三章


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質問です!海原は至高のツンデレですか?
質問)ギアル(アザント)は神官グラだから
神官の中の人がやるのかな?
そうですね、ジャス子さんにお願いします
正体を現したら編集で音声のピッチをさげてエコーかけましょうか
(戦闘の時は敵は喋りません
3-1

最初~0220
バ○の都見物。
●0002 バル 「ウッヒャー!凄いアネハ見たいな建物が一杯だ!」
●0010 主人公「いやーなんか久々に帰ってきた感じがするなー、クレープ屋のおばさん元気かなー、あっちの通りのケーキ屋のモンブランも美味いんだよなー、それからあそこの店のぱf・・・(フェードアウト)」
●0028 バル 「モールモースとは大違いだな~
         人も建物もメンズナックルみたいなセンスにあふれてる!」
●0047 主人公「大丈夫、コミケの方がよほど人多いから」
★0145 フィル「教会の書庫にいるから、カールはバルと一緒に後から来てね」
          『ポリンキーはバルに一緒に後から来てね』
●0151 主人公「今度はポリンキーか・・あはは」
●0152 フィル(ポリンキーの歌をうたいながら去る。フェードアウト)
●0154 バル 「おや?おーいフィールー?」
●0212 バル 「お、向こうに見えるのはセブンイレブンじゃないか」
★0215 バル 「食べるのかな、ペロ・・・これは青酸カリ!?」
●0220 主人公「無茶しやがって・・・」

0221~0234
子供の夢
★0224-0228 少年「母さん、僕、騎士団に入りたい!
          色んなところに行って魔物をやっつけるんだ!」
         『母さん、僕、騎士団に入りたい!
          グラットンソードでキングベヒんもスをやっつけるんだ!』
★0230 都の女性「街の外は危ないから」『変態という名の紳士さんが沢山いるから』
●0235 主人公「あ、こっちからスイーツ(笑)の匂いがする・・・」

0235~0320
お城の前で騎士に追い返される
●0246 主人公「ヴィムスイーツめぐりマップに漏れは許されないからね」
●0300 主人公「おっかしいな・・・勘違いかなあ」
●0308 バル 「子供じゃないやい!」
●0320 バル 「そうだといいなー・・・」

0321~0452
騎士団本部前イヤミを言われるカール
●0322 バル「お、カールあっちにムー大陸の入り口が!」
主人公「あ、待ったバルそっちは・・」
●0351 バル 「なんだって?逃げたのはそっちじゃないか!」
★0355 騎士 「お前の席などあるものか」→『おめーの席ねーから!』
●0409 バル 「ムキュアアア!頭くるなぁ!オイラの怒りが有頂天タイムだ!」
●0414 主人公「お、落ち着きなってバル」
●0422 主人公「別にいいよ、もう済んだことだし」
●0430 主人公「今更どーでもいいって」
●0432 バル 「全くカールは優しいというか無気力というかニートというか・・・」
●0449 主人公「だいじょーぶだって、僕は後悔なんてしてないから」

0453~0630
教会区にて
●0454 主人公「さて、いい加減フィルが待ちくたびれてるな・・・」
●0523 主人公「わあ、僕も初めて見た・・。」
●0540 バル 「まるでサクラダファミリアだな」
★0602 バル 「どこだっけ?」『えーっとフィルはどこで働いてるんだっけ?ジャスコ?』
●0604 主人公「だめだこいつはやくなんとかしないと・・・書庫だよ書庫」
★0608 バル 「ああ『イトウヨーカじゃなくて』書庫か!
        ・・・なんだい書庫って?『しょこたん?』」
●0624 主人公「それよりも僕は花でも咲いてそーな君の頭に文句を言いたいよ」

