トップページ > FlashDevelop, FlexSDK > FlashDevelopの補完機能



コード補完

コードを打っている途中で自動補完機能が働きます。


(まだimportしていない)外部ライブラリのコード補完機能も付いています。
メソッドやクラスを確定したときに、そのクラスがimportされていなかったら自動でimport文を追加してくれます。


addEventListenerのイベント補完です。
例えばBitmapの場合、Eventクラスしか登録できないので候補がEvent.~しか表示されません。


メソッドの情報

メソッドの説明、引数名、デフォルト値を表示してくれます。



更にF1キーを押すと、引数の情報についても表示されます。
行数が多いので説明文が途中で切れていますが、その場合はスクロールすると残りの説明文を見ることが出来ます。


表示されるのはメソッドの定義元に、コメントが付けられているからです。


マウスポインタをクラスやメソッドに合わせると、定義元を表示してくれます。

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