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    <title>情報視覚化フリーウェア利用ガイド</title>
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    <description>情報視覚化フリーウェア利用ガイド</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-01-25T13:30:35+09:00</dc:date>

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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/1.html</link>
    <description>
      *メインページ
合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)


**情報視覚化フリーウェア利用ガイドへようこそ
-ここは情報視覚化フリーウェア利用をより効率的におこなうことを目的として作られたページです
-情報視覚化フリーウェアについては[[ガイドの使い方]]の&amp;link_anchor(freeware,pageid=22){情報視覚化フリーウェア}を参照してください
-[[グラフの利用法から探す&gt;利用目的から探す]]は&amp;link_anchor(DataSeries,pageid=22){データ列}や利用場面から適切な表現が可能なフリーウェアを探すことができます
-一覧から探すではフリーウェアや各フリーウェアの[[仕様]]、[[グラフの表現の一覧]]から目的のフリーウェアを探すことができます
-フリーウェアやグラフ表現を新に登録する場合は[[ガイドの使い方]]の&amp;link_anchor(addData,pageid=22){情報の登録}の項を参照して下さい

**最近更新したページ
#recent()

**[[ガイドの使い方]]

- test  -- test  (2010-01-25 13:30:35)
#comment()    </description>
    <dc:date>2010-01-25T13:30:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/22.html">
    <title>ガイドの使い方</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/22.html</link>
    <description>
      *ガイドの使い方
基本的なwikiの編集方法は[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/]]を参照してください
**&amp;aname(addData,option=nolink){情報の登録}
&amp;bold(){■フリーウェアの登録}
-形式は[[テンプレート一覧]]の[[フリーウェアテンプレート]]に従ってください
--「仕様」の入力ではすべてに対応している場合は「すべて」、どれも当てはまらない場合は「なし」と入力して下さい
--「利用可能なグラフと表現」では利用可能なグラフとグラフがとりうる表現以外は消去して下さい
--とりうる表現は二重半角角括弧（[[]]）で囲みリンク可能にしてください
-タグは「フリーウェア」と[[利用可能グラフ]]（「円グラフ」や「棒グラフ」など）を入力して下さい
--登録できるグラフの分類は[[利用可能グラフ]]を参照して下さい

&amp;bold(){■フリーウェア仕様の登録}
-形式は[[テンプレート一覧]]の[[仕様テンプレート]]に従ってください
-タグは、「仕様」と仕様項目のいずれか（「利用可能データ形式」や「グラフ出力形式」など）を登録して下さい

&amp;bold(){■表現法の登録}
-形式は[[テンプレート一覧]]の[[表現テンプレート]]に従ってください
-参考画像がある場合はアップロードした画像の下に出典元を記入してください
--出典が登録されているフリーウェアの画像の場合は画像に下に「[[amcharts]]の集合グラフ」というようにリンク付きで記入してください
-画像を登録しない場合は「#image(画像名,width=320,inline」と「フリーウェア名の表現名」を消去して下さい
-タグは「グラフ表現」とその表現をとるグラフ（円グラフや棒グラフ）またはその表現がすべてのグラフに関わるものであるなら「全般」を登録して下さい
--また、タグにはそのグラフ表現の用途「詳細」「表示」「強調」「意図」のを登録してください
--用途は複数登録することができます
--そのグラフ表現がどの用途なのかは[[グラフ利用法から探す&gt;利用目的から探す]]のグラフ利用場面によるグラフ表現探索を参照してください

**用語説明
***■&amp;aname(freeware,option=nolink){情報視覚化フリーウェア}
大義には情報を効果的に表示することを対象にするフリーウェア全般を指しますが、このガイドはデータをグラフで出力するタイプに限定します
***■&amp;aname(DataSeries,option=nolink){データ列}
データ列とは関連のあるデータのグループを表します
例えばある企業の部門Aのひと月ごとの売上データは部門Aについてのデータ列となります
部門Aと部門Bのひと月ごとの売上データがある場合、部門Aのデータ列と部門Bのデータ列は全く別のデータ列とみなします
***■&amp;aname(DataSeriesN,option=nolink){データ列の数}
-&amp;aname(SingleDataSeries,option=nolink){データ列が単数}
データ列が単数のデータセットの例
||a|b|c|…|
|A|3.5|4.2|4.0|…|
-&amp;aname(MultipleDataSeries,option=nolink){データ列が複数}
データ列が複数あるデータセットの例
||a|b|c|…|
|A|3.5|4.2|4.0|…|
|B|1.3|2.1|2.8|…|
|…|…|…|…|…|

***■&amp;aname(DataType,option=nolink){データの種類}
各データ、またはデータ全体がどのような意味を持っているのかの分類です
-量を表すデータ
それぞれが独立した数値を持っているデータです
-割合を表すデータ
データ全体の中での割合表すデータです
-分布を表すデータ
独立した項目を持たず、すべての軸のデータが変動するデータ列です

