58 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/10(火) 14:23:39 ID:cN3PALXY
例のシーン *12月号P9左側
もし、唯と梓が既にラブラブだったら
例のシーン *12月号P9左側
もし、唯と梓が既にラブラブだったら
「あずにゃーん!」
「あ……」
「ねね、どうだった、私たちの劇」ギュ
「……」
「あずにゃん……?」
「……」
「……最近構って上げられなかったから、すねてるの?」
「……!」
「ごめんね、あずにゃん。劇の練習忙しかったから……」
「知ってます……でも、一週間も来てくれないなんて、酷いです。私がどんなに寂しかったか……」
「……私もだよ」ギュ
「あ……」
「……だからね、無理言って先に抜けさせてもらっちゃった。少しでも早くあずにゃんに会いたかったから」
「唯先輩……」
「会えなくてもね、一日中あずにゃんのこと考えてないときなんて無かったよ。あずにゃんのこと、大好きだもん」
「……じゃあ、証明してください」
「……うん」チュ
「ん……」
「これでいい?」
「ダメです、まだまだ足りませんから」
「えへへ、言うと思ったよ、あずにゃん♪」ギュードサッ
「きゃっ!さ、さすがに押し倒すのはダメです!」
「聞こえなーい♪」
「もう……仕方ないですね」ニコ
「あ……」
「ねね、どうだった、私たちの劇」ギュ
「……」
「あずにゃん……?」
「……」
「……最近構って上げられなかったから、すねてるの?」
「……!」
「ごめんね、あずにゃん。劇の練習忙しかったから……」
「知ってます……でも、一週間も来てくれないなんて、酷いです。私がどんなに寂しかったか……」
「……私もだよ」ギュ
「あ……」
「……だからね、無理言って先に抜けさせてもらっちゃった。少しでも早くあずにゃんに会いたかったから」
「唯先輩……」
「会えなくてもね、一日中あずにゃんのこと考えてないときなんて無かったよ。あずにゃんのこと、大好きだもん」
「……じゃあ、証明してください」
「……うん」チュ
「ん……」
「これでいい?」
「ダメです、まだまだ足りませんから」
「えへへ、言うと思ったよ、あずにゃん♪」ギュードサッ
「きゃっ!さ、さすがに押し倒すのはダメです!」
「聞こえなーい♪」
「もう……仕方ないですね」ニコ
律澪(……入れないんだけど)
ムギ(……私を失血死させるかしら……)
ムギ(……私を失血死させるかしら……)
60 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/10(火) 20:53:27 ID:8BexMN4N
58氏の別ルートを妄想してみた
唯「あずにゃん、私たちの劇どうだった?」
梓「なんていうか…すごかったです。復活したロミオがジュリエットとキスするシーンなんて、もうなんていうか…」
紬「りっちゃんと澪ちゃん用に書き直したの。正解だったわ」ハァハァ
梓「いや、でもディープなのをする必要はなかったんじゃ…」
紬「りっちゃんと澪ちゃん用に書き直ry」ハァハァハァハァ
澪「もう劇なんか二度とやりたくない…」
律「いーじゃん。澪はあたしの嫁だって公表できたし、ちょっと嬉しかったかな…へへっ」
澪「り、律ぅ///」
梓「公表するもなにも全国の皆さんが知ってると思います」
律「ん?最後の一週間なんて全然部活来れなかったのに寂しそうじゃないな、梓」
紬「そうね。ないがしろにしていたわけじゃないんだけど…」
澪「律ぅ~りちゅぅ~/////」
梓「皆さんがクラスの出し物も大事にしてるってわかりましたし、それに…」
唯「夜は毎日私ん家で秘密練習してたもんね♪あずにゃんに寂しい思いなんてさせないよ」
律「え、そうなのか?!なんだよ、言ってくれたら一緒にやったのになぁ」
紬「うふふ…ふたりきりの邪魔をしたらダメよ、りっちゃん…うふふふふふ」ハァハァハァハァハァハァ
澪「りちゅぅ~りちゅぅ~りちゅぅ~//////////」
梓「も、もう。話しちゃったら秘密にならないじゃないですか///」
律「おいおい、顔真っ赤だぞ、梓。ホントにギターの練習だったのか~?ん~?」
唯「ギターもちゃんとがんばったんだよ。えっへん」
律「ギター“も”ってところが気になるなぁ」
梓「ゆ、唯先輩っ//////」
紬「あらあらうふふ(ギターのあとはふたりでお風呂&一緒のベッドでおやすみなんて言えないわよね)」ハァハァハァハァハァハァハァハァ
澪「律ー…おぉ…律!///////」
唯「学校で離れ離れな分、ふたりで一緒の時間は大事にしたいもん。ね、あずにゃん♪」ぎゅ~
梓「は、はい…//////」
紬「うふふふふふふふふふふふ(大丈夫よ、ふたりの愛のメモリーはちゃんと撮影してあるわ。挙式のときに流しましょう♪)」
澪「りッ!つッ!」ビクンビクン
梓「なんていうか…すごかったです。復活したロミオがジュリエットとキスするシーンなんて、もうなんていうか…」
紬「りっちゃんと澪ちゃん用に書き直したの。正解だったわ」ハァハァ
梓「いや、でもディープなのをする必要はなかったんじゃ…」
紬「りっちゃんと澪ちゃん用に書き直ry」ハァハァハァハァ
澪「もう劇なんか二度とやりたくない…」
律「いーじゃん。澪はあたしの嫁だって公表できたし、ちょっと嬉しかったかな…へへっ」
澪「り、律ぅ///」
梓「公表するもなにも全国の皆さんが知ってると思います」
律「ん?最後の一週間なんて全然部活来れなかったのに寂しそうじゃないな、梓」
紬「そうね。ないがしろにしていたわけじゃないんだけど…」
澪「律ぅ~りちゅぅ~/////」
梓「皆さんがクラスの出し物も大事にしてるってわかりましたし、それに…」
唯「夜は毎日私ん家で秘密練習してたもんね♪あずにゃんに寂しい思いなんてさせないよ」
律「え、そうなのか?!なんだよ、言ってくれたら一緒にやったのになぁ」
紬「うふふ…ふたりきりの邪魔をしたらダメよ、りっちゃん…うふふふふふ」ハァハァハァハァハァハァ
澪「りちゅぅ~りちゅぅ~りちゅぅ~//////////」
梓「も、もう。話しちゃったら秘密にならないじゃないですか///」
律「おいおい、顔真っ赤だぞ、梓。ホントにギターの練習だったのか~?ん~?」
唯「ギターもちゃんとがんばったんだよ。えっへん」
律「ギター“も”ってところが気になるなぁ」
梓「ゆ、唯先輩っ//////」
紬「あらあらうふふ(ギターのあとはふたりでお風呂&一緒のベッドでおやすみなんて言えないわよね)」ハァハァハァハァハァハァハァハァ
澪「律ー…おぉ…律!///////」
唯「学校で離れ離れな分、ふたりで一緒の時間は大事にしたいもん。ね、あずにゃん♪」ぎゅ~
梓「は、はい…//////」
紬「うふふふふふふふふふふふ(大丈夫よ、ふたりの愛のメモリーはちゃんと撮影してあるわ。挙式のときに流しましょう♪)」
澪「りッ!つッ!」ビクンビクン
81 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/12(木) 22:42:34 ID:MtskF1+s
ゆいあずって良い響きだよな
ゆいあずって良い響きだよな
82 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/13(金) 02:42:13 ID:jO3PlmFY
あずゆいの響きも負けず劣らず
あずゆいの響きも負けず劣らず
83 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/13(金) 08:15:12 ID:NmH8dT/t
俺はゆいあずだな
俺はゆいあずだな
梓を攻める唯のほうがなんかしっくりくる
84 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/13(金) 12:13:26 ID:jO3PlmFY
