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    <title>物理部 テクニカルノート</title>
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    <description>物理部 テクニカルノート</description>

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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/31.html">
    <title>アセンブリ言語講座</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/31.html</link>
    <description>
      *アセンブリ言語とは
コンピュータを動作させるための機械語を人間にわかりやすい形で記述する、機械語とほぼ対応する、低級言語の一つ。
アセンブラというソフトを使って、アセンブルして機械語に変換する。

*この講座の目的
AVRStudioを用いて、AVRのプログラミングをアセンブリで行えるようにすること。

*想定する読者
AVRのハードウェアの作成が出来て、プログラムの書き方がわかる者。

*内容一覧
-[[ナイトライダーの作成]]    </description>
    <dc:date>2010-03-23T15:45:15+09:00</dc:date>
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    <title>ナイトライダーの作成</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/32.html</link>
    <description>
      *ナイトライダーって何？
ナイトライダーとは、「民間の犯罪捜査員マイケル・ナイトが人間の言葉を話し特殊装備を搭載したドリーム・カー『ナイト2000』と共にさまざまな事件を解決するカーアクションドラマ」のことです。

そのナイト2000の前の部分に刺激的にピカピカ光っているライトがあるそうです。
「ナイトライダーを作る」といった場合の「ナイトライダー」は、それと同じ光り方をするようにLEDを光らせることを指します。

そのライトは
●○○○○○　→　○●○○○○　→　○○●○○○　→　○○○●○○　→　○○○○●○　→　○○○○○●　　→　○○○○●○　　→　○○○●○○　　→　○○●○○○　→　○●○○○○　→　最初に戻る
というように光ります。
要は行ったり来たりするのです。

これを作ることは、簡単そうに見えて結構難しく、勉強になります。
では、これを作ってみましょう。    </description>
    <dc:date>2010-03-23T15:42:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/25.html">
    <title>講座一覧</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/25.html</link>
    <description>
      *講座一覧

-[[リスでもわかるC言語]]
-[[アセンブリ言語講座]]    </description>
    <dc:date>2010-03-23T15:27:42+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/18.html">
    <title>AVR</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/18.html</link>
    <description>
      *概要
AVRとは、Atmel社が製造している、RISCベースの8ビットマイコンの総称。
[[Arduino]]にも使われており、近年の普及の勢いは目覚ましい。
**開発環境
パソコン（Windows XP以降が安全。Mac、Linuxはわからない） 
AVRISP mkII（秋月で4000円で入手可能） 
AVR Studio 
WinAVR 
（AVRWikiをみて落としてください。）
**AVRの種類
|名前|ROM|RAM|ピン|タイマー|I/F|ADC|単価|主な入手先|
|tiny2313|2K|128|D20|1/1|U|無し|100円|秋月|
|mega88P|8K|1K|D28|2/1|S U|有り|250円|秋月|
|mega168P|16K|1K|D28|2/1|S U|有り|500円|ITプラザ|
|mega644P|64K|4K|D40|2/1|S U×2|有り|500円|秋月|
|mega2560|256K|8K|T100|2/4|S U×4|有り|2300円|digi-key|
|mega128|128K|4K|T64|2/2|S U×2|有り|850円|秋月|
※注意
ピン欄のDはDIP、TはTQFPの略。
タイマー欄は、8bitタイマーカウンター数/16bitタイマーカウンター数、という表記。
I/F欄は、インターフェースのことで、SはSPI、UはUSARTを表す。
ADCは、ADコンバーターの略

*外部リンク
-[[AVR Wiki&gt;http://avrwiki.jpn.ph/wiki.cgi]]
-[[いますぐPICをやめてAVRに移行すべき10の理由(はてダ)&gt;http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20080228]]
-[[ki_vanの部屋(AVR入門)&gt;http://kivan.web.fc2.com/AVR/index.html]]
自分のサイトの宣伝はすべきではないのかもしれませんが、このWikiでは画像を置けないようなので、インストールの画像を使った解説ができませんでした。
そのため、自分のサイトにリンクを張らせていただきました。(ki_van)
-[[eri_AのHPにようこそ&gt;http://eriac.web.fc2.com/]]
先代開成学園物理部部長のサイトです。    </description>
    <dc:date>2010-03-23T15:19:53+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/13.html">
    <title>お砂場</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/13.html</link>
    <description>
      *ここはどこ？
お砂場です。
編集をする練習用ページとしてお使いください。

