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- はじめに、これから転び公妨、
警官によるカバン等への違法物の混入に気をつける。 また、自分自身も冷静に観察する。
- 初心者は、どれくらい長引かせたいのか、もめたいのか、記録したいのか等
おおよその自分の目的を決めておく。 意地になって意地悪をすることが目的になる変態的な警官もいる、また執拗に妄想する警官もいる。1時間のつもりが3時間、3時間のつもりが半日、転び公妨で逮捕ということも考えておくこと。 自分のプライベートの時間が、相手の金儲けの道具になることに後悔はないか? 若手の練習台になることに後悔はないのか? 転び公妨で点数を稼がさせることに後悔はないか? 等よく考える。 人権と法の尊守など、違法職質において自分が得られるメリットを探す。その覚悟の上で拒否する。 その時々の感情で方針を変えると心が迷い流される。 または、その時々で、好きなようにやってみる。
- 拒否する。(以下、これは自分のタイミングで何度もはさむ)
- 録音・撮影をはじめる。
- 資料などを見せる。自分が確認するため。相手に知らせるため。
- 弁護士がいる場合は、弁護士に電話をする。
- 警職法についてたずねる。
- 不審事由を聞く。(まともな答えは返ってこない)
- 名前と警察手帳等、階級と識別番号を聞く。
- 所轄の警察署に報告をする。
- 110番に電話する。
- 職質を拒否した後、あらためて警視庁広聴課に電話を入れ、苦情と抗議を申し入れる。
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