0631~0900
アルウェラ登場
●0648 バル 「ハリーアップ!警察署の方からきました!ゆっくりしていってね!」
★0652 フィル「あら、バル、カール!『略してバカ!』」
●0655 主人公「ちょ、バルはともかくなんで僕までっ」
●0659 バル 「くそう、あんな登場しただけに何も言い返せない・・・」
●0712 バル 「はじめましてー」
●0712 主人公「よろしくお願いします」
●0810 アルウェラ「あらそうなの。てっきりただのニートかと…ふふ、ごめんなさい」
●0900 主人公「うーん、堅苦しそうな場所は苦手なんだけどなー」

0901~1126
教会長(クレイドン)の所へ
●0927 バル 「バーカシネ」
●0950 フィル「ありがとうございます」
●1019 バル 「本も一杯、おお今をときめくライトさんが中二時代に書いた
        黒歴史本【月刊自分にデスノート】もあるぞ!」
★1042 フィル「バル、あまり大きな声を出さないでね。『あと…空気も読んでね』」
●1045 バル 「からけ?」
●1048 バル 「なはは、これは一本取られたな」
●1106 主人公「な、なーんか肩が凝るなーここ」

1127~1440
クレイドンとソショネック登場
●1218-1222 ソショネック(耳打ち)「ささやき、いのり、えいしょう、ねんじろ!」
★1252-1302 ソショネック「いやはや、教会長様の仰せの通りでございます。
              魔物とて、この都に入り込む力はありますまい。
              我らは、ただこの平和を楽しめばよいのですよ。」
             『いやはや、教会長様の仰せの通りでございます。
              魔物とて、この薔薇の園に入り込む力はありますまい。
              我らは、ただ兄貴動画を楽しめばよいのですよ。』
★1342-1346 ソショネック「なんだ、お前は!?
              教会の者ではないな?
              外部の者が知ったような口を開くでない!」
             『なんだ、この肉の塊は!?
              教会の物ではないな?
              外部の物がしゃべるんじゃない!』
●1345 バル 「うるせーやい!2chの管理人みたいな唇しやがって!」
●1439 主人公「うう、なんか話してるだけで気が滅入る人たちだなー・・」

1441~1555
イメチェンクレイドン?
★1453 バル 「あんな『コンパですべった大学生みたいな帽子つけてる』のが、
        教会で一番偉いのかい?」
★1512 バル 「アイツはなんなんだい?『ひろゆき?』」
★1524 フィル「…こんなことを言ってはいけないんでしょうけど、私、あの人が苦手なの」
          『…こんなことを言っていいかわからないけど、あの人、ガチホモなの』
●1533 バル 「あの二人が夜な夜なパンツレスリングうはグロい」

1556~2525
フィルを助ける騎兵隊 モルサガルサへ
●1637 バル 「なんだひきこも・・・とは違うか」
●1651 バル 「やっぱガチか」
★1714 アルウェラ「魔法の石について? それは…
          『この人たちに理解できるかしら…』」
●1751 バル 「さんつけられると害虫駆除するアレみたいになるから」
●1802 主人公「そうだね」
●1922 主人公「へー、あのお姉さんが・・」
●2120 バル 「ネヘヘ~頭かゆい」
●2122 主人公「ぐう・・・」
●2240 主人公「・・へっ? も、もちろんさ! (小声で)途中で寝てたからよく分かんないけど」
●2325 主人公「え、えええっとーえ、う、うん」
●2328 バル 「な ぜ そ こ で ま よ う」
●2330 主人公「なんか寝惚けてる間にすごい話が進んでる・・・?」

2526~2060
スーパー野宮さんタイム

3-2
移動 モルサガルサ到着
●2609~2626
移動 モルサガルサ到着
    カール「フィル、モルザガルサってどういう街なの?」
    フィル「私も詳しくは知らないけど、魔法使いがいるって」
    バル 「なんだ童貞の街か」

