News
GnuCash
- 日本語入力の問題については日本語入力の問題を参照してください。
- チュートリアル・コンセプトガイドの最新版への追従作業中です(2010/11/27)
- チュートリアル・コンセプトガイドが GnuCash の文書として登録されたので過去のファイルは削除しました (2010/11/27)
- 実用的な取引例を作成しました。左メニューから参照してください(2010/8/25)
- 左側のメニューが長すぎるので整理しました。
- GnuCash 2.2.9 に記録簿の日本語入力改善パッチを適用したWindows 版独自ビルドバイナリを作成しました。ダウンロードを参照してください。
- 2010/03/20 rev3 に更新しました。
- GnuCash チュートリアル・コンセプトガイドは現在レビュー中です。レビュー指摘事項があればgnome-translation-jpメーリングリストまでお願いします。
- コメントページを用意しました。簡単なフィードバックの場合はここからも可能です。
- パッケージングの都合もあるためコンセプトガイドをSVNに commit してもらいました。指摘事項は継続して受け付けますのでよろしくお願いいたします。
GnuPG
- 仕事でPGP (GnuPG) を使用することになったため GnuPG の翻訳を始めました。新規 wiki を作るのも面倒なのでここで併せて作業します
本Wikiの目的
本Wikiは管理者が個人的にGnuCash/GnuPG を利用するために翻訳をする作業スペースです。
翻訳作業は継続するため、このページも継続して残すことにしました。
翻訳作業は継続するため、このページも継続して残すことにしました。
GnuCash
現在、ATLAS V14に正式に乗り換えました。
翻訳メモリが非常に優れているのと、
xmlからWord経由で直接対訳エディタを利用できるので、
効率UPしそうです。
フォーマット指定が対訳エディタを利用する時の邪魔になるので、htmlに整形された文書を dump したものを翻訳することにしました。
翻訳メモリが非常に優れているのと、
フォーマット指定が対訳エディタを利用する時の邪魔になるので、htmlに整形された文書を dump したものを翻訳することにしました。
- svn co http://svn.gnucash.org/repo/gnucash-docs/trunk gnucash-docs
- cd gnucash-docs
- ./autogen.sh
- ./configure
- xsl/general-customization.xsl の <xsl:import href="1.45/html/chunk.xsl"/> となっている部分を <xsl:import href="1.45/html/docbook.xsl"/> に変更
- 同じファイルの <xsl:include href="titlepage2.xsl" /> となっている部分をコメントアウト
- xsltproc -o guide-all.html ../../xsl/general-customization.xsl gnucash-guide.xml を実行して guide-all.html を作成
- lynx -dump -nolist -width=1000 guide-all.html > guide-all.txt としてテキストを抽出
- ATLAS V14 の対訳エディタに読み込み
- 対訳エディタで 支援->文分割
- 一括翻訳
- 元の xml に反映
という手順が一番良さそうです。同じ手順で help manual も text 化できます。
関連作業の順番は次にようにする予定です。
- Tutorial and Concepts Guideの一次翻訳 (完了)
- ja.poの翻訳 (作業中、スクリーンショットに関係する部分は完了)
- スクリーンショットの取得 (完了、ただし未取得分あり)
- Tutorial and Concepts Guideの翻訳修正 (現在レビュー中)
- GnuCashのsvnにcommitして貰う (完了)
- Webページ (トップ)の翻訳 (完了)
- Help Manualの翻訳 (原文が古いため保留)
GnuPG
- libgpg-error-1.7.ja.po の翻訳中です
- IIJ 研究所で作成されていた PGP translation tableを基に glossary を強化します
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