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    <title>オモペディア</title>
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    <description>オモペディア</description>

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    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/72.html">
    <title>アニマルツイッター</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/72.html</link>
    <description>
      [[アニマルツイッター&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/]]（あにまるついったー）は、オモコロ内のコンテンツ。

**概要
web上のどこかにある「動物界のtwitter」で見られる動物達のつぶやきを、人間用にまとめて公開している。更新日は月曜日と木曜日。
略称は「アニツイ」。記事のタイトルは必ず「○○（動物名）のつぶやき」となっている。

**管理人
プレーリードッグのプレさん。動物のつぶやきをアニマルツイッターにて専門的にまとめる作業をしている。ライター代はイネ科の草。

**主な動物一覧
・&amp;bold(){[[レッサーパンダ&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?cid=19]]}
　　多くの動物（特に野生の動物）をフォローしていて、色々な会話に登場する
　　どんぐりが大好きで、食べるときに「[[ﾎﾟﾘﾎﾟﾘﾎﾟﾘﾘﾝﾁｮ&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=184]]」というギャグを披露する。
　　可愛さに非常にどん欲で、自分以外のかわいいは徹底的に排除したがる。
・&amp;bold(){[[リス&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?cid=64]]}
　　レッサーパンダと仲がいい。持ちギャグは「[[ワオワオ！&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=209]]」がある。
　　時折ウサギとコンビを組んで、[[ショートコント&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=211]]をタイムラインで披露する。
・&amp;bold(){[[ウサギ&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?cid=12]]}
　　レッサーパンダと仲がいい。語尾を伸ばして話す傾向がある。
　　他の動物からはおいしいものと認識されており、[[トラやオオカミから狙われている。&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=324]]
・&amp;bold(){ダックスフンド}
　　犬クラスタで一番フォロワーが多い。室内犬で、病弱。
　　[[チワワに気があると周りから思われている&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=133]]が、本人は否定し続けている。
・&amp;bold(){ダルメシアン}
　　犬クラスタでの年長者。[[昔のファミコンが好き。&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=190]]
　　ダックスフンド、フレンチブルドッグと仲がよい。
・&amp;bold(){フレンチブルドッグ}
　　ダックスフンド、ダルメシアンと仲がよい。
　　発言が多いが、実はあまりキャラが定まっていない。
・&amp;bold(){[[ゴールデンレトリバー&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?cid=21]]}
　　格言やことわざが大好き。頭はちょっと弱いが、何事にも一生懸命。
　　自分のことが割と好き。現在のアイコンは本人いわく「[[ベストスマイル&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=296]]」。
・&amp;bold(){[[ヨークシャーテリア&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?cid=9]]}
　　「キャラが定まってない」と嘆いているが、「キャラが無いことに苦悩するキャラ」としての
　　地位を確立している。[[オカマキャラ&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=228]]、[[金持ちキャラ&gt;http://animal-twitter.omocoro.jp/?eid=235]]など、さまざまなキャラにチャレンジしたが
　　どれも浸透しなかった。現在は悲哀に満ちた性格も垣間見える。
・&amp;bold(){トイプードル}
　　かわいい外見とは裏腹に非常に口が悪い。ヨークシャーテリアとは割と仲がいい。
　　ゴリラにも暴言を吐いたりしているが、結局仲が良さそう。
・&amp;bold(){ボルゾイ}
　　上品な雰囲気の漂う大人の女性。物静かで優しいが、
　　空気を呼んで下ネタも言う。その際の決め台詞は「セックスよ。」
・&amp;bold(){チワワ}
　　スイーツ（笑）女子。半角、アイウエオがカタカナなど、発言は読みづらい。
　　キャピキャピしているが、実は人間年齢に換算するとアラサー。
　　同姓であるボルゾイとは仲がいいようだ。
・&amp;bold(){シェパード}
　　おばあちゃんと一緒に住んでいる。おばあちゃんが大好き。
・&amp;bold(){シーズー}
　　中国に住んでいるため、平仮名カタカナが使えず漢字のみで話す。
・&amp;bold(){ネコ}　
　　自由気ままに淡々とつぶやく。他の動物の秘密を数多くにぎっているが、
　　たまに優しい一面を見せることもある。
・&amp;bold(){オオカミ}
　　アイコンは凶悪だが、恋する乙女。ネコに淡い想いを抱いているが、
　　ネコはまだそれに気づいてはいない。満月の夜は性格が豹変する。
・&amp;bold(){キツネ}
　　他人を見下しがちなうそつき。基本的に発言の9割は嘘だが、
　　みんなコロッとだまされる。
・&amp;bold(){ハシビロコウ}
　　レスのスピードが遅かったり、発言はかなり少なかったりするが皆に愛されている
・&amp;bold(){タスマニアデビル}
　　自称「悪魔」。中二病患者で、痛い発言ばかりするが根は（多分）いいやつ
・&amp;bold(){ゴリラ}
　　ネガティブな発言しかしない。自分のことをダメなやつと思い込み、
　　ため息交じりにツイートすることが多い。切れ痔。
・&amp;bold(){アルパカ}
　　2009年～2010年にかけて噂が絶えず、ファンクラブもできるほどの人気だったが、
　　2012年満を持して登場。XBOX360を始め、数々のゲームをプレイしてるゲーオタ。