2627~2850
リムリットとモルガ登場 音楽が昼ドラっぽいね
●2631 バル 「ふへーなんだか空気がどんよりと言うかピリピリというか~」
★2655 リムリット「遅いじゃないのさ!『待たせるなんて論外よ!』」
●2658 フィル「えっ?」
●2658 バル 「魔法使いの逆、なんだリア充か」
●2701 リムリット「あたしを誰だと思ってるのよ、もうなんだか(ry」
★2729 ボルガ「大変なことになるんじゃないかな?『第三次世界大戦が始まったり』」
●2735~2757くらい?
カール「わーなんか昼ドラみたいだ(ry
フィル「しっ!じゃがりこ!今いい所なんだから」
カール「じゃが!?」
バル 「おいおいフィルー目が輝いてるぞ~?」
フィル「バルも静かに」
バル 「サーイエッサー!」
カール「ここは静かにしておいた方が良さそうだね」
バル 「同感」
●2805 リムリット「ぎゃあっ!」
●2808 リムリット「な、なんなのよこの頭悪そうな連中特に向かって右」
●2819 リムリット「どきなさいよ!」
●2826 バル 「なんだい『ボタンとバラの小沢真珠』みたいに感じ悪いなあ」
●2828 フィル「ツン8割デレ2割ってところね」

2851~2943
バルと分かれて探索 魔術師の館へ
●2915 バル 「俺達陽気なきへいた~い♪」(ファイミコンウォーズな音程で)
★2921 フィル「それじゃカール、私たちは反対側を回りましょう」『それじゃかっぱえびせん、』
●2925 主人公「かっぱ・・」
●2928 主人公「なんだかややこしいことになりそうな予感がするなー・・」
●2934 主人公「ちょ おま」
●2936 魔法 「とおせんぼー」
●2937 主人公「ううう、にゃろー」

2944~3109
館の中をうろうろ
★3000 フィル「私たち、『ドラゴンボ』…魔法の石というものを探しているんです』
★3008 魔法 「『代表は裏金問題でおっと政治ネタはまずい』
        カルカロム様ですが生憎と外出中ですね」
★3031 フィル「せっかくだし、戻ってくるまで他の人たちにも話を聞いて見ましょう、カール」『話を聞いて見ましょう、おっとっと』
★3047 魔法 「まあいいや、重要なのは鴉の方だもの『トリートメントは使っているか?』」
●3050 主人公「なんだろあの鍋、練れば練るほどおいしいアレ?」
★3100 魔女 「館主にネズミに『スーパースターに』変えられちゃうかもね。」
●3106 主人公「それはまずい 消されかねない」

3110~3148
キルキット登場

★3127 キルキット「ネズミに変えられないうちに出ていきなさいよ」『甲高い声のネズミに変えられないうちに』
●3147 主人公「ご、ごめんなさーい消されたくないです」

3149~3410
カルカロム登場
●3224 主人公「よし、それじゃ行こう」
●3228 主人公「すいまっせーん、たのもー、そこの美髯公的なヒゲはやしてるオジーサーン」
★3238-3246 カルカロム「このわし、大魔法使いにして魔法使いの長、
             アリアレムの館の主、
             カルカロム・シャダウェリンになんの用じゃ?」
            『このわし、大魔法使いにして魔女っ子萌えの長、』
★3247-3258 カルカロム「この館は魔法を志す者のためにある館じゃ。
             魔術師と魔女、いてよいのはそれだけじゃ。
             わしとて、それ以外の者なんぞに用はないぞ。」
            『この館は魔法を愛する者のためにある館じゃ。
             魔術師と魔女っ子、いてよいのはそれだけじゃ。
             わしとて、それ以外の者なんぞ興味ないぞ。』
●3313 椅子を降りるカルカロム「よっこらせっくす」
●3319 主人公「え、本当にっ!?」
●3320 椅子に座るカルカロム「どっこいしょーんこねりー」
●3337- カルカロム「聖なる遺体やら、マナストーンやら、8つのメロディとかいっとったの」
●3405 主人公「うーん、仕方ないかー」


