RadioLineでの詳しい作り方を解説するページです。
勝手に修正してもかまいません。
勝手に修正してもかまいません。
(SoundEngineもインストールしておきましょう)
各音声を取り込む
RadioLineを起動し、wavファイルを放り込むだけでおkです。
音声を加工する
開いた音声の波形をダブルクリックするとそこが黒くなるはずです。
黒くなったら右クリックし、「SoundEngineで編集」をクリック。
編集が終わったら、「保存」をクリックし、SoundEngineを閉じます。
音量の調整はSoundEngineでも出来ますが、音声を選んで音量つまみで調整したほうが早いです。
黒くなったら右クリックし、「SoundEngineで編集」をクリック。
編集が終わったら、「保存」をクリックし、SoundEngineを閉じます。
音量の調整はSoundEngineでも出来ますが、音声を選んで音量つまみで調整したほうが早いです。
SoundEngineで編集
速さ変更
SoundEngineのウィンドウが開いたら、「音程」タブをクリックします。
「時間伸縮」のつまみをいじり「実行」を押すと、長さが変わります。
1.000秒の音声の場合、200%は2.000秒(スローになる)、50%は0.500秒(早送り)になります。
人の声の場合、極端にいじると聞き取れなくなる可能性があるので注意
「時間伸縮」のつまみをいじり「実行」を押すと、長さが変わります。
1.000秒の音声の場合、200%は2.000秒(スローになる)、50%は0.500秒(早送り)になります。
人の声の場合、極端にいじると聞き取れなくなる可能性があるので注意
ピッチ変更
同じくSoundEngineのウィンドウが開いたら、「音程」タブをクリックし、「半音」のつまみをいじります。
12にすると1オクターブ高くなり、-12にすると1オクターブ低くなります。
これもいじり過ぎると聞き取れなくなるので注意
12にすると1オクターブ高くなり、-12にすると1オクターブ低くなります。
これもいじり過ぎると聞き取れなくなるので注意
位置の調整
波形をクリックして、キーボードの左右キーを押すと、選んだ音声の位置が微妙に変わります。
微調整も高クオリティ作品を作るのに必要です。
微調整も高クオリティ作品を作るのに必要です。
音声を出力する
編集が終わったら、「音声保存」をクリックします。(別名保存や保存にするとプロジェクトファイルを保存します。途中で作業をやめて保存したい場合に使います。)
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