**相関図
#ref(アニツイ相関図.jpg)    </description>
    <dc:date>2012-04-27T23:20:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/45.html">
    <title>原宿</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/45.html</link>
    <description>
      原宿（はらじゅく、1981年5月23日 - B型）は、オモコロの二代目編集長 兼 ライター。神奈川県出身。ニックネームは火の玉健ちゃん(使うのは[[エンデバー山口]]だけ)、原ちゃん、編集皇帝。


#image(http://img.picup.omocoro.jp/20120108_36558.jpg)



**略歴
エステティシャンの母と二人暮らし。父親は本人が2歳ぐらいの頃に他界しているため、顔もあまり覚えていない。三十路目前、母子家庭にも関わらず現在無職という、人として色々なものが欠けている存在。20年強、地元からずっと動かずに生活しているにも関わらず、連絡をとり合う学生時代の友達が一人もいない。

インターネットを始めたきっかけは、高校生当時話題を呼んでいた「Diablo」というネットゲームやりたさに、親にパソコンを買ってもらったこと。当時はインターネットにつなぐ手段が電話回線しかなかったので、チャットルームに入り浸りすぎて月の電話代が10万を越え、親に殺されかけたこともあった。深夜23時～翌朝8時までの電話代がタダになるというNTTのテレホーダイサービスを利用するようになってから、本格的にネットの世界にどっぷり浸かっていく。

1998年頃から、ネットで知り合った仲間数人とともに「暇」というホームページを立ち上げる。内容はごく普通の日常日記を書いたり、アニメのキャラクターをうろ覚えで描いてみたりといったありがちなもの。当時のハンドルネームが「レッドラム少佐」というとてつもなく厨臭いものだったことは、本人の中で黒歴史認定されている。

その内に当時徐々に認知され始めていた「狂いキノコ」、「我思う故にラーメン」、「トーキョー23ピクセル」、「ショトバイショト」などのいわゆる初期テキストサイト群に影響を受け、個人のサイトである「-[[桃色核実験&gt;&gt;http://www007.upp.so-net.ne.jp/ossu_oragokuu/]]」を立ち上げ、現在に至る。「-[[桃色核実験&gt;&gt;http://www007.upp.so-net.ne.jp/ossu_oragokuu/]]」というサイト名の由来は、「何となく寝てる時に思いついたから」。

その後モーニング娘。にハマり、推しメンだった加護亜衣の顔文字とひたすら脳内で妄想を繰り広げる「桃色加護実験」という姉妹サイトを立ち上げ。調子にのって同人誌なども作成してしまう。


オモコロには2008年3月7日、編集長[[シモダ]]に普通に誘われて加入。2008年4月21日、[[特集]]「合コンテクニック」でデビュー。


2010年1月26日発表の特集[[「28歳無職が初めて自転車に乗る」&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=744]]で、28年間乗れなかった自転車に乗れるようになる。


2012年1月10日発表の特集[[新編集長就任特集 「権力、バンザイ！」&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=1286]]で、二代目編集長に就任した。


**人物
血液型・B型
身長・169cm、体重・62kg

趣味は映画、インターネット、ゲーム、読書、競馬など。特に映画を観るのは好きで、１年に100～200本ほどの映画を観ては、ブログやmixiにチクチク感想を書いている。

好きな映画は「ギャラクシークエスト」、「タクシードライバー」、「ナポレオンダイナマイト」、「マウス・オブ・マッドネス」、「ペーパームーン」、「動くな！死ね！甦れ！」、「ワイルドバンチ」、「ロック・ストック&amp;トゥー・スモーキング・バレルズ」、「時計仕掛けのオレンジ」、黒沢清の映画、クリント・イーストウッドの映画など。

好きな漫画は「カイジ」、「鈴木先生」、「蒼天航路」、「闇金ウシジマくん」、「ジョジョの奇妙な冒険」など。

競馬では親から自動車学校の授業料としてもらった20万を丸々馬券で溶かし、バイト代で補填したというダメ過ぎるエピソードを持つ。


**無職名言
「親は俺のことが好きでしょうがない」
「俺は働いていないのが自然な状態、自然体」
「自分達の世代は親達が築き上げたものを全て使い切る世代。つまりリセット世代」
「人が働いてる時に遊ぶのが、人間の一番の贅沢」


**オフ喜利
インターネット発の大喜利イベント「[[オフ喜利&gt;http://offgiri.jugem.jp/]]」に第二回から参加。第四回で優勝。



**管理コンテンツ
-[[県立ゴミ中 豆テスト]]
-[[今日の商品]]
-[[ボンベイさん]]
-[[残念コマーシャル]]
-[[SIRENかけご飯]]

**代表的な作品
-[[特集 - 男子必読！最強合コンテクニック！&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=329]]
-[[おいなりさん3&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=462]]
-[[新社会人必読！ これが正しい飲み会のマナー！&gt;&gt;http://omo-tokusu.jugem.jp/?eid=538]]
-[[無職が実践する定額給付金の正しい使い方&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/]]

**関連リンク
-[[桃色核実験&gt;&gt;http://www007.upp.so-net.ne.jp/ossu_oragokuu/]]（個人サイト）    </description>
    <dc:date>2012-01-11T16:25:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/14.html">
    <title>シモダ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/14.html</link>
    <description>
      シモダ（しもだ、1981年4月10日 - ）は、オモコロの初代編集長。本名、下田哲也(しもだ　てつや)。
京都出身。東京目黒区在住。家族構成は 父、母、妹、犬。

#image(くしやき.jpg)