3411~3528
剣闘士の方へ バルと再会
●3431 主人公「うん、きっと頼もしすぎて戦士の存在意義がなくなるね」
★3454 バル 「まあまあ、力に満ちた体つきのお二人さん『やらな・・・じゃなくて』
        そう言わずに、おいら達を通しておくれよ」
★3506 バル 「かたい事言わずに、ここを通しておくれよ『僧衣を脱ぐときあげるからさ』」
●3523 主人公「さすがバル 僕たちにできない事を平然とやってのけるッ」

3529~3903
モルギ登場 リムモルを追って

●3530 主人公「なんか周りの温度が急上昇した気がする・・」
●3532 フィル「何だか、すごいところね…(剣闘士が近づいてくる)きゃっ!」
★3616 フィル「実は私たち、魔法の石を探して…」
              『いるんですが、何かご存じありませんk』(モルギの台詞に遮られる)
★3621 モルギ「魔法の石だぁ!? ここじゃ魔法なんぞはお呼びじゃねぇんだ。ケンカ売ってんのか!?」
       『漬物石だぁ!? ここじゃ朝漬けなんぞはお呼びじゃねぇんだ。ケンカ売ってんのか!?』
●3628 フィル「つ、漬物石・・・聴き間違えたのかしら?」
★3709 モルギ「あんな石、重しにしかなんねぇよ・・」     
●3712 バル 「なんだただの体力馬鹿か」
●3715 カール「バルが言うなよ」
●3718 フィル「だめよカール本当の事言っちゃ」
●3729 主人公「そうだね・・・」
●3730 フィル「そうね」
●3737 主人公「ひゃあ!? うわわわとと」
★3801 モルギ「なんだとぉ?あのシャダウェリンの小娘か! それで!?今どこにいる!!」
        『なんだとぉ?あのシャウエッセンの小娘か! それで!?今どこにいる!!』
●3837 剣闘士 「エッサ、ホイサ」×3
●3901 バル 「とか言っちゃってフィルも出歯亀♪」

3904~4040
親馬鹿同士の喧嘩 一触即発
●3991 主人公「あ、あのー こんなときに喧嘩してもどうにもならないんじゃないかなーとか・・・」
★4022 モルギ「砦の宝欲しさに娘を言い寄らせたってのが真相だろう。図星だろうが。」
        『砦の宝欲しさに娘を言い寄らせたってのが真相だろう。オラオラッ!!だろうが。』
★4029-4035 カルカロム「よく言った! どうやら話しても無駄のようじゃ。
             ならばワシにも考えがあるわい。」
            『よく言った! どうやら話しても無駄無駄ァ!のようじゃ。
             ならばワシにも考えがあるわい。』

4041~4404
キルキットの言葉もむなしく
★4051-4053 カルカロム「お前さんは確か…。」
            『お前さんは確か…。魔法少女プリティーキルリン!』
★4101 モルギ「こら、小娘、なんの用だ。 俺たちゃ、これから一戦交えようってところなんだぞ?」
                   『俺たちゃ、これから一戦ラッシュ比べするところなんだぞ?』
●4114 バル 「わーおn(ryムガムガ」
●4115 カール「ダメだバル!聖書が150キロで飛んでくるよ!」
●4120 バル 「モガモガ・・・プハッ・・・わかったよカール」
●4141 キルキット「カルカロム様!お願いです、私の話を…」
●4156 キルキット「やだ、ちょっと待ってよ!ねえ!」
●4232 カール「いい笑顔だ・・・」
●4235 バル 「とても楽しんでる顔だねあれは」
●4316 主人公「も、もちろんさ!」
★4320 バル 「やるだけやろう、カール!『断ったらフィルが怖いし』」
●4357 バル 「ここは」
●4358 カール「頷いておこう」

