セイヨーク・オ・モテアマス


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(1800-1865 英)

幼少の頃より、少年誌に載せられる程度のエロスを繰り返し
当時の英吉利を恐怖のどん底に叩き落した怪人である。
その活動期間がバネ足ジャックのそれとほぼ一致し、
彼と同じく、切り裂きジャックの登場によって
あまり歴史的に注目されていない存在になっている。
「そんなに肌を出してると、モテアマスが来るよ!」などと
戒めとしてその名が使われることがよくあったようだが
彼はそれについて特に不快に思っていなかったようだ。