**略歴
----
自宅には、当時最新のパソコンはあったのだが、父親の「別にインターネットに繋がなくてもいいやろ」という宝の持ち腐れを推奨する思想により、ちゃんとインターネットに触れることができたのは21歳になってからだった。

当時、「図書館じゃなく自宅でインターネットがしたい」という考えを持ちながら東南アジアを中心にダラリとしたバックパッカーをしていたシモダは、帰国が伸びる息子を心配する親の気持ちを利用し、「インターネットを繋いでくれるなら帰る」という条件を突きつけてようやく実現に至った。「なら帰ってくるな」と言わていたら、「たぶん普通に帰っていた」と本人は語る。

初めて腰を据えて触れたインターネットの世界。
そこには、顔も知らない第三者を意識して書かれた面白い日記や、イラスト、Flashゲームが無名の個人によってたくさん生産され転がっており、それらに触れるまで、本や映像などの作品を生み出すクリエイターやアーティストと呼ばれる表現者になるには、何か華々しい賞を獲るなどの過程を経てでしかなれないと思っていたシモダは、大変なカルチャーショックを受けた。

インターネットの世界には、自分とさほど変わらない一般人によって生み出されたエンターテイメントが数多く存在し、それらを目の当たりにして「表現の場」は、自分が思っているよりもずっと身近にあるものだと気付かされた。

その日から、自分のホームページを立ち上げ、くだらない日記やイラストを、知らない誰かに向けて毎日のように発信するようになり、どっぷりとモノを作り発表することにハマったシモダの大学留年が決定した。

その後、就職活動中に社員募集をかけていないITベンチャーの会社にダメ元で面接希望メールを送ると、偶然シモダのホームページの読者だった社長から直々に「ファンです！会いましょう！」と返信をもらい、社長の坊主頭を3回撫でるという面接（儀式）を行なった後、「paperboy&amp;co.」というヘンテコな会社に入社することになった。

当時、京都で学生をしていたシモダだったが、「来月から来てくれるよね？」という雇用主の素敵な我儘によって半ば拉致に近い状態で上京することになり、試験期間だけは京都に帰り試験を受ける「学生社員」として就職することになった。

「くだらない表現もずっと続けることで何かのきっかけになり、それが次の舞台に繋がっていく、そして授業を受けてないから試験問題の意味がわからない」そんな奇妙な感覚を覚えながら、シモダは会社でマーケティングや企画などの業務に就いた。

それから約1年後、「クリエイターを支援する」そんなスローガンを持つその会社の後押しもあり、趣味でありながら自分の世界観を表現する手段としてホームページやブログを運営する仲間（趣味のくせにそれを人に見てもらい、あつかましくも楽しんでもらいたいと考える人たち）を集めて、「オモコロ編集部」を立ち上げ、同時にWEBマガジン[[「あたまゆるゆるインターネット - オモコロ」&gt;http://omocoro.jp]]を開始する。




**人物
----
・血液型： O型
・身長： 179cm
・体重：　74kg
・趣味は, 金持ちの家を見てまわること。人に酒を飲ませて酔っ払ったら会話を録音すること。
・特技は, ふざけた内容のことをそれなりに説得力ある風に説明すること。詐欺である。
・好きな言葉は、「そっちのほうが多ない？」。
・あだ名は、シモヤン、シモちゃん、てっちゃん、シモヤンピーなど。
・好きな作家は、西岸良平、手塚治虫、さくらももこ、タナカカツキ、クーロン黒沢、


**どうでもいい情報
----
1歳のころから記憶があり、3歳の頃は高速道路で対向車線を走る車の名前を全て暗記していた天才児だったが、5歳の頃に土でどれだけ大きな山を作るかしか興味がなくなり、それまでの知識を全て失った。

小学3年生の頃、社会の授業を適当に受けすぎたため、未だに日本地図が読めない。琵琶湖はわかる。
小学校6年生の頃、周りの男子の平均身長が150㎝くらいだったのに対しシモダは身長が175㎝まで伸び、近所のおばさんに同学年の友達がおらず、年下とばかり遊んでいる可哀想な子供という印象を持たれていた。その後の人生で伸びた身長はたった 4㎝ である。

ゲームボーイのやりすぎで視力を悪くし、母親に買い与えられた偽物のべっ甲のメガネを小学校6年生の頃までかけていた。そのメガネと当時流行っていたレイカーズのトレーナー、そしておっさんのような体躯のせいで、卒業アルバムに写るその風貌は副担任と間違われても仕方のない残念なものだった。




**キャラクターデザイン
----
オモコロ内で「[[ゴブリン]]」「[[ぺろたん]]」「[[ポコタン]]」といった、小太りで「キモ可愛い」キャラクターをデザインしWEBコンテンツの連載を行なっている。

**プロデュースしたイベント、お仕事（一部）
----
・[[よく分かる！知らないおっさん講座]]（イベント）
世に蔓延する「知らないおっさん」をもっと知ってもらう旨のイベントを開催し、総合的にプロデュース。
おっさんとおっさんの写真を合成し、「存在しない知らないおっさん」の制作や
初対面の知らないおっさんに世界情勢のことを聞いた。→[[知らないおっさんインタビュー&gt;http://www.youtube.com/watch?v=42KDqomGlqQ]]

・[[なまはげシンポジウム]]（イベント）
「大晦日のみ活躍するなまはげは、オフの日に何をしているのか」
というシモダの何気ない疑問から発展していったイベント。
オフの日のなまはげの合成写真や、野生のなまはげを自然に返すドキュメントなどを公開し、
なまはげの生態を白日の下にさらした。

