登場人物


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カール・メイカーン 見習い騎士の少年 ぐらさん
  • 主人公。アルメセラ王国騎士団の見習い騎士。名前はプレイヤーが自由に設定できる。
  • 見習い騎士の少年 。騎士団長に逆らってクビにされる。
  • 少年時代からの憧れだった騎士団に入ったものの、その実態に幻滅しています。モールモースで起こった出来事をきっかけとして騎士団を抜け、困っている人のために尽くす「モールモースの騎兵隊」を結成し、人々に災いをなす魔物達と戦うのです。
  • 都から辺境の村「モールモース」へとやってきた騎士団の見習い騎士。旅の途中で様々な様式の町に立ち寄り、いろいろな職種の人達と出会います。一体どんな冒険が待っているのか…。

バル(バルディバル・ボアル)  ニダネ
  • モールモースに住む少年戦士。
  • モールモースの村の戦士。向こう見ずに突っ走るクセがある。
  • 森の魔物を一緒になって倒した見習い騎士の少年と意気投合し、騎兵隊を結成」します。陽気で、前向きな性格で、良くも悪くもマイペース。そのため、トラブルをおこすこともしばしばあります。こらえ性がなく直情型ですが、意外に純情で照れ屋の一面もあります。
  • 辺境の村モールモースに住む少年戦士。溢れ出る好奇心と冒険心を、近くの森で発散する日々を送る彼。そんな彼の目に、突然、都からやってきた騎士団の見習い騎士、それも自分とそう年の変わらない少年である主人公は一体どんな風に映ることでしょう。憧れ? 妬み?生まれも育ちもまるきり異なる二人の少年が出会うとき、果たしてなにが起きるのでしょう。

フィル(フィルリア・フェルルイン) しきさん
  • ヴィムの都に住む、カルデロン神殿の神官の少女。モールモース付近の森で倒れていた所を、主人公とバルに助けられる。
  • 石を求めて旅をする少女
  • モールモースの森できを失っているところを見習い騎士の少年に助けられ、その後騎兵隊に加わることになりました。責任感が強く、困っている人を放っておけない性格の持ち主です。また、ちょっとした失敗で落ち込みますが、立ち直りも早く行動力も抜群にあります。
  • 不思議ないきさつで出会う少女フィルリア・フェルルイン。彼女と、彼女の携えてきたものが、少年たちを思いもかけない冒険へと旅立たせることになります。彼女の使命が、やがてアクラリンド中を巻き込む大事件へと発展していくことになるのです。

メルレーン・ビルダリク マネ助さん
  • しじまの森で出会う聖騎士。何かを探して旅をしている。
  • 義父の石を継いで、究極の武具の冠せを、目指す聖騎士で剣の腕は王国随一の腕前です。義兄であり、義父の命を奪ったウルザークを追い求めています。
  • 白銀に輝く美しい甲冑に身を包んだ、凛として気品あふれる女性。一種近寄りがたい雰囲気を漂わせるが、その瞳にはひたむきな思いが宿っている。

ウルザーク 粘らっぱ~さん
  • キシュの神殿で出会う魔騎士。神殿の中にいる魔物の事を教えてくれる。

アルゼル ぐらさん
  • バルの姉。
  • バルのお姉さんで幼くして両親を亡くしたバルの親代わりでもあります。薬草の知識に富んでいる為、いしゃのいないモールモースの街では村民達に頼られています。さばさばした性格で、後ろめたい事ははねつける気の強い面があります。

王様(アルモンデン二世) 1599さん
  • アルメセラ王国の王様。
  • 本名は、アルモンデン二世。王国の実権者のわりにやんちゃなところがあり、大袈裟に喜んだり、すぐに機嫌を損ねたりする無邪気な王様。騎兵隊に協力的です。

マルダン大臣粘らっぱ~さん
  • アルメセラ王の側近。本名は、ウルディク・マルダン。
  • 平民の出身で、王国の発展を純粋に願う高潔な大臣。本名は、ウルディク・マルダンといいます。庶民の生活にも気を配り、誰からも慕われています。実行力にも優れている騎兵隊の後見人です。