攻守交替を繰り返すというのもなかなか
攻守交替を繰り返すというのもなかなか
基本ゆいあず、ときどきあずゆいとか
覚醒した梓によるあずゆい、でも肝心なところではゆいあずにとか
覚醒した梓によるあずゆい、でも肝心なところではゆいあずにとか
いつものようにぎゅーっと梓を抱きしめて悦に浸る唯に
さりげなくほっぺにキスを返して、だけどそ知らぬふりをする梓と
びっくりする唯だけど、梓が何ごとも無かった風に平然としてるから
気のせいかと思いつつもその感触はちゃんと残っていて、真っ赤になる唯とか
さりげなくほっぺにキスを返して、だけどそ知らぬふりをする梓と
びっくりする唯だけど、梓が何ごとも無かった風に平然としてるから
気のせいかと思いつつもその感触はちゃんと残っていて、真っ赤になる唯とか
想いを自覚し、更にそれを表明して、素直に唯に甘えるようになった梓とか
部活に現れた唯にきゅっと抱きついて、ティータイムは唯の膝の上で
休みの日にはどちらかの家で二人で練習しましょう、とかで二人きり時間
スキンシップはすっかり梓主体になって、唯はすっかり受身体制でにこにこと
そしてその日も、唯先輩分補給なんて以前の唯みたいにぎゅっと抱きつく梓に
梓は本当に唯のことが好きだなって律の苦笑混じりに台詞が入って
そうですよ、この想いは世界中の誰にも負けません!と宣言する梓
が、抱き付かれるままだった唯にそれは違うよって否定されてえ?となって思わず離れたけど
私があずにゃんを好きっていう想いも負けてないもん、ときゅっと抱き返されて頬擦りされて
その言葉への嬉しさと、久しぶりに受けに回ったその感触でくたっとなる梓、とか
部活に現れた唯にきゅっと抱きついて、ティータイムは唯の膝の上で
休みの日にはどちらかの家で二人で練習しましょう、とかで二人きり時間
スキンシップはすっかり梓主体になって、唯はすっかり受身体制でにこにこと
そしてその日も、唯先輩分補給なんて以前の唯みたいにぎゅっと抱きつく梓に
梓は本当に唯のことが好きだなって律の苦笑混じりに台詞が入って
そうですよ、この想いは世界中の誰にも負けません!と宣言する梓
が、抱き付かれるままだった唯にそれは違うよって否定されてえ?となって思わず離れたけど
私があずにゃんを好きっていう想いも負けてないもん、ときゅっと抱き返されて頬擦りされて
その言葉への嬉しさと、久しぶりに受けに回ったその感触でくたっとなる梓、とか
ゆいあずゆいで、顔をあわせるたび
「あずにゃん~寂しかったよっ」
「私もです、唯先輩っ」
とぎゅっとハグしあう二人とか
「…買出しで一時間くらい離れてただけだろ…」
「まあまあまあま(ry」
「あずにゃん~寂しかったよっ」
「私もです、唯先輩っ」
とぎゅっとハグしあう二人とか
「…買出しで一時間くらい離れてただけだろ…」
「まあまあまあま(ry」
妄想を続けてると唯と梓だったらどれでもいけることに気がついた
85 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/13(金) 13:12:11 ID:wD/N7681
想いを自覚し、更にそれを表明して、素直に唯に甘えるようになった梓とか
部活に現れた唯にきゅっと抱きついて、ティータイムは唯の膝の上で
休みの日にはどちらかの家で二人で練習しましょう、とかで二人きり時間
スキンシップはすっかり梓主体になって、唯はすっかり受身体制でにこにこと
そしてその日も、唯先輩分補給なんて以前の唯みたいにぎゅっと抱きつく梓に
梓は本当に唯のことが好きだなって律の苦笑混じりに台詞が入って
そうですよ、この想いは世界中の誰にも負けません!と宣言する梓
が、抱き付かれるままだった唯にそれは違うよって否定されてえ?となって思わず離れたけど
私があずにゃんを好きっていう想いも負けてないもん、ときゅっと抱き返されて頬擦りされて
その言葉への嬉しさと、久しぶりに受けに回ったその感触でくたっとなる梓、とか
ゆいあずゆいで、顔をあわせ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\かったよっ」
\ 「私もです、唯先輩っ」 とぎゅ| 続けろ |「…買出しで一時間くらい離れてただけ /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \_______/ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∨ (゚д゚ )
<⌒/ヽ-、__ノヽノ |
/<_/____/ < <
想いを自覚し、更にそれを表明して、素直に唯に甘えるようになった梓とか
部活に現れた唯にきゅっと抱きついて、ティータイムは唯の膝の上で
休みの日にはどちらかの家で二人で練習しましょう、とかで二人きり時間
スキンシップはすっかり梓主体になって、唯はすっかり受身体制でにこにこと
そしてその日も、唯先輩分補給なんて以前の唯みたいにぎゅっと抱きつく梓に
梓は本当に唯のことが好きだなって律の苦笑混じりに台詞が入って
そうですよ、この想いは世界中の誰にも負けません!と宣言する梓
が、抱き付かれるままだった唯にそれは違うよって否定されてえ?となって思わず離れたけど
私があずにゃんを好きっていう想いも負けてないもん、ときゅっと抱き返されて頬擦りされて
その言葉への嬉しさと、久しぶりに受けに回ったその感触でくたっとなる梓、とか
ゆいあずゆいで、顔をあわせ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\かったよっ」
\ 「私もです、唯先輩っ」 とぎゅ| 続けろ |「…買出しで一時間くらい離れてただけ /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \_______/ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∨ (゚д゚ )
<⌒/ヽ-、__ノヽノ |
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86 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/13(金) 19:54:30 ID:8bAqE0QT
84-85
お前らとなら何時間でも話せる気がする
87 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/13(金) 23:28:04 ID:ZJwXM7uI
(部室の入口)
紬「こんに…」
(部室の入口)
紬「こんに…」
唯「あずにゃんのここ、かわいいピンク色」
梓「もっ もう、どこ見てるんですか」
紬(えっ)
唯「見てる方が苦しいくらい真っ赤…皮、剥いてあげるね」
梓「あっ、やめ、今敏感なんですっ」
紬(これは!)
唯「こんなに腫れちゃって…私、あずにゃんを楽にしてあげたい。こうかな?」ペロリ
梓「ひっ ひんっ!そ そんなとこ舐めたりしちゃらめれすよぉ!!」
紬(キマシトゥワァァァァァァァァァァ!!!!!!!)
唯「…はい綺麗に剥けた、日焼け肌。あずにゃんすぐ焼けるから小まめにお手入れしなきゃね☆」
梓「うう、UVなんて滅びてしまえばいいんです…」
紬(ぎゃふん)
梓「もっ もう、どこ見てるんですか」
紬(えっ)
唯「見てる方が苦しいくらい真っ赤…皮、剥いてあげるね」
梓「あっ、やめ、今敏感なんですっ」
紬(これは!)
唯「こんなに腫れちゃって…私、あずにゃんを楽にしてあげたい。こうかな?」ペロリ
梓「ひっ ひんっ!そ そんなとこ舐めたりしちゃらめれすよぉ!!」
紬(キマシトゥワァァァァァァァァァァ!!!!!!!)