・[[オモコロ怪奇ファイル]]（イベント）
世の中に蔓延するオカルト現象を優秀なスタッフが徹底調査し、
UMA、ポルターガイスト、UFOなどが本物なのかシモダに判断してもらう趣旨のイベント。
ここではオカルト判定人として、数々の超常現象が「本物である」と認定した。

・[[未来予測マシーン&gt;http://onamae-omocoro.com/]]（診断系コンテンツ）
質問の回答からその人の未来を分析し、勝手に予測する診断コンテンツ。

・[[エンジニアLive連載「オモコロ編集長が語る『Webクリエイターの頭の中』」&gt;http://engineerlive.jp/serial/detail/serial_omocoro]]（コラム）
ウェブマガジン「エンジニアLive」にて、アイデアの出し方、
普段の更新の仕方など、少しためになるコラムを全10回連載。

・[[デコメール制作&gt;http://www.futurescope.jp/service/]]（デコメール）
フラッシュを使ったデコメール素材を制作。
ぺろたん、ポコタン、うさねこを筆頭に独特のデコメ素材を毎月配信。

・サタデープログラム講演（講師）
名古屋市の東海学園で行われている公開講座に、「僕の見た秩序。」のヨシナガ氏とともに講演。
ものづくりに対する思いを話し、イベントで使われたWEB未発表の動画も公開した。

**管理コンテンツ
----
-[[特集]]
-[[漫画]]
-[[ポコタンブログ]]
-[[ぺろたんブログ]]
-[[日記]]
-[[ボンベイさん]]
-[[オモコロラジオ]]
-[[もくもく禁煙ブログ]]
-[[SIRENかけご飯]]
-[[シモダの30秒お絵かき講座]]
-[[ゴブリンと僕。]]
-[[メシを残すことで有名な西田]]
-[[指三節棍]]

**代表的な作品
----
-[[特集 - 社長は、たぶんこう言っている&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=101]]
-[[特集 - 徹底分析！メシを残すことで有名な西田&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=3]]
-[[特集 - 人間以外のモノに真剣に恋をしてみる&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=114]]
-[[漫画 - おしっこおじさん&gt;&gt;http://comic.omocoro.jp/?eid=788]]
-[[日記 - キリトリ線&gt;&gt;http://diary.omocoro.jp/?eid=340]]
-[[日記 - 脳味噌ぎっちりｸﾝ&gt;&gt;http://diary.omocoro.jp/?eid=445]]
-[[日記 - 剛速球&gt;&gt;http://diary.omocoro.jp/?eid=191]]
-[[ラジオ - 地獄のミサワ公式ホームページ作成会議&gt;&gt;http://radio.omocoro.jp/?eid=253]]

**関連リンク
----
-[[4md.jp&gt;&gt;http://4md.jp/]]（個人サイト）    </description>
    <dc:date>2012-01-11T16:05:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/15.html">
    <title>加藤</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/15.html</link>
    <description>
      加藤（かとう、1985年5月16日 - ）は、オモコロ副編集長 兼 ライター。愛知県出身。本名、加藤亮(かとうりょう)。

#image(加藤.jpg)

**略歴
晃、恵子の間に誕生。名古屋の鶴舞で産声をあげ、日本屈指の風俗街である錦で幼少を過ごす。現在の虚弱体質は、この頃に使ったヘドロの海と、周りの排気ガスのせいかと思われる。一人っ子で体が弱かったため、学生時代は面白いことをして強い奴に気に入られるように務めた（虫や文房具を食べることで、周囲から一目置かれていた）。中学では合唱部に所属。高校ではマーチングバンド部に所属し、部長も務めた。しかし、現在は音楽をほとんど聴かない。
名古屋の高校を卒業後、勉強をしたくない、進学をしたくない一心で地元名古屋のスーパーマーケットチェーンに就職し、精肉部に配属される。暇な時間を利用し、テキストサイトやブログを始める。当時のハンドルネームは、「焼肉」「肉好き男」。
3年間勤め「３年目にして牛を切れる子」と精肉部でそこそこの知名度を得たが、豚アレルギーになってしまいアレルギー性、ストレス性の腸炎で入院。その後退職する。
退職後、半年間の無職生活になるが、その間に参加した2007年6月30日、東京での[[ヨッピー]]のオフ会で、オモコロ編集長である[[シモダ]]と出会い、飲み会を抜け出して松屋で味噌汁を飲む。開設当初からオモコロを見ていた加藤は、[[シモダ]]の「ラジオ録りましょう」の言葉に歓喜し、名古屋－東京を鈍行で片道8時間かけてラジオを録ることに。（当時、[[シモダ]]は加藤を東京在住だと勘違いして気軽に誘っていた）
同年8月13日にオモコロ[[ライター]]として正式加入。8月24日に[[日記]]でデビューしている。
その後、裸キャラクターや尻が汚いキャラクターで人気を集めるも、いつしか罵倒に変わってしまう。しかし、それがアトピー性皮膚炎によるものだとわかると、コメント欄で加藤の尻の汚さを非難する者はいなくなった。
2008年11月に上京。職場も決まっていなかったが、たまたま[[シモダ]]の代わりに外部案件[[R25.jp]]の企画会議に参加していたら、現在働く編集プロダクションに就職が決定する。
2012年1月10日に発表された[[原宿]]の特集[[新編集長就任特集 「権力、バンザイ！」&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=1286]]で、副編集長に就任した。