●4405~4414
ウェリンポールの丘へ移動
バル 「しっかしまぁ、駆け落ちとはねぇ」
カール「凄い展開だね」
フィル「あら、この程度、昼ドラなら日常茶飯事よ?」

4415~4806
互いに認め合わない親父共
●4543 主人公「あ・・・はい、僕らも放っておけないし」
★4601 魔女 「そりゃ、剣闘士には『脳筋の剣闘士さんには』無理でしょうよ。」
★4608 魔女 「しかも洞窟の中は『腐海の森並に』空気が悪くて、」
★4628 魔女 「ふん、なにさ!『ガチムチのくせに!』」
●4657 バル「それにしても傷がふさがらないとは厄介だね」
●4737 主人公「大事なことなので二回言ったんですね、わかります」
★4740-4746 カルカロム「なんじゃ、お前たち、
             こんなところまで来るとはしつこいのう。
             見ての通り、取り込み中じゃ」
            『しつこいのう。見ての通り、
             二度目の取り込み中じゃ。』
●4753 主人公「・・あのー、ところで」
★4758-4805 カルカロム「剣闘士と一緒に挑んだかじゃと?馬鹿を申すでないわ。
             なんだって、わしらがあやつらと肩を並べねばならんのじゃ。」
            『ピーマン頭と肩を並べねばならんのじゃ。』
4807~4932
共闘は嫌だ? アーアーキコエナーイ
●4826 主人公「それは助かるけd(モルギに遮られる)」
★4910-4915 カルカロム「よいな、モルギ、恨みっこなしじゃぞ。
             まあ、結果は知れとるがの。」
            『よいな、モルギ、恨みっこなしじゃぞ。
             まあ、魔女っ娘とガチムチじゃ結果は知れとるがの。』

3-3

●4941~
主人公「ところでみんな、提案があるんだけど・・・今回、魔法使いたちと剣闘士で、一緒に協力して戦ってみるべきだと思うんだよね」
魔女・魔法使い・剣闘士「驚いた感じの声(えっ!?とか何!?とか一声 みんな同時に)」
魔女「冗談じゃないわよ!」
剣闘士「おいおい、何馬鹿げたことぬかしてんだ」
魔法使い「こんな暑苦しい人たちと戦うのはちょっと~」
(↑ごちゃごちゃ混ざる感じで、みんな口々に というイメージ)
主人公「あのね!今はそんなこと言ってる場合じゃないだろ!ほら、魔物が来るよ!」

4940~5055
1戦目ゲルマ2
       
 

1ターン目(5004~)
●4957 バル「即行で決めてやる!」
●5005 魔女A 防補「守ってあげるわ。感謝なさい。」
●5005 剣闘士 ダメージ0 「うぉっとお!」
●5007 魔法 攻補「バイキルト!」
●5009 バル 攻撃「サンキュー!魔王縦一文字!」
●5011 魔女B 攻補「援護します!」
●5014 主人公 攻撃「攻撃補助がないから僕だけなんかしょぼいッ・・」
●5017 魔女A 攻補「シャキっとしなさい。」
●5018 剣闘士 攻撃 被攻補 「分ぁってるよ!」
●5022 主人公 ローテ留「空気も薄いし、早いとこやっつけよう!」

2ターン目(5025~)
●5024 魔女B 防補「危ないです!」
●5025 剣闘士 ダメージ 被防補 「痛っ!・・・くねぇ・・・?」
●5026 バル 攻撃「あらよっと!チェストオオオオオ!」
●5030 剣闘士 攻撃 「ガァラァァア!(叫び声)」
●5033 主人公 攻撃「三星衝!」
●5035 剣闘士 攻撃 「食らぇいやぁぁぁぁあ!(叫び声)」
●5037 主人公 ローテ留「まだかあ・・みんな、頑張れっ」
●5039 魔法 「まだたおれないの~?」