唯「…はい綺麗に剥けた、日焼け肌。あずにゃんすぐ焼けるから小まめにお手入れしなきゃね☆」
梓「うう、UVなんて滅びてしまえばいいんです…」
紬(ぎゃふん)
92 :音痴×音痴 :2009/11/14(土) 06:56:28 ID:myM8MdwF
梓「私、実はあまりカラオケとか好きじゃないんです…歌、下手ですし…」
唯「そうかなぁ?あずにゃんは声も可愛いよ?それに音痴っていうなら私のほうが…」
梓「HTTのメインボーカルで絶対音感まで持ってる人が何を言ってるんですか」
唯「んー…あ、そうだ!じゃあさじゃあさ、今度、ツインボーカルで何か歌ってみようよ」
梓「唯先輩と私でってことですか?」
唯「きっと楽しいよぉ~」
梓「でもツインボーカルなら澪先輩とやったことがあるじゃないですか、唯先輩。私なんかより澪先輩とのほうがいいですよ」
唯「前にマンガで読んだんだけどね、音痴ふたりでデュエットすると逆にいい感じになるんだって」
梓「知りませんでした…ハーモニーの一つなんでしょうか」
唯「専門用語とかはわかんないけど―」ぎゅ~
唯「―私とあずにゃんなら最高の歌になるって自信があるんだぁ♪」
梓「それは、私もそうです。唯先輩となら…って」照れ照れ
唯「えへへ…私とあずにゃんは赤い糸で結ばれてるもんね。相性はバッチリだよ♪」
梓「はいっ♪」
梓「私、実はあまりカラオケとか好きじゃないんです…歌、下手ですし…」
唯「そうかなぁ?あずにゃんは声も可愛いよ?それに音痴っていうなら私のほうが…」
梓「HTTのメインボーカルで絶対音感まで持ってる人が何を言ってるんですか」
唯「んー…あ、そうだ!じゃあさじゃあさ、今度、ツインボーカルで何か歌ってみようよ」
梓「唯先輩と私でってことですか?」
唯「きっと楽しいよぉ~」
梓「でもツインボーカルなら澪先輩とやったことがあるじゃないですか、唯先輩。私なんかより澪先輩とのほうがいいですよ」
唯「前にマンガで読んだんだけどね、音痴ふたりでデュエットすると逆にいい感じになるんだって」
梓「知りませんでした…ハーモニーの一つなんでしょうか」
唯「専門用語とかはわかんないけど―」ぎゅ~
唯「―私とあずにゃんなら最高の歌になるって自信があるんだぁ♪」
梓「それは、私もそうです。唯先輩となら…って」照れ照れ
唯「えへへ…私とあずにゃんは赤い糸で結ばれてるもんね。相性はバッチリだよ♪」
梓「はいっ♪」
律「というわけで新曲は唯と梓のツインボーカルで行ってみるか」
澪「ツインボーカルシリーズってことで、第二弾は、その…わ、私と律でやってみるか。あ、赤い糸で結ばれてる同士だし」
律「ばっ…な、なにゆってんだよ、澪ぉ。あたしの歌こそおかしーし///」
澪「おかしくねーし!律の歌、私は大好きだ!もちろん律も大好きだ!愛してる!///」
律「…澪しゃん///」
紬「いっそ乱交…もとい二組のカップルで一緒に歌えばいいんじゃないかしら」ハァハァ
澪「ツインボーカルシリーズってことで、第二弾は、その…わ、私と律でやってみるか。あ、赤い糸で結ばれてる同士だし」
律「ばっ…な、なにゆってんだよ、澪ぉ。あたしの歌こそおかしーし///」
澪「おかしくねーし!律の歌、私は大好きだ!もちろん律も大好きだ!愛してる!///」
律「…澪しゃん///」
紬「いっそ乱交…もとい二組のカップルで一緒に歌えばいいんじゃないかしら」ハァハァ
146 :町へ繰り出すその前に :2009/11/17(火) 21:11:02 ID:75y1iWrJ
121氏に捧ぐ
唯「おぉう、あずにゃん、今日は髪下ろしてるんだね。可愛いよ~ぅ」
梓「せっかく唯先輩とお出かけですからちょっとがんばってみました。…へ、変じゃないですか?」
唯「可愛いって言ったばっかじゃん~」
梓「よかった…髪、セットしながら澪先輩と見分けつかなかったらどうしようって思ってました」
唯「前にさわちゃんがそんなこと言ってたね」
梓「律先輩もツインテールにした澪先輩に「梓そっくり」って言ってました」
唯「そうかなぁ?私、あずにゃんだったらどんな髪型だって何百メートル先からでもわかるよ」
梓「そんなオーバーな」
唯「いやいやホントだよ。さっきもあずにゃんのこと、すぐに発見したし」
梓「あぁ、人込みの中だったのに一発で見つけてもらって…それは確かにすごいなって思います。公衆の面前でハグは自重して欲しいですけど」
唯「あずにゃんがどこにも行かないように捕まえたのさ♪」
梓「心配しなくてもどこにも行きませんって。――見分けるコツとかあるんですか?」
唯「コツってほどじゃないんだけど――ほら、私ってあずにゃんしか目に入ってないからね。それがコツって言えるのかなぁ」
梓「なるほど。それなら私にもやれそうですね」
唯「じゃあ、次はあずにゃんに捕まえてもらおっと。楽しみにしてるね、あずにゃん♪」
梓「ふふふ…やってやるです」
梓「せっかく唯先輩とお出かけですからちょっとがんばってみました。…へ、変じゃないですか?」
唯「可愛いって言ったばっかじゃん~」
梓「よかった…髪、セットしながら澪先輩と見分けつかなかったらどうしようって思ってました」
唯「前にさわちゃんがそんなこと言ってたね」
梓「律先輩もツインテールにした澪先輩に「梓そっくり」って言ってました」
唯「そうかなぁ?私、あずにゃんだったらどんな髪型だって何百メートル先からでもわかるよ」
梓「そんなオーバーな」
唯「いやいやホントだよ。さっきもあずにゃんのこと、すぐに発見したし」
梓「あぁ、人込みの中だったのに一発で見つけてもらって…それは確かにすごいなって思います。公衆の面前でハグは自重して欲しいですけど」
唯「あずにゃんがどこにも行かないように捕まえたのさ♪」
梓「心配しなくてもどこにも行きませんって。――見分けるコツとかあるんですか?」
唯「コツってほどじゃないんだけど――ほら、私ってあずにゃんしか目に入ってないからね。それがコツって言えるのかなぁ」
梓「なるほど。それなら私にもやれそうですね」
唯「じゃあ、次はあずにゃんに捕まえてもらおっと。楽しみにしてるね、あずにゃん♪」
梓「ふふふ…やってやるです」
175 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/19(木) 13:26:26 ID:zh03dcs/
唯×梓が和、憂と四人で食事に出掛けたというシチュエーションを考えてみた
唯×梓が和、憂と四人で食事に出掛けたというシチュエーションを考えてみた
唯「ほい、あずにゃん。あ~ん♪」
梓「ちょ…唯先輩っ!ふたりが見てる前でなんてそんなっ…」
唯「いつもやってることじゃ~ん。ほい、あ~ん♪」
梓「ちょ…唯先輩っ!ふたりが見てる前でなんてそんなっ…」
唯「いつもやってることじゃ~ん。ほい、あ~ん♪」
~四人のインナースペース開始~
唯(あずにゃん♪あずにゃん♪あ~ずにゃんにゃん♪)
梓(あああ…ガン見されてる…唯依存症間違いなしのふたりが私をガン見…もしかして睨んでるっ!?こ、これは、こ、殺される!?)
和(また唯は迷惑かけて…まぁ、この子はしっかり者みたいだし、うまく手綱を持ってくれそうね)
憂(あ~んしてるお姉ちゃん可愛いなぁ♪照れてる梓ちゃんも可愛いッッッ!!!ゆいあず節だよ人生はッッッ!!!)
~ここでインナースペース終了~
唯(あずにゃん♪あずにゃん♪あ~ずにゃんにゃん♪)
梓(あああ…ガン見されてる…唯依存症間違いなしのふたりが私をガン見…もしかして睨んでるっ!?こ、これは、こ、殺される!?)
和(また唯は迷惑かけて…まぁ、この子はしっかり者みたいだし、うまく手綱を持ってくれそうね)
憂(あ~んしてるお姉ちゃん可愛いなぁ♪照れてる梓ちゃんも可愛いッッッ!!!ゆいあず節だよ人生はッッッ!!!)
~ここでインナースペース終了~
和「ちょっと憂」
憂「はい、なんですか和さん?」
和「このふたりを観察するのはいいんだけど…一人で放っておかれるのも寂しいものなのよ」
憂「はい、なんですか和さん?」
和「このふたりを観察するのはいいんだけど…一人で放っておかれるのも寂しいものなのよ」
と言いつつ、自分のスプーンに乗せたアイスを憂の前に差し出す和
和「どうするかは憂が決めていいわよ」
憂「和さん///」
憂「和さん///」
紬(やっぱり私の目に狂いはなかったわ…憂ちゃんは私と同じ匂いがしていたもの…私が卒業してからも桜高は安泰ね♪)
当然のように観葉植物の向こうから四人を盗撮もとい見守る百合の女神様
同席者はもちろん「りつー」「みおー」しているあのふたり。
同席者はもちろん「りつー」「みおー」しているあのふたり。
ロミジュリにうっとりしていた憂だけど、あれは劇に感動していたのか、律澪にキュンキュンキテいたのか…
150 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/18(水) 03:09:06 ID:pGyJPUvq
ちょwwwwwBD5巻のコメンタリーwwwww
あやにゃん、梓と唯のカップリングとか言い放って吹いたwwwww
ちょwwwwwBD5巻のコメンタリーwwwww
あやにゃん、梓と唯のカップリングとか言い放って吹いたwwwww
163 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/18(水) 20:41:49 ID:37wYKYvI
150
え、ちょっとちょっと何言い出したのこの娘ww
と思った
197 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/21(土) 02:13:35 ID:MqR1OPnB
150
亀だけど。
ようやく聞けた。マジで言ってて吹いたw
ここ監視されてるんじゃね?w
ようやく聞けた。マジで言ってて吹いたw
ここ監視されてるんじゃね?w
198 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/21(土) 10:43:18 ID:Y+iYq6hl
※このスレはあずにゃんに監視されています
※このスレはあずにゃんに監視されています
. --- ..
/./.:i :.:.:i:..:.:ヽ.
/.:i .:i_|.:l .:.:.}.:ヽ:.:.'.