*練習
してみた
-risuto
入部したいんですがどうしましょう。
-[[Isecull&gt;greatscay@yahoo.co.jp]]    </description>
    <dc:date>2010-01-05T20:53:25+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/30.html">
    <title>オープンソースハードウェア</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/30.html</link>
    <description>
      **概要
簡単に言えば仕様とか作り方が公開されている、自分でも部品そろえれば作れるハードウェア。

wikipediaから引用すると、以下の通り。
&gt;ハードウェアの概要・設計・実装などの情報をフリーなライセンスで提供することを指すこと。
&gt;ハードウェアの設計や基板上の部品配置などの情報が含まれる。
**学び取れるものがそこにある
キットと言えばキットだが、極端な話自分もその仕様の向上に貢献できる。
仕様が公開されているので自分の製作が他人の役に立ち、他人の製作が自分達の役に立つという
ことである。つまりそれを向上させることに努める新たな製作は、見えないワークグループに
参加することと同義であって、単に一方的に恩恵を受け取るキットと言うのとは違う。
だからどんどん作って発展させて、その結果の資料はウェブにあげたりオープンハードの
コミュニティに提供することを強く推奨する。

ものづくり自体がオープンハード化されているだけでなく、ものづくりの道具(周辺装置への
ポートをそろえたマイコン基盤や、3D工作機械)までもがオープンになっているものもあって、
そういうのを使うと作業環境が豊かになるし、自分の勉強もはかどる。

一貫して言いたかったのは何かというと、キットのように一方的に、そして完成品のみを
受け取るものではなく、自分がちゃんと応用して物を作る能力を身につけられる類のものだ
と言うことだ。
**オープンソースハードウェアの一覧
こっちを参照。
[[Wikipedia-オープンソースハードウェア&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2]]
[[Make:Japan-オープンソースハードウェア2009&gt;http://jp.makezine.com/blog/2009/12/open_source_hardware_2009_-_the_def.html]]    </description>
    <dc:date>2010-01-02T13:20:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/29.html">
    <title>Arduino</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/29.html</link>
    <description>
      [[オープンソースハードウェア]]の一つ。
マイコン+入出力の基盤といったハードウェアと、言語や開発環境といったソフトウェアの
両方が整った形で公開されている。今凄い勢いで超人気。ソフト屋さんがオープンソースって
響きに釣られてハード入門してみるのに役立っている。嫉妬。
オープンソースだからAVRで自分で作れるよ！

***愚痴
開発言語まで整ってたら、他のマイコンを使うときにハードの深い部分が分からないんじゃね？
って感じだが、手軽に使えるわけで、ちょっとした間に合わせとか入門には良いわな。
文化祭一週間前に間に合いそうになければ千石で買うとよろし。
ネットにソースの形での資料も充実してるアル。
ただ、こういう「キット」に近い物は手作り感なくて個人的には嫌。AVRonlyってのも。
オープンソースハードウェアだからブレッドボード上で自分で作れるのが良いわけで、
そうでなきゃ文化祭前にしか買いたくないな。
以上愚痴でした。みんなも機械語覚えるアル。    </description>
    <dc:date>2010-01-02T13:02:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/22.html">
    <title>PIC</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/22.html</link>
    <description>
      マイコンの一種。
***美点
安価であり、また大電流を扱えるものも多く、外部回路を少なくできる。
USBホストなどを内部に搭載している物もあり、とにかく小型組み込みに有利。
***欠点
ライターが別途必要。また、性能は基本的なことをこなせる程度。    </description>
    <dc:date>2010-01-02T12:48:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/28.html">
    <title>H8</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/28.html</link>
    <description>
      ルネサス社が作っている、マイコンの一種。
***美点
中規模の組み込みにおいて世界的なシェアを誇る。
実はマインドストームをばらすとこれが入っている。また、マイコンカーラリーに使われることで有名。
1980年代から存在し、ソースコードの形式での資料もネットに多く存在するほか、秋月などでライターを
外部に必要としない基盤が手に入りやすいという利点がある。
***欠点
性能はそこまで高くはなく、また入手しやすいのはライター付の大きい基盤タイプである。
そのため、小規模或いは大規模な組み込みには向かない。
また、ライター付であることを考えても、1枚3700円程度と、複数枚買う場合には安価とは言えない。
ルネサス社が作る[[R8C/Tiny]]マイコンや[[SuperH&gt;SH]]マイコンと互換性はない。    </description>
    <dc:date>2010-01-02T12:45:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/physics_club/pages/2.html</link>
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      ***ポータルページ
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***更新履歴
#recent(10)

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    <dc:date>2010-01-02T12:34:37+09:00</dc:date>
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