?じゃ着替えるから梓、壁になってて」ヌギヌギ

澪「ま、まぁ幸い車内は私たちだけだしな///」ヌギヌギ

紬「(さあどうするの唯ちゃん、美女が2人もこの狭い空間で生着替え中よ)」

紬「(さぞや、あなたのおちんちんは大きくなってるはず・・・って、え?)」


唯「きれいな景色だなー」


紬「(そ、外を見とる!!!)」




律「おーこんな服着るの初めてだなー」


紬「(いつもボーイッシュな服装の律ちゃんがふわふわのワンピース、そして限界まで短くした裾♪このギャップは犯罪ね)」


澪「ムギーこの胸元はボタンもっとないのか?これじゃちょっと空きすぎじゃ///」


紬「(スタイルの良い澪ちゃんの胸を使わない手はないわ♪セクシーに空いた胸元に男子の目は釘付けよ)」


紬「(そして極めつけは梓ちゃんのミニスカート!もう、さっきから何度パンチラしているのやら)」ハァハァ


律「ほらー唯、私の服可愛いだろー」ダキッ

紬「(律ちゃんGJwwww)」

唯「暑い」

紬「!?」

律「・・・」



紬「(どうもおかしいわ・・・PE-2CEを服用したら性欲も上がるはずなのに)」

紬「(なんで唯ちゃんこんなに冷めてるのかしら)」
唯「ちょっ、田井中さんホント暑いんでくっつくのとかマジ勘弁してください」
律「・・・」

紬「(もしかして賢者!?だとしたらまたしても憂ちゃんに邪魔されたのね・・・)」

紬「(斎藤、昨夜の平沢家用の隠しカメラ映像保存しておきなさい)送信っと」

紬「(それにしても中々やるわね憂ちゃん、おちんちんさえついてればすぐにセックス展開になると思ってたのに・・・)」


紬「(でも合宿は長いわ、賢者モードなどしょせんは気休め)」

紬「(あなたと私、どちらが上か勝負よ憂ちゃん!)」

紬「さぁみんな、別荘に着いたわよ♪」ニッコリ





~別荘~

律「よし!唯さっそく水着に着替えるだ」

唯「ラジャー律ちゃん隊長!」

唯「(さっすが憂♪憂が用意してくれたこの水着ならおちんちんバレないね♪)」(アニメ10話参照)

唯「(でもさすがに水着姿見たら興奮してきたかも///)」

唯「(律ちゃんけっこう大胆な水着着てるなー)」

唯「(でももしものときは憂に教えもらった通り、おちんちんを水着の腰のゴムで抑える技が私にはあるもんね♪)」

律「いよーしあっそぶぞー」

澪「うおーい!遊ぶのは練習してからー」

律「ぶー」

唯「遊びたい!」

澪「それじゃあ多数決にしよう、私は練習が先」

唯律「遊ぶー!」

梓「練習がいいです」

紬「遊びたいでーす」

澪「(まさかの裏切り)」

紬「(唯ちゃんも律ちゃんも水着なのよ!?練習なんてやってられない)」




唯「ふ・・・」パチッ

唯「ここは・・・無人島?・・・律ちゃん」

律「う・・ぁあ唯!」

唯「律ちゃん!」

律「ついに、来たんだ」

唯律「新大陸だぁ!!」ダキッ

唯「(ちょっ律ちゃん胸あたってる///)」



梓「・・・なにやってんですか?(あれ?唯先輩の水着が盛り上がってる?)」




唯「(勃起しちゃダメ勃起しちゃダメ)」ピクン


唯「もーこっちのギー太はワガママだなー」ボソッ

律「んー?なんか言ったかぁ?」

唯「な、なんでもないよ律ちゃん!」


紬「たしかにギターも竿って呼ぶことあるし似たようなものね」ニッコリ


律「んー?」


梓「(なんだろうあのモッコリは)」




唯「(早くも必殺技を使う時が来たようだね)」

唯「水着のゴムに、はさんでっと」


律「ゆーいー、次はビーチバレーしようぜー」

唯「うん、あずにゃんもやろうやろう♪」


梓「やってやるです!(ゴムの上からちょっと見えてるあれって・・いやまさか)」




紬「梓ちゃん、すっかりみんなと仲良くなったね」


澪「そうかな(梓なんかとまどった顔してる?)」


澪「(唯をちらちら見てるようだけど、唯になにかあったのかな?)」




~夜~

唯「(はぁ・・・海、練習、お料理、なんとか乗りきったけど)」


唯「(せっかく可愛い4人と一緒にいるのにエッチできないなんて・・・昨日の憂とのエッチ気持ち良かったなぁ)」


唯「(ぅ~・・・エッチしたいエッチしたいエッチしたいエッチしたいエッチしたい)」ハァハァハァハァ

紬「じゃー花火やろう♪」



パチパチパチ(線香花火)