***■&amp;aname(DataCategory,option=nolink){データ項目}
データ項目とはデータ列の各データを判別するカテゴリーです
***■データ項目の種類
-時系列データを含む
年月日や何時何分など時系列に関係する項目です
時系列データを含むデータセットは各項目に沿っての変化や推移を表しています
-時系列データを含まない
企業内での各部門など、お互いに独立しており連続ではない項目です
時系列データを含まないデータセットは各項目間の比較を表しています　    </description>
    <dc:date>2010-01-21T17:49:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/108.html">
    <title>回帰直線表示</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/108.html</link>
    <description>
      *回帰直線表示
**説明
-散布図に自動的に回帰線を追加します
#image(回帰直線表示.jpg,inline)
散布図の回帰線
**対応するフリーウェア
#related(page=thispage)
**タグ一覧
#tags_list()    </description>
    <dc:date>2010-01-21T17:47:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/135.html">
    <title>選択スライスの切り出し</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/135.html</link>
    <description>
      *選択スライスの切り出し
**説明
-選択した項目のスライスの切り出しを行います
-特定項目の強調を行うことができます
**対応するフリーウェア
#related(page=thispage)
**タグ一覧
#tags_list()    </description>
    <dc:date>2010-01-21T17:40:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/94.html">
    <title>レーダーチャート</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/94.html</link>
    <description>
      *レーダーチャート
**説明
-複数データ列を全体と見比べて比較することができます
-普通データ列は３～６程度で、それ以上は[[線グラフ]]を用います
#image(レーダーチャート.jpg,inline)
[[amcharts]]のレーダーチャート
**レーダーチャートに対応しているフリーウェア
#list_by_tagsearch(フリーウェア,レーダーチャート,100)    </description>
    <dc:date>2010-01-21T14:45:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/90.html">
    <title>円グラフ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/90.html</link>
    <description>
      *円グラフ
**説明
-ある項目の内訳を表す場合円グラフを用います
-それぞれの項目を表す扇形を&amp;bold(){スライス}と呼称します
-帯グラフと比べ、全体が１であることを視覚的に表現できます
-円グラフを並べることで、複数のデータ列に対応できますが、あまり並べすぎると見にくくなってしまいます
-普通３つ以上のデータ列を扱う場合、帯グラフを複数並べた百分率棒グラフを用います
#image(円グラフ.jpg,inline)
[[PHP／SWF Charts]]の円グラフ
**とりうる表現
[[グラフの表現一覧]]を参照して下さい
**円グラフに対応しているフリーウェア
#list_by_tagsearch(フリーウェア,円グラフ,100)    </description>
    <dc:date>2010-01-21T14:45:33+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/89.html">
    <title>棒グラフ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/89.html</link>
    <description>
      *棒グラフ
**説明
-連続したデータ項目、不連続なデータ項目の両者に対応できます
-[[線グラフ]]と比べて、縦のつながりを強調するためデータの比較に適しています
-[[面グラフ]]と比べて、データ項目が独立していることを強調します
-データを面積で表現するため、データが量であることを強調します
-色分けにより複数のデータ列を分類できるため、積み重ね棒グラフ、集合棒グラフ、百分率棒グラフのような表現が可能です
#image(棒グラフ.jpg,inline)
[[Open Flash Charts]]の棒グラフ
**とりうる表現
[[グラフの表現一覧]]を参照して下さい
**棒グラフに対応しているフリーウェア
#list_by_tagsearch(フリーウェア,棒グラフ,100)    </description>
    <dc:date>2010-01-21T14:45:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/87.html">
    <title>点グラフ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/87.html</link>
    <description>
      *点グラフ
**説明
-各ノードが独立しているため、散布図、バブルチャートなど分布を見る表現が適しています
-通常、横のつながりの強調なら[[線グラフ]]、縦のつながりの強調なら[[棒グラフ]]を用います
#image(点グラフ.jpg,inline)
[[ProtoChart]]の点グラフ
**とりうる表現
[[グラフの表現一覧]]を参照して下さい
**点グラフに対応しているフリーウェア
#list_by_tagsearch(フリーウェア,点グラフ,100)    </description>
    <dc:date>2010-01-21T14:45:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/88.html">
    <title>線グラフ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/88.html</link>
    <description>
      *線グラフ
**説明
-横とのつながり見ることができるので、時系列など連続したデータ項目に適しています
-データ項目間の変化率を強調することができます
-データ項目が少ない場合、線グラフの特性上[[棒グラフ]]を用いることがあります
-複数のデータ列を表示したものを[[集合線グラフ]]と呼称します
#image(線グラフ.png,inline)
[[pChart]]の線グラフ
**とりうる表現
[[グラフの表現一覧]]を参照して下さい
**線グラフに対応しているフリーウェア
#list_by_tagsearch(フリーウェア,線グラフ,100)    </description>
    <dc:date>2010-01-21T14:44:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/97.html">
    <title>面グラフ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/shisaku0017/pages/97.html</link>
    <description>
      *面グラフ
**説明
-[[線グラフ]]と比べ、面グラフはデータを面積で表すため量の変化であることを強調します
-[[棒グラフ]]と比べ、横のつながりがあるため、時系列などの連続したデータ項目に適しています
-色分けにより複数のデータ列を分類できるため、積み重ね面グラフ、集合面グラフ、百分率面グラフのような表現か可能です
#image(面グラフ.jpg,width=480,inline)
[[amcharts]]の面グラフ
**とりうる表現
[[グラフの表現一覧]]を参照して下さい
**面グラフに対応しているフリーウェア
#list_by_tagsearch(フリーウェア,面グラフ,100)    </description>
    <dc:date>2010-01-21T14:44:41+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