.イ:.:.| .:トト{`ミハ爪iV:.i
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|.:.:| ム- 、{ ヽ'′ |´T レ / |_|___________|
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200 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/21(土) 12:37:14 ID:fF6T3iWJ
198
梓「…」じぃ~~~
唯「ん?どうしたの、あずにゃん?私の顔になにかついてる?」
梓「いえ、唯先輩を監視してるんです」
唯「ふぇ?わ、私、なにかしちゃった!?」
梓「ていうかなにもしないから監視してるんですっ」
唯「なにもしないって…えと、おやつばっか食べてて――」
梓「はいっ」
唯「――あずにゃんにハグもキスもしないから?」
梓「そうで…違います。どうしてそうなるんですか。いつ練習する気になるのか見てるんですよっ」
唯「うぅ…あずにゃんがいぢめるよぉ」
梓「いぢわるって…軽音部として当たり前のことを言ってるだけじゃないですかぁ」
唯「あずにゃん、ほいっ!あ~ん♪」←おやつを差し出す唯
梓「今回はその手には乗りませんよ」
唯「むむむ…手強いよぅ」
梓「その代わり――」むちゅちゅ~
唯「あ、あずにゃんっ?」
梓「――これであずにゃん分、補給してあげますから」
唯「あずにゃんっ♪」ジ~ン
唯「ん?どうしたの、あずにゃん?私の顔になにかついてる?」
梓「いえ、唯先輩を監視してるんです」
唯「ふぇ?わ、私、なにかしちゃった!?」
梓「ていうかなにもしないから監視してるんですっ」
唯「なにもしないって…えと、おやつばっか食べてて――」
梓「はいっ」
唯「――あずにゃんにハグもキスもしないから?」
梓「そうで…違います。どうしてそうなるんですか。いつ練習する気になるのか見てるんですよっ」
唯「うぅ…あずにゃんがいぢめるよぉ」
梓「いぢわるって…軽音部として当たり前のことを言ってるだけじゃないですかぁ」
唯「あずにゃん、ほいっ!あ~ん♪」←おやつを差し出す唯
梓「今回はその手には乗りませんよ」
唯「むむむ…手強いよぅ」
梓「その代わり――」むちゅちゅ~
唯「あ、あずにゃんっ?」
梓「――これであずにゃん分、補給してあげますから」
唯「あずにゃんっ♪」ジ~ン
190
紬「ふふふ…唯ちゃんも梓ちゃんも本当に仲良しね♪(あとで盗さ…撮影しておいたビデオでもう一度楽しみましょっと♪)」
234 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/24(火) 00:05:32 ID:EHTHdMfc
ゆいあず、イヤホンネタ。短い
ゆいあず、イヤホンネタ。短い
唯「あずにゃーん。昨日気になる曲見つけたんだ。一緒に聴いてもらってもいいかな?」
梓「(ゆ、唯先輩が珍しく音楽に積極的……!まだお茶もしてないのに!これは是非協力しないと!!)もちろん、いいですよ!!」
唯「? なんか元気だね。まぁ、いいや。じゃあ、はいっ」
梓「はい。…………って、え?なんですか、これ」
唯「え?何って、イヤホンだよ。片っぽだけど。あ、右につけてね~。私は左だから。当り前だけど。えへへ」
梓「いや、イヤホンなのは分かりますけど、ええと……?」
唯「スピーカーがないプレイヤーにダウンロードしたから、イヤホンじゃないと聴けないよ~。他のみんなにも迷惑になるしね」
梓「あ、なるほど……(って、なんでこんなこと気付かなかったんだろう。先輩の言葉に、動揺しすぎでしょう、私……)。……はい、つけましたよ」
唯「おっけー。でねぇ、この曲なんだけど……」(ズイッ
梓「……!?へっ!?な、なんで!?近っ……!?」
唯「え?だってこんだけ近づかないと、コード足りないし……。ダメ?」
梓「あ、いえ、その。だっ、大丈夫です。ちょっと、びっくりしただけ……、ですから。すいません」
唯「そう?んじゃ、再生するよ~。ほいぽちっとな」
~♪ ~ ♪ ~ ♪
唯「ここのね~、ギターすごいと思ってね。私じゃ弾けないかな~って。あ、がんばるけどね?もちろん」
梓「(あああ、唯先輩肩、肩当たってるー!!近いちかい!!)そ、そうですね。がんばんないと」
唯「うん。……あ、ここも良い感じ。ここで上がって~……、下がる!って感じで、好きだな~」
梓「(ああああ、唯先輩動いたらもっと近づいて!ていちょっと!?)で、ですねっ」
唯「あ!ここ!!ここも私好き!!ねっ、ね?」
梓「(な、なんでそこで私の腰を持って!?ち、近い!!近いし唯先輩の顔が、すぐ目の前に……っ!?)」
唯「……う~ん、終わっちゃった~。ね、どうだった?あずにゃん」
梓「(や、やっと解放された……)……えっ!?あ、ああ。良い曲ですね。なんか、興奮しちゃいます」
唯「うん、だろうね~。あずにゃん顔赤いもん」
梓「え!?あ、こ、これはその……」
唯「えへへ~あずにゃんも気に入ってくれて嬉しい。ね、もう一曲あるんだけど、付き合ってもらっていい?」
梓「(も、もう一曲!?まだこれが続くの!?……でも、唯先輩のやる気を削ぐ訳には……)い、いいですよ。どんとこいです!」
唯「ホント!?ありがと~。あ。じゃあ、一緒に座ろっ。あずにゃん、ここおいでっ」(ペチペチ
梓「……って、膝の上ですか!?」
唯「うん。寒いし。これならコードも足りるし。ね?ね~?」
梓「う、ううううん……(そんな上目遣いで……、卑怯な……)。し、仕方ないですね。とくべつ、ですよ?」
唯「わーい!ありがと、あずにゃん!!」
梓「(ゆ、唯先輩が珍しく音楽に積極的……!まだお茶もしてないのに!これは是非協力しないと!!)もちろん、いいですよ!!」
唯「? なんか元気だね。まぁ、いいや。じゃあ、はいっ」
梓「はい。…………って、え?なんですか、これ」
唯「え?何って、イヤホンだよ。片っぽだけど。あ、右につけてね~。私は左だから。当り前だけど。えへへ」
梓「いや、イヤホンなのは分かりますけど、ええと……?」
唯「スピーカーがないプレイヤーにダウンロードしたから、イヤホンじゃないと聴けないよ~。他のみんなにも迷惑になるしね」
梓「あ、なるほど……(って、なんでこんなこと気付かなかったんだろう。先輩の言葉に、動揺しすぎでしょう、私……)。……はい、つけましたよ」
唯「おっけー。でねぇ、この曲なんだけど……」(ズイッ
梓「……!?へっ!?な、なんで!?近っ……!?」
唯「え?だってこんだけ近づかないと、コード足りないし……。ダメ?」
梓「あ、いえ、その。だっ、大丈夫です。ちょっと、びっくりしただけ……、ですから。すいません」
唯「そう?んじゃ、再生するよ~。ほいぽちっとな」
~♪ ~ ♪ ~ ♪
唯「ここのね~、ギターすごいと思ってね。私じゃ弾けないかな~って。あ、がんばるけどね?もちろん」
梓「(あああ、唯先輩肩、肩当たってるー!!近いちかい!!)そ、そうですね。がんばんないと」
唯「うん。……あ、ここも良い感じ。ここで上がって~……、下がる!って感じで、好きだな~」
梓「(ああああ、唯先輩動いたらもっと近づいて!ていちょっと!?)で、ですねっ」
唯「あ!ここ!!ここも私好き!!ねっ、ね?」
梓「(な、なんでそこで私の腰を持って!?ち、近い!!近いし唯先輩の顔が、すぐ目の前に……っ!?)」
唯「……う~ん、終わっちゃった~。ね、どうだった?あずにゃん」