3ターン目(5042~)
●5041 バル 攻撃「ぶったぎりぃ!仏様じゃないよ」
●5043 剣闘士 ダメージ 「がぁぁあ!(叫び声)」
●5047 剣闘士 攻撃(トドメ) 「ぜぇりゃぁぁぁあ!(叫び声)」
●5049 剣闘士 攻撃直後 「っしゃぁぁぁぁあ!(叫び声)」

勝利! 5050
●5050 魔女B「あは、勝った勝った!」
●5052 魔法「おお~いい感じ~」

●5057 主人公「よしっ、やっぱり力を合わせればこんなの敵じゃないね」

5056~5202
2戦目ガルム2
       
 

●5110 剣闘士 戦闘開始 「またお前か」

1ターン目(5115~)
●5114 魔法 攻補「いくよバル~」
●5116 バル 攻撃「任せろい!合体攻撃!『アイスガソード!』・・・byクロノトリガー」
●5119 魔法 防補「危ない!」
●5120 バル ダメ「あっぃたぁ!」
●5122 魔女B 攻補「いっちょガツンとやっちゃって!」
●5122 剣闘士 攻撃(被攻補)「ガツンガツンにしてやんよ!」
●5125 主人公 攻撃「無双三段! ってこれ槍だっけ」
●5128 魔女A 攻補「頑張りなさい。」
●5128 剣闘士 攻撃(被攻補)「そぉい!」
●5132 主人公 ローテ留「さあ、一気に決めるぞ!」


2ターン目(5135~)
●5135 バル 攻撃「全力切りぃ!」
●5138 魔女A 防補「肉壁に死なれると困るのよ!」
●5139 剣闘士 ダメージ0 被防補「肉壁たぁなんだ!」
●5141 剣闘士 攻撃 「うぉりゃぁぁあ!(叫び声)」
●5143 主人公 攻撃「とうっ、乱れ突き!」
●5146 剣闘士 攻撃 「うぇぇぇい!(叫び声)」
●5148 バル 「あと少しだ!」
●5150 主人公 ローテ留「バル、任せたよっ」

3ターン目(5153~)
●5153 バル 攻撃「初めてのとどめだああ!」

勝利! 5156
●5158 バル「二度と会うことも無いだろう・・・」

●5207 主人公「それにしても、ぜんぜん結婚式挙げるような雰囲気じゃないよなあここ」

5203~5316
3戦目ゲルマ1
       
 

1ターン目(5227~)
●5225 魔法 攻補「怒れる剣」
●5227 バル 攻撃「我が身をもって鬼となれ『生きるは地獄!』正宗!」
●5231 剣闘士 ダメージ0「うぉっとぉ」
●5231 魔女A 防補「危ないわね、気が気じゃないわ。」
●5233 魔女B 攻補「頑張れー。」
●5234 剣闘士 攻撃 被攻補「やってやるぜ!」
●5236 主人公 攻撃「ガルムだのゲルマだの似たような名前ばっかだなー」
●5240 魔女A 攻補「これでいかが?」
●5240 剣闘士 攻撃 被攻補「にゃろめぃ!」
●5245 バル「うっし半分!」


2ターン目(5247~)
●5247 バル 攻撃「重力斬!」
●5249 魔法 防補「堅牢たる鎧!プロテジャ!」
●5250 バル ダメ「グハッこいつ素早い!」
●5252 剣闘士 攻撃「ぐひゃっはー!(叫び声)」
●5255 主人公 攻撃「麻痺突き! でも麻痺は未実装!」
●5257 剣闘士 攻撃「ぶるぁぁぁぁあ!(叫び声)」
●5301 主人公 ローテ留「もう一息だ!」

3ターン目(5304~)

●5308 主人公 ダメ「わっ!? 僕防御補助ないのにー」


勝利! 5312
●5312 魔法「やったねみんな~」
●5314 主人公「僕らの勝ちだ!」

●5320 主人公「そろそろ二人とも見つかってもいい頃な気がするんだけど・・・どこにもいないなあ」


5317~5419
4戦目ガルム1
       
 