ダルガール  にだね
  • アルメセラ王国騎士団の団長。
  • アルメセラ王国の一部の血族のみで構成された騎士団です。その団長であるダルガール・アルムイネンは面子にこだわるばかりで面倒な事が大嫌いです。騎士団に反発して抜け出した見習い騎士の少年や騎兵隊を目の敵にしています。
  • アルメセラ王国の栄えある騎士団の団長であるダルガール・アルムイネン殿は、その見かけも中身も典型的な「騎士」そのもの。
選ばれた存在である騎士団の、そのまた指揮官という立場は、彼の特権意識をことさら膨らませています。困ったことに、そんな彼の態度は、同じ騎士たちには賞賛すべきものとして映っており、それが彼をして、ますます得意にさせているのです。

ソッコル ニー ぐらさん
黄昏の森に住む幻術士。

バッフル ぐらさん
黄昏の森に住む、幻術士の長。

アルウェラ ジャス子さん
  • フィルの母親。ヴィムの都にあるカルデロン教会の司書長。
  • カルデロン教会の司書長にしてフィルの母親でもあります。教会で、見つけられた魔法の石と古文書から世界の危機を察知し、娘のフィルに残りの石を探すように命じます。頭脳明晰で、沈着冷静であり、騎兵隊の相談役でもあります。

クレイドン 左 1599さん
  • カルデロン教会の会長。本名は、セラウス・クレイドン。
  • アルメセラに広く信者を持つカルデロン教会の教会長。いかめしい顔つきにふさわしく、性格も頑固。他人の意見には耳を傾けようともしない
ソショネック 右 ロボさん
  • クレイドン教会会長の側近。
  • クレイドン教会長の側近として常にその傍らに立つ人物。僧侶とは思えない奇怪な風貌を持ち、教会長のご機嫌ばかりうかがう嫌われ者。

  • カルデロン教会教会長セラウス・クレイドンと側近のソシュネックです。クレイドンは、元々公平無私な性格の人でしたが、ソショネックが側近となってから、疑り深い性格になってしまいました。本名すら、明らかでないソショネックの正体はわかりません。

リムリット・シャダウェリン ぐらさん
  • モルサガルサの街に住む、魔術師の長の娘。
  • モルサガルサの魔術師族の長、カルカロム・シェダウェリンの娘で、剣闘士のボルガと恋に落ち駆け落ちしてしまいます。男勝りで、姉御肌な性格ですが、おっちょこちょいなところもあります。
  • アルメセラでも他に類を見ない奇妙な構造を持つ、モルサガルサの街の「魔女」。古いしがらみにとらわれている父親とケンカばかりしている。

ボルガ・モーガにだねさん
  • モルサガルサの街に住む、剣闘士の長の息子。
  • モルサガルサの剣闘士の長であるモルギ・モーガの息子です。リムリットと結ばれる為に家出をしてしまいます。体に似合わずやさしく引っ込み思案で、強く言われると断ることの出来ない性格です。
  • モルサガルサに住む青年。「剣闘士」の一族に生まれ、大きく頑健な肉体とそれにふさわしい力を持つ。一族に似つかわしくなく繊細でやさしい心の持ち主。

カルカロム・シャダウェリン 左ロボさん
  • モルサガルサの魔法使い(魔術師・魔女)の長。
モルギ・モーガ 右粘らっぱ~さん
  • モルサガルサの剣闘士の長。
  • モルサガルサに住む魔法使いの長であるカルカロム・シェダウェリンと剣闘士の長であるモルギ・モーガは、リムリットとボルガの親です。検討しと魔法使いの中は悪く、お互いをとても嫌っています。

ヴィルマ しきさん
  • のこぎり谷の一角、しじまの森に住む弓使い(アーチャー・ヴァルキリー)の長。

カムジ1599さん
  • オトラ山にあるクガイの隠れ里の長。サムライとニンジャを統率している。
  • 職種「サムライ」を率いる長。職種「ニンジャ」をも、同じく率いる

インジャリニダネ
  • 巫女とともにキシュ神殿を守護している祈祷師の長。
  • 職種「祈祷師」の長、インジャリ。職種「巫女」と共に神殿を護る

ディルワース にだね
  • エルデクエデリの森に隠居している老人。カルデロン教会の始祖である勇者の生き残りの一人、行方不明となっていたジャガリート・キュリクの事を知っている。

ナグゾスサール 粘らっぱ~さん
  • 7つの魔法の石に関わる謎の魔物。

守護者ミオド マネ助さん
  • 眠りの番人。人間でも魔物でもない、謎の少女。