梓「(や、やっと解放された……)……えっ!?あ、ああ。良い曲ですね。なんか、興奮しちゃいます」
唯「うん、だろうね~。あずにゃん顔赤いもん」
梓「え!?あ、こ、これはその……」
唯「えへへ~あずにゃんも気に入ってくれて嬉しい。ね、もう一曲あるんだけど、付き合ってもらっていい?」
梓「(も、もう一曲!?まだこれが続くの!?……でも、唯先輩のやる気を削ぐ訳には……)い、いいですよ。どんとこいです!」
唯「ホント!?ありがと~。あ。じゃあ、一緒に座ろっ。あずにゃん、ここおいでっ」(ペチペチ
梓「……って、膝の上ですか!?」
唯「うん。寒いし。これならコードも足りるし。ね?ね~?」
梓「う、ううううん……(そんな上目遣いで……、卑怯な……)。し、仕方ないですね。とくべつ、ですよ?」
唯「わーい!ありがと、あずにゃん!!」
――――――
律「何やってんだ?あいつら。膝乗せて小学生か。むしろ親娘か」
澪「それは言い過ぎだ……。一応、部活中なんだから、邪魔するなよ」
律「ふーん。じゃあ、私たちもぼちぼちやりますかな、部活」
澪「………………って言いながら全然動かないな、部長」
律「ん~……。だって、ムギが、」
紬「はぁ、いいわぁ……。片方ずつのイヤホン。膝乗せ。赤くなるあの娘。こんな日に、ビデオを持ってきてないなんて……。う、ううううう……」
澪「……マジ泣きしてますが、あの娘」
律「もう唯と梓観察部でいいんじゃね?」(もぐもぐ
澪「部を勝手に捏造するな!軽音部部長!!」
律「何やってんだ?あいつら。膝乗せて小学生か。むしろ親娘か」
澪「それは言い過ぎだ……。一応、部活中なんだから、邪魔するなよ」
律「ふーん。じゃあ、私たちもぼちぼちやりますかな、部活」
澪「………………って言いながら全然動かないな、部長」
律「ん~……。だって、ムギが、」
紬「はぁ、いいわぁ……。片方ずつのイヤホン。膝乗せ。赤くなるあの娘。こんな日に、ビデオを持ってきてないなんて……。う、ううううう……」
澪「……マジ泣きしてますが、あの娘」
律「もう唯と梓観察部でいいんじゃね?」(もぐもぐ
澪「部を勝手に捏造するな!軽音部部長!!」
おわり
律、澪、ムギちゃんがオチ担当になってしまって生きるのが辛い
律、澪、ムギちゃんがオチ担当になってしまって生きるのが辛い
242 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/25(水) 03:35:34 ID:1S5+LSsC
このところ寒くなれば寒くなっていくほど
唯と梓のくっつく時間は長くなりぎゅーっとする強さは上がっていくんだろうなーと
ニヤニヤしている自分が。
このところ寒くなれば寒くなっていくほど
唯と梓のくっつく時間は長くなりぎゅーっとする強さは上がっていくんだろうなーと
ニヤニヤしている自分が。
「あずにゃんっ」チュ
「ちょ!い、いきなり何するんですか!」
「あずにゃんのくちびる、寒そうだなって♪」
「もう、何考えているんですか!」ガミガミ
「あぅ~…あずにゃんに怒られたよ…」シュン
「…もう、ほら」
「…?どうしたの、くちびる突き出して」
「あんな中途半端じゃなくて、ちゃんと暖めてください。…まだ、冷たいんですから」
「あずにゃ~ん!」パアッ
「ちょ!い、いきなり何するんですか!」
「あずにゃんのくちびる、寒そうだなって♪」
「もう、何考えているんですか!」ガミガミ
「あぅ~…あずにゃんに怒られたよ…」シュン
「…もう、ほら」
「…?どうしたの、くちびる突き出して」
「あんな中途半端じゃなくて、ちゃんと暖めてください。…まだ、冷たいんですから」
「あずにゃ~ん!」パアッ
「…他人の振りをすべきか、いつものことだと動じずにいるべきか、どちらが正解なんだ…」
「とりあえず、ムギの介抱が先だろ…」
「大丈夫よ…輸血用パックは持参してるから…」ドボドボ
「とりあえず、ムギの介抱が先だろ…」
「大丈夫よ…輸血用パックは持参してるから…」ドボドボ
253 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/26(木) 01:53:39 ID:J7KQHAn1
とりあえず唯の一番の笑顔は
「あずにゃーん」と梓に抱きつくときのだと勝手に思ってる。
とりあえず唯の一番の笑顔は
「あずにゃーん」と梓に抱きつくときのだと勝手に思ってる。
「あずにゃ~~~ん!」ダキッ
「…もう、またですか」
「ほんと、いい笑顔するよなー」
「んん~何の話、りっちゃん?」
「梓に抱きつくときのお前だよ」
「そうかなあ…自分じゃよくわからないや。そうなの?あずにゃん」
「え、えっとですね…」
「梓ちゃんは、いつも唯ちゃんのあの笑顔に見とれてるから、簡単に捕まっちゃうのよね」
「まあそういうとこです…って!い、今のは違いますからね!ムギ先輩、釣らないでください!」
「そうだったんだ…あずにゃん!」ガバッ
「な、なんですか…」
「見とれるほどいいなら、いっぱい見せてあげるよ!ほらほら!」ニコニコニコニコ
「ほわぁ…はっ!む、無駄にニコニコしないでください!」
「嬉しいくせに…」
「う、うるさいです、律先輩!」
「顔、にやけてるぞ?」
「澪先輩まで…!」
「うぅ…」ヘナヘナ
「あ、あれ?どうしたんですか唯先輩…?」
「あずにゃん分補給!」ギュッ
「きゃっ!も、もう、いきなり抱きつかないでください!」
「ごめんね、もっと笑顔見せてあげたいけど…ぎゅっとしてないとあずにゃん分が不足しちゃうんだ…」
「私は栄養素か何かですか…」
「ごめんねぇ、あずにゃん…」ギュー
「…はあ、もう、気にしないでください」
「え?」
「別に笑顔だけって訳じゃないです。こうしてぎゅっとされるのも、にこっとされるのも、先輩のならどれでも私の大好きなことなんですから」
「あずにゃん…!」パアッ
「…はっ!い、今のは口が滑っただけです!もう!三人ともそんなにニヤニヤしないでください!」フー!
「…もう、またですか」
「ほんと、いい笑顔するよなー」
「んん~何の話、りっちゃん?」
「梓に抱きつくときのお前だよ」
「そうかなあ…自分じゃよくわからないや。そうなの?あずにゃん」
「え、えっとですね…」
「梓ちゃんは、いつも唯ちゃんのあの笑顔に見とれてるから、簡単に捕まっちゃうのよね」
「まあそういうとこです…って!い、今のは違いますからね!ムギ先輩、釣らないでください!」
「そうだったんだ…あずにゃん!」ガバッ
「な、なんですか…」
「見とれるほどいいなら、いっぱい見せてあげるよ!ほらほら!」ニコニコニコニコ
「ほわぁ…はっ!む、無駄にニコニコしないでください!」
「嬉しいくせに…」
「う、うるさいです、律先輩!」
「顔、にやけてるぞ?」
「澪先輩まで…!」
「うぅ…」ヘナヘナ
「あ、あれ?どうしたんですか唯先輩…?」
「あずにゃん分補給!」ギュッ
「きゃっ!も、もう、いきなり抱きつかないでください!」
「ごめんね、もっと笑顔見せてあげたいけど…ぎゅっとしてないとあずにゃん分が不足しちゃうんだ…」
「私は栄養素か何かですか…」
「ごめんねぇ、あずにゃん…」ギュー
「…はあ、もう、気にしないでください」
「え?」
「別に笑顔だけって訳じゃないです。こうしてぎゅっとされるのも、にこっとされるのも、先輩のならどれでも私の大好きなことなんですから」
「あずにゃん…!」パアッ
「…はっ!い、今のは口が滑っただけです!もう!三人ともそんなにニヤニヤしないでください!」フー!