1ターン目(5342~)
●5342 魔法 攻補「剣聖!」
●5344 バル 攻撃「天地無用!」
●5345 剣闘士 ダメージ0 被防補「うぉ!?」
●5346 魔女A 防補「ぼーっとしないでよ。」
●5347 魔女B 攻補「ゴーゴー!」
●5348 剣闘士 攻撃(被攻補)「と言われたらカレー食いたくなって来た」
●5351 主人公 攻撃「そろそろ外の空気が恋しいな・・・」
●5354 剣闘士 攻撃(被攻補)「どっせーい!(叫び声)」

●5357 魔法「4戦目ともなると疲れてくるね~」

2ターン目(5401~)
●5402 バル 攻撃「神鳴流奥義 雷鳴剣!」
●5405 魔女B 防補「危ない!おお。間に合った。」
●5409 主人公 攻撃「もうちょいっ!」
●5411 剣闘士 攻撃(とどめ)「てめぇの顔も見飽きたぜ」

勝利! 5414
●5416 バル「これで4体目!」
●5417 魔女A「ふぅん。調子いいじゃない」

5420~5544
魔物退治完了 まだこの親父共やってるよ
●5524 主人公「ったくもーこの人たちは・・・」
●5526- カルカロム そっぽ向く 「ふんっ」

●5527 バル「全く何やってるんだか・・・」
●5540 バル「全体攻撃か・・・上手く防御しないとな」
●5542 主人公「うーん、どう編成したものか・・・」

5545~10207
ヒャッハー!結婚式に乱入+教会の人間撲殺だー!

●5648 フィル「しーっ、バル!」
●5716 主人公「僕らも行くっきゃないね」
●5723 リムリット「あんたたち!?」
★5724 ギアル「何者です。神聖な儀式の邪魔をするとは。
        恥を知りなさい!『特に向かって右のバカ面』」
●5806 フィル「ほら、これ!」
●5833 フィル「きゃっ!?」
●5909 ギアル「え? 後ろがどうかし…な、これは!!」
●5914 フィル「光が…」
●5854 主人公「あれは・・・!」
●5927 ギアル「ばれちゃしょうがない。こうなったら…」
★5930 ギアル「ええい!『インパクt(くらって)ぐほぁ!』」
●5932 リムリット「こ、来ないでよ!」
★5941-5944 カルカロム「なんじゃ、今の光は!リム、リム、無事か!?」
            『なんじゃ、今の光は!天然スターライトか!?』
★10038- カルカロム(飛び跳ねて)「こ、こやつは!」『Bジャンプ! こ、こやつは!』
●10049 主人公「ああ!」
●10049 フィル「ええ!…私参加しないけどね!」

5戦目アザ(サ?)ント
       
 

1ターン目(10058~)
●10055 バル「今回も速攻型か」
●10058 バル 攻撃「いっくぜ!チャーシューメーン!」
●10102 魔女B 攻補「いつもの3倍の力で!」
●10103 主人公 攻撃「よっし、スーパーハイテンション!」
●10105 剣闘士 攻撃 被攻補「力こそパワーだぜ!」
●10105 魔法 攻補「僕の力を預けるよ!」
●10108 剣闘士 攻撃(被攻補)「うっしゃー!(叫び声)」
●10109 魔女A 攻補「気合い入れなさい!」
●10112 魔女B 防補「あわわ、危ない。マホカンター。」
●10114 主人公「ありがと!」
●10117 バル「来るぞ!?」
●10118 主人公「みんな、気をつけろっ」