**人物
血液型・B型
身長・165cm、体重・57kg
趣味は、料理、マンガ、インターネット。
特技は、すぐ裸になること。

体が弱く、アレルギー体質。現在わかっているだけで、豚、そば、フルーツ、ウリ科植物、トマト、甲殻類、ハウスダスト、日光などのアレルギーを持ち、アトピー性皮膚炎。
舞台に上がることは好きだが、[[オフ喜利]]F、[[オフ喜利]]マニアでは惨敗。[[イベント]][[オモコロ怪奇ファイル]]では、演じたキャラクターが観客に不評だったことから一度心を折っている。
個人コンテンツは[[裸ブログ]]。しかし、2008年5月15日～7月17日というたった二ヵ月で終了してしまった。

**管理コンテンツ
-[[特集]]
-[[漫画]]
-[[県立ゴミ中 豆テスト]]
-[[今日のひとこと]]
-[[今日の商品]]
-[[ボンベイさん]]
-[[モバコロ]]
-[[企画室]]
-[[日記]]
-[[もくもく禁煙ブログ]]
-[[裸ブログ]]
-[[店長ブログ]]

**代表的な作品
-[[特集 - 恋空気&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=272]]
-[[特集 - 漫画家になろう&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=334]]
-[[日記 - 東京観光&gt;&gt;http://diary.omocoro.jp/?eid=429]]
-[[特集 - インタビュー「首が据わっていないNo.1ホスト」&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=520]]

**関連リンク
-[[タンバリン&gt;&gt;http://ka1o.com/]]（個人サイト）    </description>
    <dc:date>2012-01-11T16:05:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/13.html">
    <title>ライター</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/13.html</link>
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      #image(obj_1.gif)

**現在活動中のライター（まきの以下あいうえお順）
-[[シモダ]]
-[[原宿]]
-[[まきのゆうき]]
-[[加藤]]

-[[エンデバー山口]]
-[[小野ほりでい]]
-[[柿次郎]]
-[[カモン]]
-[[かんち]]
-[[キヨモト]]
-[[草冠]]
-[[ZAWA]]
-[[地獄のミサワ]]
-[[セブ山]]
-[[月岡]]
-[[剛]]
-[[永田兄弟]]
-[[はなぽ]]
-[[パンティ田村]]
-[[ひとする]]
-[[ヒャク]]
-[[弁当丸]]
-[[ポックリボーイ]]
-[[マキゾウ]]
-[[村田川]]
-[[ヤスノリ]]
-[[ヨッピー]]
-[[リックェ]]

**活動休止中のライター
-イエイリカズマ
-岩田一矢
-上田啓太
-ウルオイ
-合体魔王ヴェルゼブブ
-北野ヨウスケ
-小泉
-鎖骨
-四万十川
-とり肉
-[[ニスィーベ]]
-墓山
-ハナ
-ポッキー古谷    </description>
    <dc:date>2012-01-11T16:00:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/55.html">
    <title>タマキ</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/55.html</link>
    <description>
      タマキ（1985年9月26日 - ）は、オモコロ所属のイラストレーター／ライター。

#image(http://img.review.omocoro.jp/20090809_14729.jpg)

**略歴
----
2008年12月より、「草冠」名義で[[県立ゴミ中豆テスト&gt;http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/68.html]]1stシーズンに参加。他の投稿者が面白い回答を連発するなか、「面白くはないけど絵がそこそこ上手い」というポジションをキープ、イラストお題の一点突破で２位に食い込んだ。面白い上に絵もうまい人たちがワンサカ出てきた2ndシーズンでは心をボッキリ折られてフェードアウトしたものの、1stシーズンでのコスい姿勢が評価され、2009年7月9日にオモコロに加入した。
自身の特集で華々しくデビューを飾る予定だったが、オモコロ加入にテンションが上がってしまい[[キヨモト&gt;http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/32.html]]の特集「[[『ハウルの動く城』っていう面白い映画がある&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=635]]」にうっかり参加。一部の人たちを「え？誰？」とザワザワさせた。


**人物
----
血液型：O型
身長：165cm
体重：54kg
趣味：らくがき、インターネット
好きな映画：「バットマンリターンズ」、「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」
好きな漫画家：熊倉裕一、Mike Mignola
特技：なし

・友人がほとんどおらず、まともな人付き合いの経験があまり無い。そのため、「人を自分の部屋に入れられない」「飲み物のまわし飲みが出来ない」「プールや大浴場に入れない」等、他人との接触に関しては不可解なほどに神経質である。
・極度の面倒くさがりである。日に一度しか食事をとらない理由について「咀嚼が面倒だから」と言い放ち、[[永田兄弟&gt;http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/47.html]]に「なんで生きてるんですか！生きてる意味あるんですか！」と罵られたことがある。
・加入当初は「草冠」を名乗っていたものの、オモコロ内での呼称は会議参加初日から「たまちゃん」であった。酔っぱらったオモコロ編集長シモダから「たまちゃんの名前めんどくさいから変えて！」と言われて「タマキ」に改名するも、永田兄弟、セブ山をはじめオモコロスタッフからは「なんで変えたの？」と総スカンを食らった。


**参加コンテンツ
----
-[[公募あらし&gt;&gt;http://chara.omocoro.jp/]]
-[[痛い中学英語&gt;&gt;http://ingulish.omocoro.jp/]]


**代表的な作品
----
-[[「オモコロキャラをあのシールに」&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=747]]
-[[「職人」&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=664]]
-[[「みんなで遊ぼう！ ヨーヨートリック集！」&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=787]]