263 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/26(木) 14:03:43 ID:1X3V2dXD
もうすぐ唯先輩の誕生日。それも恋人になって初めて!なんだけど…
もうすぐ唯先輩の誕生日。それも恋人になって初めて!なんだけど…
梓「プレゼントあげたいんですけど、唯先輩の趣味ってちょっと分からないとこがあって…」はぁ
澪「それで私たちに相談か。うん、確かに唯は変ってるな」
梓「先輩たちの方が付き合い長いですし、何がいいかなって」
紬「そうね。やっぱり甘いもの好きだし、お菓子なんかいいんじゃないかしら」
梓「あっいいですね…でもムギ先輩が普段持ってくるお菓子に比べたら、そこらへんのお菓子じゃいまいちかもしれないですね…」
紬「そう?でも梓ちゃんの愛が詰まった物なら、何だって嬉しいと思うの」
梓「そっ、そうですか///」
澪「うーん、唯は抱きつくのが好きだから抱き枕とかはどう?ああいうのがあれば夜も不安じゃないし」
律「不安って…それは澪だろ。毎晩お気に入りのうさちゃん抱い」ボカッ
澪「ち、違うッ///」
紬「うふふ」
梓「抱き枕かぁ…」
律「イテテ。よぉーし、ここは部長のあたしにいい案がある!いままでの話からまとめると…」
梓「な、なんですか」
律「こうだっ!梓が頭にリボンを巻いて『私がプレゼントだにゃん。夜食に召し上がれ♪』て言う」ドカッ
澪「真面目にやれぇぇ!」
紬「うふふ、りっちゃんったら」
澪「それで私たちに相談か。うん、確かに唯は変ってるな」
梓「先輩たちの方が付き合い長いですし、何がいいかなって」
紬「そうね。やっぱり甘いもの好きだし、お菓子なんかいいんじゃないかしら」
梓「あっいいですね…でもムギ先輩が普段持ってくるお菓子に比べたら、そこらへんのお菓子じゃいまいちかもしれないですね…」
紬「そう?でも梓ちゃんの愛が詰まった物なら、何だって嬉しいと思うの」
梓「そっ、そうですか///」
澪「うーん、唯は抱きつくのが好きだから抱き枕とかはどう?ああいうのがあれば夜も不安じゃないし」
律「不安って…それは澪だろ。毎晩お気に入りのうさちゃん抱い」ボカッ
澪「ち、違うッ///」
紬「うふふ」
梓「抱き枕かぁ…」
律「イテテ。よぉーし、ここは部長のあたしにいい案がある!いままでの話からまとめると…」
梓「な、なんですか」
律「こうだっ!梓が頭にリボンを巻いて『私がプレゼントだにゃん。夜食に召し上がれ♪』て言う」ドカッ
澪「真面目にやれぇぇ!」
紬「うふふ、りっちゃんったら」
梓「………」
澪「ホラッ律がふざけるから」
律「あ~ゴメン梓。今のは冗談でさ」
梓「それ…………わ、悪くないですね///」
澪・律「え」
紬(まあっ!)
梓「リ、リボンは何色がいいですか?ピンクとかですかね!?」
澪「え、ちょっと」
梓「やっぱり猫耳も要ります!?」
紬「梓ちゃん?」
梓「そうと決まったらこうしちゃいられないです。ちょっと私今から見に行ってきますね」ばたばた
律「ちょ、もしもーし」
梓「ありがとうございました!お先に失礼するです!」ピュー
澪「ホラッ律がふざけるから」
律「あ~ゴメン梓。今のは冗談でさ」
梓「それ…………わ、悪くないですね///」
澪・律「え」
紬(まあっ!)
梓「リ、リボンは何色がいいですか?ピンクとかですかね!?」
澪「え、ちょっと」
梓「やっぱり猫耳も要ります!?」
紬「梓ちゃん?」
梓「そうと決まったらこうしちゃいられないです。ちょっと私今から見に行ってきますね」ばたばた
律「ちょ、もしもーし」
梓「ありがとうございました!お先に失礼するです!」ピュー
律「梓、変わったよな…」
澪「そ、そうだな…。でもあの二人って、もうそんな関係に…」ボンッ
紬「本人たちがいいなら、いいんじゃないでしょうか///」ポー
律「なんだこれ」
澪「そ、そうだな…。でもあの二人って、もうそんな関係に…」ボンッ
紬「本人たちがいいなら、いいんじゃないでしょうか///」ポー
律「なんだこれ」
267 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/27(金) 02:54:30 ID:TNpGTBae
誕生日小ネタ
誕生日小ネタ
唯「ふんふーん♪あの針が12時に届けば、私の誕生日っ」
唯「もう少し、もう少し~」
――♪
唯「あれ、携帯が鳴ってる…誰だろ、こんな時間に」
唯「あずにゃん…?どうしたんだろ…もしもし、あずにゃーん?」
梓『こんばんは、唯先輩。すみません、こんな時間に』
唯「ううん、全然いいよ~でも、どうしたの?」
梓『えっとですね…その』
唯「んー?あ、0時!あずにゃん、とうとう私の誕生日になったよ!」
梓『お誕生日、おめでとうございます、唯先輩』
唯「ありがとう、あずにゃん!えへへ、今年はおめでとう言われたの、あずにゃんが一番だね」
梓『そうでしたか…よかった』
唯「あずにゃん、ひょっとしてそのために電話かけてきてくれたの?」
梓『な、そ、そんなわけないじゃないですか…っ!ぐ、偶然ですよ!』
唯「それ以外考えられないんだけどなあ…」
梓『それは先輩の勘違いですっ』
唯「まあ、それでもいいや。でも、危なかったね。もう少ししてたら憂に一番取られてたよ」
梓『憂は強敵ですからね。だから、日付が変わる直前に電話したんです』
唯「…やっぱ、そうなんじゃん♪」
梓『…はっ…い、今のは無しです!』
唯「ふふ、あずにゃん。私、とっても嬉しかったよ。あずにゃんがそんな風に頑張ってくれて」
梓『も、もう!勝手にそう思っててください』
唯「あはは」
唯「ね…あずにゃん?」
梓『なんですか?』
唯「来年も、私の一番ちゃんとゲットしてね?」
梓『…大丈夫ですよ。先輩の一番は、誰にも渡しませんから』
梓『そのかわり、私の一番もちゃんと取ってくださいね』
唯「もちろんだよ!」
唯「もう少し、もう少し~」
――♪
唯「あれ、携帯が鳴ってる…誰だろ、こんな時間に」
唯「あずにゃん…?どうしたんだろ…もしもし、あずにゃーん?」
梓『こんばんは、唯先輩。すみません、こんな時間に』
唯「ううん、全然いいよ~でも、どうしたの?」
梓『えっとですね…その』
唯「んー?あ、0時!あずにゃん、とうとう私の誕生日になったよ!」
梓『お誕生日、おめでとうございます、唯先輩』
唯「ありがとう、あずにゃん!えへへ、今年はおめでとう言われたの、あずにゃんが一番だね」
梓『そうでしたか…よかった』
唯「あずにゃん、ひょっとしてそのために電話かけてきてくれたの?」
梓『な、そ、そんなわけないじゃないですか…っ!ぐ、偶然ですよ!』
唯「それ以外考えられないんだけどなあ…」
梓『それは先輩の勘違いですっ』
唯「まあ、それでもいいや。でも、危なかったね。もう少ししてたら憂に一番取られてたよ」
梓『憂は強敵ですからね。だから、日付が変わる直前に電話したんです』
唯「…やっぱ、そうなんじゃん♪」
梓『…はっ…い、今のは無しです!』
唯「ふふ、あずにゃん。私、とっても嬉しかったよ。あずにゃんがそんな風に頑張ってくれて」
梓『も、もう!勝手にそう思っててください』
唯「あはは」
唯「ね…あずにゃん?」
梓『なんですか?』
唯「来年も、私の一番ちゃんとゲットしてね?」
梓『…大丈夫ですよ。先輩の一番は、誰にも渡しませんから』
梓『そのかわり、私の一番もちゃんと取ってくださいね』
唯「もちろんだよ!」
憂「今年は先越されちゃったなあ…くす、まあいっか」
284 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/28(土) 13:15:50 ID:t9TjOQ4m
梓「いたっ…」
梓「いたっ…」
唯「どうしたのあずにゃん?」
梓「ちょっと指切っちゃって…」
唯「た…大変!」
梓「え?な、なにを…」
ちゅぱっ…
なんと唯先輩は私の指を口に加え、そのまましゃぶり始めた!
梓「ゆ…唯先輩!?や、やめ…」
唯「ふぁいひょうふはよ、ちーほふぁうはら(大丈夫だよ、血ー止まるから)」
梓「そ、そうじゃなくてぇ…」
なんていうか、こういうことされると変な気分になっちゃうんだよ唯先輩…
唯「んっ…んくっ」
梓「はぁ…っ…う…」
たらり、と唯先輩の唾液が私の指を垂れる。
もう何分もしゃぶられているうちに、私は快感を感じるようになっていた。
もう何分もしゃぶられているうちに、私は快感を感じるようになっていた。
唯「ぷは…こんなとこかな?」
梓「や…やめないで…ください…」
唯「え?でももう…」
私はべとべとになった指を舐めながら、唯先輩にすがった。
梓「だって…唯先輩に舐めてもらうのすごく気持ちいいから…」
唯「あずにゃん…実は私もあずにゃんのちゅぱちゅぱするの、気持ちよかったの」
梓「じゃあ…」
唯「今度は、こっちもちゅぱちゅぱしちゃおうかな?」
梓「きゃ、どこ触ってるんですか♪」
アンソロに影響を受けて書いた
反省はしている
反省はしている
307 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/30(月) 12:46:33 ID:ISQdfN2t
なんという自重しない二人w
GJ!