唯「(と、とにかく落ち着かなきゃ)」ヒーフー


唯「(みんなとエッチなんてできるわけないんだし)」


唯「ぁ!私の落ちちゃいそう!」

律「そんなときはー合体!線香花火マン」


唯「(ががが、合体!?)」ビクン

唯「わ・・・私ちょっとトイレ行ってくるよ!」タッタッタッ

澪「唯、なんか様子がおかしいな」

梓「・・・」





唯「ハァハァ、もぅダメだ我慢できないよぅ、このままじゃみんなをレイプしちゃう」


唯「み、右手で律ちゃんのおマンコをハァハァ・・掻き回して左手は・・・み、澪ちゃんのおっぱいを揉みしだいて、舌でムギちゃんのを舐めながら、おちんちんはあずにゃんにって・・・ダメダメダメダメ」ハァハァ


紬「(もう限界のようね♪)」



唯「ハァ・・エッチしたいよぅ・・・もぅ・・誰でもいいから私とエッチして・・おかしくなっちゃうよぉ!!!!!」




~森の中~

さわ「困ったわねー、ムギちゃんの別荘はどこにあるのかしら・・・」


ガサガサッ

さわ「ひぃ!な・・なに?!」

ガサッ

「・・・ェッチ、エッチ」

さわ「(何かいる!)だっ誰?!」

唯「(・・・この声は・・さわちゃん先生?)」ハァハァ

さわ「そ・・そこにいるのは誰なの!?」


唯「(さ・・さわちゃん先生、ハァハァさわちゃんの・・おマンコ・・・も、もう我慢できないぃ!!!!!!!)」ガバァ


さわ「きゃー!!(暗くて相手が見えない!!!)」

唯「(ゴメンねさわちゃん!!!!)」


ビリビリッ


さわ「ふ、服が!!!!」

唯「ハァハァハァハァ」

さわ「・・・あなたは誰なの?!」

唯「(ご、ゴメンねさわちゃん!!)」
ズブッ


さわ「んっっ・・・!!!!」


パンパンパンパン

さわ「ンアッ・・・や、やめなさ・・・やめなさいハァハァ」

唯「」パンパンパン


さわ「おね・・・アンっお願い・・ンお願いだから・・やめ・・ハァハァやめてください」


唯「」パンパンパン!!!!!

さわ「ぃや・・激しぃ・・・ハァハァ・・ンクッ・・ァァ」


唯「(くっ!!!)」

さわ「!!!」


唯「(中に・・・出しちゃった・・・)」

さわ「ハァハァハァハァ」


唯「(に・・逃げなきゃ!!!さわちゃんごめんなさい!!!)」タッタッタッ




澪「唯、いつまでトイレ行ってるんだろ」

律「そうだなー遅いよな」


唯「おーい!!」

澪「お、戻ってきたな!」




……

律「じゃー次は肝試しだな!」

澪「まったく、次から次に・・・」

律「夏の夜と言えば肝試しだろー、唯はするよなー」ダキッ


唯「ちょ、田井中さん抱きつくのは勘弁て何度も言ってるじゃないですか」

律「・・・」



紬「(どうやらまた賢者のようね)」

紬「(おっと斎藤から連絡だわ)」


紬「(・・・そう、さわ子先生が・・ついに1人目の犠牲者がでたわね)」ニヤリ




~山道~

澪「こ、高校生にもなって肝試しはないよなー」ギュッ

梓「あのー手が痛いんですけど」



さわ「(おかされちゃった・・・)」

澪梓「?」

さわ「(レイプ・・・されちゃった)」

澪「(だ・・誰か近づいくる)」


さわ「(中にだされちゃった・・・え?あそこにいるのは)澪ちゃん」


梓「キャー!!」
澪「ヒィィィィィィーー!!!!!!」


梓「さわ子先生!?」


さわ「やっと会えたー」


タッタッタッ
唯「あれーさわちゃん先生どうしたの?ていうか何でいるの?」ドキドキ


さわ「(言えない、レイプされたなんて言えない)内緒で行ってみんなを驚かせようと思ったんだけど」

梓「まー驚かせようという目的は達成されたみたいですけど」

紬「澪ちゃん!大丈夫だから」






~お風呂~

唯「(つ、ついに合宿最大の難関お風呂だー)」


唯「(憂のアドバイスによると、お風呂ではじっと座って、おちんちんは又にはさんで隠す)簡単簡単♪」

紬「(湯気が多いわね・・・それに中々うまく隠しているわ唯ちゃん)」


澪「(お風呂に入ったとたん唯静かになったな)」


梓「(さっき唯先輩のタオルの隙間から何か見えた気がするけど・・・気のせいだよね)」


律「(さっきから何度も抱きついてみたけど、間違いない!毎回太ももに何かあたってる)」

さわ「(この別荘の近くにレイプ犯がいると思うと・・・この子たちが襲われないようにしなきゃ)」


唯「(でもホントにさわちゃん先生にバレなくて良かったー)」


律「ふーのぼせてきちゃったな、唯~私たちはもう上がろうぜー」

唯「え・・・え~と、私はもうちょっと入っとくよ(私は最後まで入ってないと)」


唯「(せ、せっかくだからお風呂の中でオナニーしちゃおうかな)」

唯「(澪ちゃんのおっぱい綺麗だなー)」ハァハァ

唯「(みんなにバレないか心配だけど、このスリルがまた・・・)」


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