**関連リンク
----
-[[環堵&gt;&gt;http://masillo.jugem.jp/]]（個人サイト）    </description>
    <dc:date>2011-10-12T17:40:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/68.html">
    <title>県立ゴミ中 豆テスト</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/68.html</link>
    <description>
      [[県立ゴミ中豆テスト&gt;http://omocoro.jp/mame.php]]（けんりつごみちゅうまめてすと）は、読者投稿による大喜利コンテンツ。

**概要
毎週出題される３つのお題に対して解答を送り、オモコロライター（ここではゴミ中生徒会）が独断と偏見で１～３段階で評価し、
３ヵ月のシーズン中で最も高い得点を獲得した者に賞品を贈呈する。

**豆
面白い解答には「豆１～３個」が送られ、ポイント換算されてランキングに反映される。
１マメ＝10ポイント
２マメ＝50ポイント
３マメ＝300ポイント

また第３シーズンより、下品・不謹慎な解答に対して送られる「黒豆」を導入。
こちらも通常の豆レースとは別に１個１点でランキング反映され、
最多獲得者には、モラルを向上させる書物などが送られる。

**ゴミ中生徒会
生徒会長：[[原宿]]
副会長：[[シモダ]]
風紀委員：[[まきのゆうき]]
体育委員：[[加藤]]
放送委員：[[永田兄弟]]

**シーズン期間
第１学期：2008年12月～2009年３月
第２学期：2009年４月～2009年８月
第３学期：2009年９月～2009年12月
第４学期：2010年２月～2010年５月
第５学期：2010年８月～2010年11月
第６学期：2011年２月～2011年４月

一つのお題に対し、文章お題では約1000、イラストお題では約300もの解答が寄せられる。
第６学期からは期間は２ヵ月に短縮し、短期決戦による緊張感を高めた。

**キャラクター
中国風のキャラクター「中華」はまきのが考案したキャラクター。当初は何の気無しにイラストお題
[[「この漫画のコマの続きをお描きください」&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2009/03/07]]で使われたキャラクターだったが、他のイラストお題でもこの中華を使う回答者が多数現れ、
一躍注目を集める。以来同様のお題には必ず中華が使われるようになった。
どんな状況でも毎回「アイヤー！」と叫んで、それを見つめる日本人風の少年がセットでいる。

２回目「[[この漫画の続きのコマをお描きください&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2009/06/06]]」
３回目「[[この漫画の続きのコマをお描きください&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2009/07/25]]」
４回目「[[この漫画の続きのコマをお描きください&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2009/11/14]]」
５回目「[[この漫画の続きのコマをお描きください&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2009/12/18]]」
６回目「[[この漫画の続きのコマをお描きください&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2010/03/13]]」
７回目「[[この漫画の続きのコマをお描きください&gt;http://omocoro.jp/mame.php?date=2010/05/29]]」

※第８回目のイラストお題は「地震で地面が揺れている」というイラストお題だったが、
　東日本大震災被災者の方々に配慮し、公開を見合わせた（得点には加算されていた）。

**成績優秀者（ゴミ中番長）
第１学期：おーにし
第２学期：いっぺぃ
第３学期：（Rique）
第４学期：r1
第５学期：ヘヘヘイ
第６学期：クルーシオ苦しめ！

第１・第２シーズンの成績優秀者にはXBOX360が、第３・４シーズン優秀者にはWiiが贈呈された。
いっぺぃはオフ喜利にもニューカマーとして２度出場した経験もある。

**黒豆王
第３学期：釈迦釈迦ポテト（現・セブ山）
第４学期：Ｔバック男爵
第５学期：英国紳士
第６学期：鉄ラチオ

&amp;bold(){Ｔバック男爵、英国紳士、鉄ラチオは同一人物}であることが第６学期終了時に発覚。
一人で三連覇したことが話題になった（何やってんだ的な）。

**豆テスト出身のライター
[[永田兄弟]]
[[草冠]]
[[セブ山]]
[[リックェ]]
[[ミソバコ]]

豆テストでは生徒会の琴線に触れる解答を送ってくれた者をオモコロライターとして迎え入れる可能性がある。
新ライター発掘の場としてもゴミ中は機能しているといえる。
ちなみに永田兄弟はオモコロ加入後にも「綿棒」名義で覆面投稿をし、ちゃっかり３豆を獲得したことがある。    </description>
    <dc:date>2011-05-24T13:07:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/112.html">
    <title>ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/112.html</link>
    <description>
      ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田（ぬちょちょりすとながた）は、日本のﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ（ﾇﾁｮﾘﾘｽﾄ、ﾇﾁｮﾘﾀﾏｽ）。東京都出身。

#image(nut.jpg)