なんという自重しない二人w
GJ!
唯たちが引退したとして、梓一人になったとしたら
キャラットのほうのネタであったように純が加入とかなるのかな
更には憂が来たりして…って憂は唯の世話があるから無いかなw
キャラットのほうのネタであったように純が加入とかなるのかな
更には憂が来たりして…って憂は唯の世話があるから無いかなw
憂が加入したとして、唯がじゃあこれ使ってねとギー太を憂に渡して
憂が唯のギー太を使っているのを見て
このまま唯先輩ギター辞めちゃうつもりじゃと思ってしまう梓とか
一つのことに集中すれば一つのことは忘れてしまう唯
ギターのことも今まで何度も繰り返してきたそれのようになってしまって
完全に軽音部のことに興味を失ってしまったりして
そうなればそれで繋がっていた私と唯先輩も過去のことになってしまうんじゃ
と不安になる梓とか
いても立ってもいられず、部活途中で飛び出して唯のところに行って
そんなこと無いよ、憂が新いギター買うまで部活時間だけ貸してるだけだから
と唯に言われて、ほっとしてその胸でわんわん泣く梓とか
憂が唯のギー太を使っているのを見て
このまま唯先輩ギター辞めちゃうつもりじゃと思ってしまう梓とか
一つのことに集中すれば一つのことは忘れてしまう唯
ギターのことも今まで何度も繰り返してきたそれのようになってしまって
完全に軽音部のことに興味を失ってしまったりして
そうなればそれで繋がっていた私と唯先輩も過去のことになってしまうんじゃ
と不安になる梓とか
いても立ってもいられず、部活途中で飛び出して唯のところに行って
そんなこと無いよ、憂が新いギター買うまで部活時間だけ貸してるだけだから
と唯に言われて、ほっとしてその胸でわんわん泣く梓とか
というところまで妄想が進んだのですが、誰か書いてくれないかなw
308 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/30(月) 14:11:34 ID:dxng92u6
307
純「あれ?憂が使ってるギターってお姉さん…唯先輩のだよね?」
憂「そうだよ。たくさん使い込まれてお姉ちゃんの汗と匂いがたっぷり染み込んだ愛用のギー太だよ」
梓(その予備情報は全力でいらない気が…)
純「でも、憂がそれを使ってるってことは唯先輩、もうバンド辞めちゃったの?」
梓「あぁ、それは憂が自分用のを買うまで貸してるだけだよ。家には私が持って来た練習用のもあるし」
憂「お姉ちゃん、ギー太じゃないと調子出てないでしょ?なるべく早く返すからね」
梓「うん、帰ったら伝えとくね」
純「そっか、そうよね、放課後ティータイムが解散したって話も聞かなかったもんね」
梓「勝手に解散させちゃダメだよ~。みんな忙しいけど、ちゃんと活動してるんだから」
純(…てかナチュラルに話してるけど、今の流れからして梓と唯先輩って…)
梓(今夜は久し振りにアイスを買ってあげよっと)
憂「そうだよ。たくさん使い込まれてお姉ちゃんの汗と匂いがたっぷり染み込んだ愛用のギー太だよ」
梓(その予備情報は全力でいらない気が…)
純「でも、憂がそれを使ってるってことは唯先輩、もうバンド辞めちゃったの?」
梓「あぁ、それは憂が自分用のを買うまで貸してるだけだよ。家には私が持って来た練習用のもあるし」
憂「お姉ちゃん、ギー太じゃないと調子出てないでしょ?なるべく早く返すからね」
梓「うん、帰ったら伝えとくね」
純「そっか、そうよね、放課後ティータイムが解散したって話も聞かなかったもんね」
梓「勝手に解散させちゃダメだよ~。みんな忙しいけど、ちゃんと活動してるんだから」
純(…てかナチュラルに話してるけど、今の流れからして梓と唯先輩って…)
梓(今夜は久し振りにアイスを買ってあげよっと)
唯卒業後の選択肢はひとつしかあるまい。
309 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/30(月) 15:20:16 ID:Mmu8IBXz
どうせい!
どうせい!
310 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/11/30(月) 15:46:58 ID:tfKzfcWW
309
何その唯大勝利な流れw
322 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/01(火) 08:56:18 ID:Y1hgDulv
顔貸すって
あずにゃんヤンキーかよwwww
顔貸すって
あずにゃんヤンキーかよwwww
顔貸して下さい→唯の顔を掴む→そのままキス
の流れかと思いました
の流れかと思いました
327 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/01(火) 18:16:07 ID:9MTXYHk9
322
俺は
顔貸して下さい→唯の顔をつかむ→ケーキ口移し→ムギ先輩の時と、どっちがおいしい?
の流れかと思った
顔貸して下さい→唯の顔をつかむ→ケーキ口移し→ムギ先輩の時と、どっちがおいしい?
の流れかと思った
328 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/01(火) 23:13:50 ID:Uq9wlniE
梓「はっ、澪先輩と律先輩が口移しでケーキを食べてます!私たちもやりましょう唯先輩!」
梓「はっ、澪先輩と律先輩が口移しでケーキを食べてます!私たちもやりましょう唯先輩!」
唯「も、もう食べられないよ…げぷ」
紬「それじゃあ私が口移しで紅茶を飲ませてあげる♪」
梓「調子に乗らないでくださいたくあん先輩!」
紬「たっ…(絶句)」
梓「さぁ唯先輩…んー」
唯「ごぷっ…んんん…」ダラダラ
紬「す、すごい…すごいわ!」
梓「あ、こぼれちゃいました!まったく何やってるんですか!」
唯「あずにゃんが一気に流し込むからだよぉ」
梓「しょうがないですね、さぁ早くブレザー脱いでください!」
唯「え、そんなに濡れてないんだけど…」
梓「いいから脱いでください!むしろ脱がなきゃだめです!」ゴソゴソ
唯「な、なんでシャツまで!?はわわ、スカートまで!」
紬「…あ、私泣いてる…」
暴走しました
329 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/01(火) 23:18:51 ID:KsgfFJs7
よくやった
よくやった
330 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/01(火) 23:19:43 ID:FRTr6QWq
ムギちゃんちょっと切ないよムギちゃん
ムギちゃんちょっと切ないよムギちゃん
331 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 00:23:43 ID:bJXIu2M4
もうだめねこのぶいん
もうだめねこのぶいん
332 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 00:35:19 ID:ELOtR549
いんらん!
いんらん!
333 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 01:09:43 ID:yS9ZaURn
もう梓は唯が(性的な意味で)抱いてくれなくなったら死んじゃいそうだな
もう梓は唯が(性的な意味で)抱いてくれなくなったら死んじゃいそうだな
334 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 02:11:19 ID:SJsklox4
一ヶ月くらい抱きつき我慢させたあとに思いきりハグハグしたらあずにゃんイくんじゃね
一ヶ月くらい抱きつき我慢させたあとに思いきりハグハグしたらあずにゃんイくんじゃね
335 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 03:45:38 ID:g48Couh9
一ヶ月は多分無理だw
多分一週間がリミットで、耐え切れずに逆に抱きついて行くに一票
一ヶ月は多分無理だw
多分一週間がリミットで、耐え切れずに逆に抱きついて行くに一票
336 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 07:28:57 ID:wb2wGNiC
335
1週間も保たんだろう
精々3日
精々3日
337 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 08:28:38 ID:KWqu/N1Q
すでに中毒なのねw
すでに中毒なのねw
338 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 09:05:31 ID:SJsklox4
336 でもそんなあずにゃんが何らかの理由で一ヶ月おあずけせざるをえない状況に陥ったと仮定しよう
(休み中はずっと一緒に過ごしてやるです!!)