2ターン目(10120~)
●10120 バル 攻撃「ライトニングスラッシュ! よわ!?」
●10124 主人公 攻撃「くらえっ!」
●10126 剣闘士 攻撃「くたばれーい!」
●10128 剣闘士 攻撃「もう一発!」
●10132 魔法 防補「守るよ!」
     魔女A 防補「来るわ!」
     主人公  ダメ「うわ!?」
    バル ダメ「いたた!」
    剣闘士 ダメ「あいだっ」
●10135 魔法「また列攻撃か、頑張ってね~」

3ターン目(10138~)
●10138 バル 攻撃「飛龍斬! 初期技じゃダメか」
●10141 主人公 攻撃「諸手突き!」
●10144 剣闘士 攻撃「さっさとくたばっちまえってんだ!」
●10147 剣闘士 攻撃「オラオラ!」
●10150 主人公 ダメ「ぐっ! ちょっと、まずい、かもっ!」
●10150 剣闘士 ダメージ「くぎゅうっ」
●10152 魔女A「悪いわね。もうMP切れよ。」
●10153 魔女B「もう少しだよ。いけるいける!」

4ターン目(10156~)
●10156 バル 攻撃「カール!大丈夫・・・か!」
●10158 主人公 攻撃「こんなところで・・・倒れてたまるかっ!」


勝利! 10203
●10203 主人公「ふう、どうにかなったね」
●10205 バル「やれやれ寿命が1分縮んだよ」

●10315 (モルガの台詞の後)フィル「あらあらうふふ」

10208~最後
●10401- カルカロム「うむ……」
●10408 主人公「そうだね、いい加減息が苦しいや」
●10410- カルカロム「そうじゃの」
★10432-10437 カルカロム「知っておるぞ。我が一族の者を、
              剣闘士どもと一緒に戦わせたろう。」
             『知っておるぞ。我が一族の者を、
              肉団子どもと一緒に戦わせたろう。』

★10522-10527 カルカロム「帰るぞ!ネズミにでも変えて、たっぷりお灸をすえてくれる。」
             『ビッグママに変えて、東京という千葉に送り込んでくれる。』
●10528 リムリット「ちょっと!親父、いい加減話を・・・」
★10537-10545 カルカロム「おお、剣闘士と一緒に戦わされたとな。
              リムのためとはいえ、気の毒なことをした。
              すまんことをしたのう。」
             『おお、肉襦袢と一緒に戦わされたとな。』


やっと和解 賢者の石ゲット
★10601 魔女 「あれだけてこずった魔物が、剣闘士と協力したら、『なんということでしょう。』見事に倒せたんです。」
★10605 魔女 「(ツンデレ風に)け、剣闘士と協力するのも悪くないですわ。」
★10720-10724 カルカロム「そうとも、ワシらはあまりに違う。違いすぎる!」
              『具体的に言うとマッシュとエドガーくらい』
●10818 カルカロム 魔法使いたちにたじろぐ「うぬぬ……」
★10820-10830 カルカロム「…お前たち、本当にそれを望んでおるのか?
              もはや、わし一人の片意地なのか?
              これも時代の流れというものなのか…?」
             『もはや、わし一人取り残されたのか?
              これがメイドインヘブンというスタンドなのか……?』
●10930 カルカロム リムに抱きつかれる。「まったく、こういうときだけお父様と呼びおって」

●11029 主人公「行こうか、僕らも!」

●11138 フィル「うふふふw」

●11354 リムリット「・・・ほら」
●11359 主人公「うん、ありがとう」

★11215-11219 カルカロム「おお、おぬしらか、色々と世話になったのう。」
              『おお、おぬしらか。……誰じゃったかのう?』

●11502 主人公「ありがとうございました」
●11519 主人公「ああ、ありがとう、助かります!」
●11530 主人公「そうだね、帰ろう」

●11536~11548 王都へ帰還
フィル「これで石は三つね」
バル 「頼もしい仲間も増えたしこれからも頑張ろう」
カール「あ、そうそうバルは次から戦闘に参加しなくていいよヨワイから」
バル 「え?」