**略歴
ﾇﾁｮﾁｮ大学文学部ﾇﾁｮﾁｮ文科卒。2000年から09年までﾇﾁｮﾁｮ大学教授、10年から国際ﾇﾁｮﾁｮ大学の客員教授を務めた。1995年には、国際ﾇﾁｮﾇﾁｮ判定員の資格を取り、1998年より日本ﾇﾁｮﾁｮ協会副会長を務める。
ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄとして「ﾇﾁｮﾁｮ」がﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田が得意とする批評のキーワードである。ﾇﾁｮﾁｮ大学文学部在学時には「ﾇﾁｮﾁｮﾁｮ」を発表し、ﾇﾁｮﾁｮ新人賞を受賞したが、以後三年間低迷。批評家「ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田」として出発する。
処女作『ﾇﾁｮﾁｮの発見』では、「ﾇﾁｮﾁｮとは恋愛に似ている」という持論を展開。学校的な知性では計れないものだと論じた。その2年後に発表した『ﾇﾝﾁｮﾇﾇﾝﾁｮ』は、30万部のベストセラーになった。2009年には「ﾇﾁｮﾁｮ性肝炎」という大病を患ったが、そこから復活。近年、『ﾇﾁｮﾁｮと時計を枕元に』という私小説を発表し、話題となった。
現在、多くの書店でカテゴリー分けされている「ﾇﾁｮ著」とは、はじめﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田の著作だけを指すものとして使われていた。
2010年9月24日、ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄへの経緯を描いた映画「ｿｰｼｬﾙ・ﾇｯﾁｮﾜｰｸ」が公開され、話題となった。

**ﾇﾁｮﾁｮについて
ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田は、ﾇﾁｮﾁｮについて彼独自の視点でﾇﾁｮﾁｮ論を語っている。

・生類ﾇﾁｮれみの令
・ﾇﾁｮも木から落ちる
・弘法もﾇﾁｮの誤り
・カッパのﾇﾁｮ流れ
・へぇ、あんたもﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄって言うんだ。
・いいﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄは、死んだﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄだけだ。
・鳴かぬなら　鳴くまで待とう　ﾇﾁｮﾁｮｷﾞｽ
・ﾉｰﾇﾁｮﾘﾘｽ!
・君と僕だけのﾇﾁｮｰﾘｰ 
・ﾇﾁｮﾁｮﾁｮ!　ﾇﾁｮﾁｮﾁｮﾁｮｰﾝ!
・人はいつ死ぬと思う？心臓をピストルで打ち抜かれた時。違う！不治の病に冒された時。違う！猛毒キノコスープを飲んだ時。違う！人に…ﾇﾁｮﾁｮられた時さ！（Dr.ﾇﾁｮﾙｸ永田）
・私のﾇﾁｮﾁｮは51マンです。（ﾇﾁｮｰｻﾞ永田）
・ﾇｯﾁｮﾇﾗﾇﾗ!（ﾇﾁｮｳ倶楽部・永島竜平）
・ぽっくんのﾇﾁｮﾁｮが止まらんとです。（おﾇｯﾁｮまくんの永田）
・ﾐﾕ～ﾇﾁｮﾌﾟﾘｰﾝﾁ～♪（テノール歌手・ｼﾞｮﾝ 永田 ﾇｯﾁｮ）
・ﾇﾁｮかな？（Yes！）ﾇﾁｮじゃない？（Yes！）（永見優）
・安西先生…ﾇﾁｮﾁｮが…したいです…。（ﾇﾁｮﾁｮﾀﾞﾝｸ永田）
・まさかお前…まだ自分がﾇﾁｮらないとでも思ってるんじゃないのかね？ （ﾇﾁｮ戸愚呂弟の永田）
・ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄを続けていると、時折とんでもない宝石に遭遇することがあります。このまとめがそうです。（ﾇﾁｮﾁｮﾊﾝﾀｰ永田）


**ｿｰｼｬﾙ・ﾇｯﾁｮﾜｰｸ（映画）

#image(2009.jpg)

『ｿｰｼｬﾙ・ﾇｯﾁｮﾜｰｸ』は、2010年のアメリカ映画。ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄであるﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田らを描いたドラマ映画である。
ﾇﾁｮﾁｮな描写が見られるため、日本では12歳未満の鑑賞には保護者の助言や指導が必要とされるPG12に指定されている。
主演は、ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田と親交が深い[[永田日本一]]が演じる。[[永田世界一]]との共演で、話題を呼んだ。


**ﾇﾁｮﾁｮ・ﾁｮ（コミック）

#image(cmi.jpg)

2006年から開始。ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田を主人公にした米国のコミック。2008年4月より米国全土でアニメも放送。全13話。舞台は近未来のNY。ﾇﾁｮﾁｮを利用して世界を滅ぼさんとする悪の組織に、ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田が挑む。
アニメでは、毎回ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田本人が実写で登場し、第1話放送前にはﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田がシリーズの紹介をする特別編が放映されている。

作品内で、ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田は以下のような超人的能力を有している。
・50tの物体を持ち上げる怪力
・常人の10倍の敏捷性
・驚異的な跳躍力・平衡感覚・身の軽さ
・超人的な動体視力
・クロコダイルを気絶させるアナルの臭い
・常人の300倍の異常な女装癖
・同じパンツを3日間着用し続ける

制作会社との間では、安全確保と本作のイメージを守るため、2030年まで以下の契約が決められている。
・年齢設定 24歳
・太っても痩せてもいけない
・髪の毛の色は黒色
・髪型はパンチパーマ
・話し声はミステリアスでなくてはならない
・電車に乗ってはいけない
・コンビニやスーパーへ行ってはいけない
・買い物は全て通信販売で買わなければいけない
・東西南北に一人ずつボディーガードをつけなければならない
・日本人と結婚してはならない（アニメの中でアメリカ人と恋に落ちる設定のため）
などなど、本人曰く、全身100ヶ所以上の取り決めがあるとの事。    </description>
    <dc:date>2011-04-13T12:54:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/107.html">
    <title>永田世界一</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/107.html</link>
    <description>
      永田世界一（ながたせかいいち）は世界一OMOROブロガー。海外出身。