梓「唯先輩は冬休み予定とかあるんですか?」
梓「唯先輩は冬休み予定とかあるんですか?」
唯「うん!冬休み中はずっと家族と旅行なんだ~」
梓「」 ドサッ
みたいなの書いて下さい
339 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 09:47:11 ID:yefA2SkN
338
梓(終わった…私の冬休み…しかも唯先輩とそんな長い期間離れ離れなんて…)
憂「お姉ちゃ~ん、忘れ物だよー」
唯「おぉー、憂、ありがと~」
憂「こんな大事なものを忘れたらダメでしょ」
唯「えへへ…ごめんごめん。というわけで、ほい、あずにゃん」
梓「ふぇ?」
唯「あずにゃんの分のチケット。冬休み中はずっと一緒に過ごそうね♪」
梓「え?え?え?」
憂「梓ちゃんのご両親にももう許可取ってあるから大丈夫だよ。一緒にクファルダロムへいこー♪」
唯「あーずにゃーん♪」ぎゅ~
梓(こう言うとき、ムギ先輩ならこう言うだろう…)
梓「キマシタワー!!!!」
憂「お姉ちゃ~ん、忘れ物だよー」
唯「おぉー、憂、ありがと~」
憂「こんな大事なものを忘れたらダメでしょ」
唯「えへへ…ごめんごめん。というわけで、ほい、あずにゃん」
梓「ふぇ?」
唯「あずにゃんの分のチケット。冬休み中はずっと一緒に過ごそうね♪」
梓「え?え?え?」
憂「梓ちゃんのご両親にももう許可取ってあるから大丈夫だよ。一緒にクファルダロムへいこー♪」
唯「あーずにゃーん♪」ぎゅ~
梓(こう言うとき、ムギ先輩ならこう言うだろう…)
梓「キマシタワー!!!!」
という妄想をしてみました。すみません…
340 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 10:04:39 ID:gkas6EOq
勝手に親の許可とるなw
勝手に親の許可とるなw
341 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/02(水) 11:16:13 ID:/yxgtiyj
旅行当日
憂「梓ちゃんとお姉ちゃんはこの服を着て!」
唯「わ~いペアルックだ」
梓「う、憂・・・これはちょっと・・・」
憂「ご両親にももう許可取ってあるから大丈夫だよ。」
梓「・・・え?そ、そうなんだ(許可?)」
旅行当日
憂「梓ちゃんとお姉ちゃんはこの服を着て!」
唯「わ~いペアルックだ」
梓「う、憂・・・これはちょっと・・・」
憂「ご両親にももう許可取ってあるから大丈夫だよ。」
梓「・・・え?そ、そうなんだ(許可?)」
ホテルにて
憂「梓ちゃんとお姉ちゃんは一緒の部屋だよ!」
唯「わ~いあずにゃんと一緒だ」
梓「う、憂!ベッドが一つしかないんだけど!」
憂「ご両親にももう許可取ってあるから大丈夫だよ。」
梓「なんですと」
憂「梓ちゃんとお姉ちゃんは一緒の部屋だよ!」
唯「わ~いあずにゃんと一緒だ」
梓「う、憂!ベッドが一つしかないんだけど!」
憂「ご両親にももう許可取ってあるから大丈夫だよ。」
梓「なんですと」
水面下で動く計画
351 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/03(木) 03:49:22 ID:DJ87g0W1
338
こんなのもあり…か?
梓「はぁはぁ…あ、唯先輩こんなところにいましゅ…」
律「梓、気を確かに!
紬「幻覚症状に手の震え…もう限界ね。こうなったら…」
1時間後
唯「ただいまー♪」
律「どうしたんだ唯!?」
唯「なんかいきなり大使館から帰国するよう言われてね?軍用ジェット機で帰ってきたんだー」
澪「ま、まさか…?」
紬「~♪さぁ、私たちはお邪魔にならないよう廊下へ!」
律澪「あ、怪しい…」
バタン
梓「ゆっ…唯先輩!」ギュ
唯「あずにゃん!会いたかっ…ぐええ、苦しい…」
梓「べっ別に…私は唯先輩に会いたくなんてなかったです」
唯「あずにゃん、言葉と行動が全く一致してないよ…?」
梓「…唯先輩、私、すっごく会いたかったんですからね?」
唯「うん、私もだよ」
梓「寂しくて寂しくてしょうがなかったんだから…ちゃんと埋め合わせしてください」
唯「埋め合わせ?」
梓「とりあえず、いっぱい一緒にいてください。それでまず…き、きき…」
唯「わかってるよ、あずにゃん♪」
チュッ
チュッ
梓「きゃっ…も、もう、久しぶりなんですからもっと長くしててください!」
唯「ごめーん♪」
354 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/03(木) 21:12:48 ID:KL7NSmmA
348
和「ちょっと!みんな、大変よ!」
紬「どうしたの和ちゃん。そんな血相を変えて」
澪「り、律…ちゅっぷ…の、和に見られ…んちゅ…ちゃうよぉ…くちゅっ」
律「んっんっんっ…いいじゃん…ぴちゃ…見せつけてやろーぜぇ…ぐちゅ…んっ」
和「とにかくこれを見てちょうだい!」
紬「あらあら、目の前のサバトに反応してもいいのよ、和ちゃん」
和「この間から唯たちがガザ地区へ旅行に行ってるでしょう?」
澪「まふぁかゆいとあじゅちゃににゃにかあったのふぁうんっ」
律「てかガずぁっちぇどきょにありゅんくはぁっ」
和「ニュースサイトからプリントアウトしてきたんだけど…」
紬「どうしたの和ちゃん。そんな血相を変えて」
澪「り、律…ちゅっぷ…の、和に見られ…んちゅ…ちゃうよぉ…くちゅっ」
律「んっんっんっ…いいじゃん…ぴちゃ…見せつけてやろーぜぇ…ぐちゅ…んっ」
和「とにかくこれを見てちょうだい!」
紬「あらあら、目の前のサバトに反応してもいいのよ、和ちゃん」
和「この間から唯たちがガザ地区へ旅行に行ってるでしょう?」
澪「まふぁかゆいとあじゅちゃににゃにかあったのふぁうんっ」
律「てかガずぁっちぇどきょにありゅんくはぁっ」
和「ニュースサイトからプリントアウトしてきたんだけど…」
長年のパレスチナ問題がついに決着を迎えたことをアルジャジーラが伝えた。現地記者によれば旅行客のふたりがエレツ検問所付近で単独ライブを行っていたところ、
居合わせた人々が手拍子をし始め、次第にその現象はパレスチナ全土へ波及。ついにはパレスチナ・ファラド議長を心をも動かし、イスラエルのザハビー首相へ和平を申し入れるに至った。
ザハビー首相も旅行客ふたりの歌声には心を洗われたとコメントしており、両首脳は和平会談の席で肩を組みながら「ゆいあず最高!」と宣言したと伝えられています。
中東和平を実現した旅行客は日本人と見られており―
ザハビー首相も旅行客ふたりの歌声には心を洗われたとコメントしており、両首脳は和平会談の席で肩を組みながら「ゆいあず最高!」と宣言したと伝えられています。
中東和平を実現した旅行客は日本人と見られており―
和「十中八九あの子たちの仕業ね」
紬「私の目に狂いはなかったわ!百合は世界を救うの!いえ、世界が百合なのよ!」キラキラ
律「みっ!おっ!」ガクガク
澪「りっ!つっ!」ビクンビクン
紬「私の目に狂いはなかったわ!百合は世界を救うの!いえ、世界が百合なのよ!」キラキラ
律「みっ!おっ!」ガクガク
澪「りっ!つっ!」ビクンビクン
ゆいあずよ、世界に羽ばたけ!
355 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/03(木) 21:16:30 ID:Ihq3QayW
( ;∀;)イイハナシダナー
( ;∀;)イイハナシダナー
356 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/03(木) 22:32:32 ID:55BUALjy
ゆいあず最高!
ゆいあず最高!
357 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/04(金) 00:12:15 ID:O0lzGjNG
ゆいあずで繋がる世界
ゆいあずで繋がる世界
358 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/04(金) 00:13:04 ID:WIkt7LGg
354
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紬「私の目に狂いはなかったわ!百合は世界を救うの!いえ、世界が百合なのよ!」キラキラ
ムギちゃんかっけェwww
370 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/12/04(金) 23:59:56 ID:YaTUeU+I
唯「きゃー!」パン!
唯「きゃー!」パン!
梓「唯先輩!?どうしたんですか!」
唯「あずにゃん、地球温暖化の影響は着実に私たちに迫ってるよ!」
梓「は?なにを古館さんみたいなことを言ってるんですか」
唯「ほら」
差し出された唯先輩の手のひらには、ぺちゃんこの蚊が…
梓「きゃ!な、なんでこんな時期に…」
唯「ふふ…」
唯先輩はどこか悟ったような面持ちで手を洗っていました。
ていうか、別にかっこよくはありません。かわいいですが。
ていうか、別にかっこよくはありません。かわいいですが。
唯「もしかしたら、私たちに引き寄せられてきたのかもね」
梓「え?」
唯「冬になっても熱々な私たち二人の仲に…」
梓「(キュピーン☆)唯先輩…やだなぁ、恥ずかしいですよ///」
唯「ふふ…この蚊のせめてもの供養に、私があずにゃんを吸っちゃおうかな」
梓「唯先輩SUTEKI…」
律「なにこれ」
終わり
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