#image(sekaiichi.jpg)

**略歴
-[[チャールズ・チャップリン&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3]]の生まれ変わりである世界一OMOROブロガー。「-[[永田世界一の爆笑OMOROブログ&gt;&gt;http://ameblo.jp/no1-nagata/]]」管理人。
ワールドワイドな視点から繰り出される風刺的なギャグで世界を魅了し続けている。2009年、11月にお忍びで来日。
[[永田日本一]]と親交が深く「永田日本一の爆笑おもろブログ」を間借りしてOMORO記事を更新中。
[[ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田]]の半生を描いた映画『ｿｰｼｬﾙ・ﾇｯﾁｮﾜｰｸ』で、俳優に初挑戦。[[永田日本一]]との共演で、話題を呼んだ。

**オリジナルワード・持ちギャグ
&amp;bold(){・OMORO}（[[永田日本一]]「おもろについて」の項を参照）
&amp;bold(){・ヨーグレット！}（ヨーグレットをドラッグに例える風刺ギャグ）
&amp;bold(){・THIS IS OMORO}（永田世界一がOMOROだと思うものに使う言葉）
&amp;bold(){・THIS IS NOT OMORO}（永田世界一がOMOROじゃないと思うものに使う言葉）
&amp;bold(){・＼ZUKORINCOー／}（[[永田日本一]]のギャグ、ズコリンコーをより立体的に表現）

**関連リンク
-[[永田世界一の爆笑OMOROブログ&gt;&gt;http://ameblo.jp/no1-nagata/]]（個人サイト）    </description>
    <dc:date>2011-04-07T20:21:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/105.html">
    <title>永田日本一</title>
    <link>http://www40.atwiki.jp/omocoro/pages/105.html</link>
    <description>
      永田日本一（ながたにほんいち）は、[[日本一おもろブロガー]]。東京都出身。自称芸能人。

#image(omoro.jpg)

**略歴
ブログ界に彗星のごとく現れたおもろブロガー。「永田日本一の爆笑おもろブログ」管理人。
独自のギャグセンスと特徴的な言葉遣いで、瞬く間に[[日本一おもろブロガー]]となる。
現在、ブログは「-[[永田世界一の爆笑OMOROブログ&gt;&gt;http://ameblo.jp/no1-nagata/]]」として、[[永田世界一]]（永田日本一とは別人）に活動の場を譲る形になっている。
[[ﾇﾁｮﾁｮﾘｽﾄ永田]]の半生を描いた映画『ｿｰｼｬﾙ・ﾇｯﾁｮﾜｰｸ』の主演に抜擢。[[永田世界一]]との共演で、話題を呼んだ。

**250回更新
しょこたんの記録を超える、一日ブログ250回更新を成し遂げ、アメーバのお笑いカテゴリで1位になるという偉業を成し遂げた。
そして250回更新終了とともに、自身のおもろ活動にも終止符を打つ。

その後、しょこたんの記録はあくまで芸能人ブログでの記録であり、民間のブログでは一日500回更新以上している猛者がいることが発覚。
それとほぼ同時期に、永田日本一は自身を芸能人だと主張するようになった。こうして永田日本一のブログ更新記録は保たれたのである。

**おもろについて
誤解している方も多いが、世界のナベアツ氏の「オモロ」ではない。
ひらがなで「おもろ」表記であり、使用方法も若干異なる。
「おもろ」は「面白い」という形容詞的用法、「面白いこと」という名詞的用法。どちらでも使用可能な永田日本一のオリジナルワードである。

**オリジナルワード・持ちギャグ
&amp;bold(){・おもろ}（上記参照）
&amp;bold(){・カントリーマアム！}（カントリーマアムを右手に持ち、おでこまで引き寄せ、舌を出す）
&amp;bold(){・ダブルカントリーマアム！}（カントリーマアムを両手に持ち、以下同上）
&amp;bold(){・でしょぉーが！}（永田日本一オリジナルのツッコミ）
&amp;bold(){・NO.ファン}（NO.1のファンという造語。転じて永田日本一のファンという意味）
&amp;bold(){・ズコリンコー}（ズッコケを一つのギャグに落とし込んだ革命的手法）

**永田日本一誕生の裏話
[[原宿]]、[[柿次郎]]、[[永田兄弟]]の悪ノリから生まれる。
三人が深夜にメッセンジャーで会話している時の、[[原宿]]の唐突な「永田くん、芸能人ブログやってよ」発言を受けて、すぐさま[[柿次郎]]がアメーバでブログを作成、[[永田兄弟]]が更新するという運びとなった。
「永田日本一の爆笑おもろブログ」は[[原宿]]の命名。サイトデザインは[[柿次郎]]が担当。[[永田兄弟]]は更新を余儀なくされた。
その後、[[オモクリィ]]に「永田くんがこんなブログをやっているのを発見してしまいました…。ショックです…」という白々しいスレが[[原宿]]によって立てられた。

**関連リンク
-[[永田世界一の爆笑OMOROブログ&gt;&gt;http://ameblo.jp/no1-nagata/]]（個人サイト）
-[[柿マガ独占！永田日本一インタビュー&gt;&gt;http://review.omocoro.jp/?eid=236]]（[[柿次郎マガジン]]）
-[[永田日本一の爆笑！おもろ衰弱&gt;&gt;http://picup.omocoro.jp/?eid=653]]（合作[[特集]]）    </description>
    <dc:date>2011-04-07T20:20:58+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

